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理研は今尚何をすべきか理解できていない?

理研は今尚何をすべきか理解できていない?

理研は今尚馬鹿を言っている。実証実験の中間報告をやったが、当然このチームでは実証も犬種も出来ない訳だ。相沢リーダーは偉そうな物言いをしている。小保方は1メンバーに過ぎないと低く見ている。馬鹿じゃないのか。小保方に懇願してでも実証をやってもらわなければいけないのでしょう。全力でサポートする立場でしょう。笹井の遺言さえ無視している。

信じることで道は開けるんだ。託すことで前へ進む。

丹羽仁史は、自分がいかに愚かなのか分かって居ない。STAPがあるという時も無いという時も、確信を持っていないようだ。科学者としてはだらしない印象をもつ。現場に弱い管理者?。どの企業にもこの手の人材は多い。

こいつらはまだ分からないのかな?。

小保方がやりたいようにやっていただくのですよ。もしダメだったら心底から諦めることができる。

小保方の主体性を殺して手かせ足かせで実験させて、ダメだったら何が問題かすら分からない。理研ってところは検証の方法論すら理解していないのかな。しっかり観察観測するだけで十分じゃないか。

※

小保方STAP細胞問題の正しい解き方?

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小保方STAP細胞問題の正しい解き方?

(小保方晴子氏STAP細胞論文不正疑惑記者会見から見る両者の思惑)

小保方STAP細胞問題は、新たな情報が出てくるたびに、複雑さを増す一方だ。

理研の審査が適切性を欠いたことは完全に明確になった。彼らは会見も行わないで逃げてしまった。資格も資質もなかったのだろう。

しかし、今までの情報から実に面白いことが見えてきた。もちろん推定ではあるが、真実に近い推定だ。と勝手に推理推測する連中は誰でも自分の想像が正しいことを信じて疑わないものだ。ので割引も必要だろう。

論文の形式の妥当性についての検証を行う調査委員会など最初から意味がなかった。それは本質を問うことを回避してしまったからだ。理研の弁明の道具にされていた。動機不純な委員会だった。

理事長「野依」のリーダーシップは依然発揮されていない。

※

最初に謎解きしたのは「若山」だろう。彼は最初に疑いを持って論文撤回を言い始めた。既に其のときに謎解きを済ませていたかもしれない。「若山」は今回の記者会見で一種の弁明まで行った。自分の立場の微妙なことを理解しているからだ。

サスペンスファンも心躍らせる事実:

提供したマウスと戻ってきたマウスは別のものだった。

マウスと言っても動き回るマウスを何かの容器に入れて受け渡しするものではない。現物は知らないが試料の形になったものだろう。IDが付けられているに違いない。其のIDは「若山」の研究室で付けられる。

小保方の研究室はその試料を使ってSTAP現象を発生させる。

STAP現象が確認されたものは再び若山研究室にもどして細胞としての性能評価を行う。

この間、一貫して同じIDで管理されているはずだ。DNAも同じはず。ところがIDとDNAは不一致を起こしていた?。

しかも、細胞の性能はES細胞の性能に酷似していた。

ES細胞もまた若山研究室から小保方研究室に届けられていた。どのようにIDなどが管理されていたかは分からない。

試料の取り違いが故意または過失で行われた可能性は否定できない。其の取り違いも試料とIDの不整合(ID取り付けミス)のレベルと、試料を作る段階で混入という可能性もある。

間違える可能性なら両方の研究室にある。

意図的にする可能性は若山にも小保方にもないだろう。科学者は嘘の無意味さを知っているし嘘でもって何かが速まることもないからだ。意図があるとしたら国の指定(何の?)を受けたい理研にこそある。

理研陰謀説に立てば、理研は一旦成果を出して国の指定をもらって、其の後でじっくり研究すればよいからだ。理研は論文不正がこんなに早く表ざたになるとは思わなかったのだろう。理研は間違いをしっていたから論文撤回を急いだ。小保方の抵抗はないと鷹を括っていた、結果、見事失敗した。

小保方女史パニック説?。そんなものは聞いた事はないが、なかなか成果が出ないために、焦ってES細胞を混在させてしまった。無意識のうちにかもしれない。小保方悪意説ともなる。しかし、彼女の言葉を信じるなら200回のパニックは変だな。

もう一つの可能性は、信じられないだろうが、学生の悪戯説。試料の出来が悪いとか言われてES細胞を混入させたか、純粋な悪戯。単なるミスか。この説の場合も200回と言われるとぶっ飛んでしまう。

問題は見えてきた。試料の管理システムが存在しないのだ。通常の手順なら、

  1. 試料が若山研究室から出るときに、出たものと同じものが若山研究室にも残されている。同じであることは何かの方法で証明されている。
  2. 小保方研究室は受け取ったときにそれが正しい試料であることを確認できる方法がある。鍵が掛かっていて途中ですり替えは発生しない。誰かが開けたら分かるようになっている。
  3. 小保方研究室は試料の1つは残さなければいけない。自分たちが実験した試料はこれと同じものだと言わなければいけないからだ。
  4. STAP現象が確認できたら、少なくとも1つは残し、1つ以上を若山研究室に送る。より正しくは受け取った試料とSTAP現象を起こした試料のペアで送るべきだ。もちろん途中で摩り替わりの無いようにセキュリティに配慮した送り方になる。
  5. 若山研究室は受け取ったペアの試料が最初に送った試料とクローンの関係にあるか確認する。其の上で細胞の性能評価を行う。
  6. 試料の数がいくつ必要になるか暇な人は計算してほしい。もしくはトレースのための管理用トレー&チップが必要になるかもしれない。
  7. 研究室の中ではほかの研究も行われているかもしれない。時間が掛かるから平行して複数の実験を走らせる必要があるだろう。混在など発生しないような管理が必要。
  8. 小保方研究室では各資料に対する刺激を管理する仕組みも必要だ。これらはパソコンで管理しないと無理だろう。
  9. パソコンの中は試料ID,試料サブID、トラックID,アクション、ステータス、リザルト、証跡ID,などが共有DB化されている。試料IDなどは若山・小保方両研究室で共有するのが好ましい。

学生が悪戯しようがしまいが、理研に悪意があろうが無かろうが、小保方がパニックを起こそうが起こさなくても、間違いが入りチャンスはいくらでもあること。しかし、200回も成功しているなら、本当に上手くいったケースも否定できないだろうと言うことだけが今の真実だ。間違いの可能性を1つ見つけたからと言って全てを否定する理由にはならない。(理研の愚かしい委員会はそれをやってしまったが)。

もちろん、管理上の問題によっては同じ過ちを200回でも発生させる懸念は残る。

完璧な管理システムは作れないから、事後検証できるように監視カメラなどで自動記録を行うなどして、実験ノートも小保方の代わりに誰かと得意なやつにやらせて、直ぐにも始めることだろう。本当の真実を早く明らかにすることが日本のためにも人類のためにもなる。

躊躇するだけ決断できない野依理事長の姿はもう見たくない。

※

(7月1日追記)

ニュースで小保方女史の実験参加を野依理事長から依頼があったようだ。ここまで時間が掛かったのは恥ずかしいが方向は正しい。

小保方女史が望む環境で思い切り実験をさせることだ。結果は直ぐに出るだろう。

残念な結果に終わる可能性もある。推定できる原因は試料管理。その場合は小保方女史こそが最大の被害者になる。

今回も心配は小保方女史だけに注目が行って衆目監視状態にするようだが、上流・下流の試料管理が監視から抜けることだ。同じレベルの監視状態に置かなければ意味がない。

※

理研は小保方不正論文の再調査拒否!野依理研は復元力を失って沈没必至?

https://www.google.co.jp/search?q=%E9%87%8E%E4%BE%9D&ie=utf-8&oe=utf-8&aq=t&rls=org.mozilla:ja:official&hl=ja&client=firefox-a

理研は小保方不正論文の再調査拒否!野依理研は復元力を失って沈没必至?

「悪意ある」不正論文とした小保方晴子氏の論文について小保方側は再調査を要請していたが、今回その申請に対する結論が出たようだ。再調査を認めず。

再調査拒否と言ったクレージーな結論は理事長である野依の指示が無ければ出せるものではない。維持になった野依の暴走かな。野依船長は沈没する理研から逃げ出す算段ができたのかな。

理研に税金を入れるのはもう止めにしましょう。

真実を追求する姿勢に欠ける。

世間の疑問に何も答えようとしないで問答無用だって?。それって科学者、研究者の態度ですか。

※

文科省は説明責任を果たさない理研への税金投入を直ぐに止めなさい。でないと文科省自信が説明責任を問われます。

※

理研の記者会見を見る。クレージーな協奏曲。税金を払う国民の疑問に一切答えようとしない。調査委員の疑義と調査結果は別と言い張る女。調査委員の適格性の問題だ。この女が質問に答えているのは理研の女だからだ。これが一般市民だったらどんなコメントも記事にならない。適格性ありと認めているからだ。

調査は基準に基づいているので誰がやっても同じも面白いね。そういう立派な基準があるなら、調査より大事な研究はどんな基準になっているの?。実験ノートの記載要件、管理要件はどうなっているの?。

立派な法律があっても裁判員によって結果は違うこともある。この理研の会見に臨んだ女はやはり一人の暴走理研なのだ。

※

野依良治は最も軽蔑して良さそうなノーベル賞受賞者かもしれない。ノーベル賞は泣いているだろう。ただの専門馬鹿でしかなかった。嫌、馬鹿というより狂人に近いかもしれない。暴走を始めたらハンドルもブレーキもないんだ。勘違いで決めた通りに盲進して何かにぶつかるかして破滅するんだろうね。理研を一度壊したかったのかもしれないね。

※

川合 眞紀 理研の女性理事

ヒステリックな話の仕方を見ると、普通でないのだろう。必死の釈明

渡部惇 委員長?。再調査は不要。

研究の本質と論文を切り分けての調査は意味が無いかもしれないが、先端研究の限界だろう。理研は小保方の成果(?)は取り上げて、論文は撤回させるのかな。

<再調査は不要>の意味?

調査の妥当性検証はどのようにやったか?。調査計画の妥当性、実施結果、結果評価の妥当性などだ。理研は理解ができていないみたい。再調査不要の結果を出すには、実際は再調査に匹敵する作業が必要になるんですよ。

理研は結論出すまでの間色々調べていたみたい。あら捜し。参考データのスケールが違うことぐらい修訂正すればそれで十分じゃないか。

川合 眞紀は調査は規定にのっとってやったから誰がやっても同じと説明。こんな馬鹿が理事になるんだから問題だな。同じ手順書・規定を示されても結果は異なるのは常識。調査相手も人間。それを言うなら再調査の申し立て手順は何のためにあるのか?。

規定通りにやったということはどのように確認したのか?。規定は神の言葉ではない。規定自体に問題があるかもしれない。

理研は全てのプロセスをオープンにすべきでしょう。誰が見ても問題ないと言えるようにしろ。国民は殆ど税金払ってんだ。こんな目茶苦茶な結論出すなら給与を辞退せよ。

※

特許の取り下げないって?。特許の価値を今現在は認めているんでしょう。特許にはミニマムの製法が記載されているはずだから、出願時点で方法論は一定の評価を実施したんでしょう。理研内部でも。

※

理研の狙いは小保方を切って、バカンティ教授~ハーバードの線を切りたいのだろう。日本の利権(理研ではない)のためと称して文科省と話をつけているかな。

小保方は虎の子のレシピを下手に記録していない。これは出さないのだ。理研側が欲しがるから益々のこと機密にしている。著作権に関する規定があるから、ここは考えているだろう。

※

理研の調査委員会は何処まで最低?石井俊輔委員長も不正切り張り先駆者?


https://www.google.co.jp/search?q=%E7%9F%B3%E4%BA%95%E4%BF%8A%E8%BC%94&client=firefox-a&hs=s5g&rls=org.mozilla:ja:official&hl=ja&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ei=GFdaU4SHC8TDkgX144CACQ&ved=0CAoQ_AUoAw&biw=1141&bih=616#imgdii=_

理研の調査委員会は何処まで最低?石井俊輔委員長も不正切り張り先駆者?

石井俊輔

まったく恥知らずだな。自分がやっていた切り張り論文のことでどうして他人を責めるんだ。謝罪しろよ。小保方に謝罪は当然として、税金で飯食ってんだから、広く国民に謝罪しろ。

自分の罪を忘れるくらいなら、他人が忘れたりうっかりがあっても責めること出来ないだろうに、ねちねち嫌味をねじ込んできて、謝罪は免れないよ。

辞任するって、調査委員長を辞任するくらいじゃ駄目でしょう。理研も研究者も辞めろ。そう言われてしようがないくらい恥ずかしい事態ですよ。小保方を非常識人みたいないい方しておいて、お前はそれ以上に非常識じゃないか。よくもまあ、「悪意ある」なんて表現を使えたものだ。

それ以上に酷いお前は、「悪意ある」ではすまないぞ。極悪非道とでも言わないと追いつかないね。

ちょい、表現が感情的に過ぎたのは申し訳ないですが、内容的には理解できるでしょう。

理研内部の人事で、暫定的役割の、委員長辞任なんか謝罪の意味も何もない。格好が悪いから引っ込んだだけじゃないか。要は逃げた勘定だ。

※

自費で記者会見して謝罪しろ!。小保方が自費で会場とって記者会見せざるを得ないように追い込んでおいて、自分の弁明は理研の費用でやるんですか。それ以前に行方をくらまして逃げて済ますつもりですか。

恥知らずが、黙って隠れるなんて許せない。

こうなると、小保方の方がはるかに立派じゃないか。黙って隠れる石井は最低だろう。石井の不始末な論文は理研としても調査するらしい。調査報告には、悪意あると記載するのか、間抜けと記載するのか。

この際、理研の論文は全部調査してはどうか。

※

不正行為は小保方一人とやってくれたけど今は誰もそんなこと信じないよ。委員長も不正やっていてすっかり忘れて人を攻撃しているんだから、殆ど全員怪しいことになる。

理研の誰かが石井さんは交通事故にあった様なみたいなことを言っていたが、その乗りならその乗りで小保方にも接すればよかったのだ。この馬鹿コメントを発した奴だって無事かどうかは誰も補償していない。

※

石井さんには3つのことで説明責任があります。

1つは、自分の論文の切り貼りを指摘を受けるまで放置していた事実に対して。小保方は指摘を受ける前に自分で気付いて訂正をやったように聞いているが石井は其れよりもずっと長い間放置していたので罪は深いのではないか。当該箇所の実験ノートを公開したが、平気でウエブにアップできるのだから機密性などは低いどうでもいい研究だったのでしょうか。

2つは、自分を振り返って、身の程知らずにも他人(小保方)を攻撃したことに対する釈明。要するに他人を攻撃(評価?)する資格もない人間がしでかしたことへの反省と謝罪。

3つは、委員長辞任が適切な責任の取り方かどうか。社会へのメッセージも出ていないのではないか。理研の問題もあるが、先ずは石井さん個人として必要な説明をやって欲しいね。

※

切り張りなんか大したことじゃないのなら、どうして小保方を虐めたのか。タダノパワハラじゃないですか。石井は恥ずかしいし、理研と言う組織はもっと恥ずかしい。ますます、世界の研究者、研究機関から馬鹿にされますよ。

野依さんのリーダーシップの欠落はそろそろ決定的かもしれない。

組織の問題を個人の問題にすり替えようとした罪は重いです。本気で改革に取り組むなら、メディアの前に出てきて本気の決意を表明するべきだし、馬鹿な対応への謝罪もすべきだ。責任者まで隠れていたら、誰も救われない。ノーベル賞にも傷が付く。歴史的にも恥ずかしいことになる。

突っ張るだけの弁護士の意見を聞いていたら大事なものを外すかも知れないよ。

※

疑惑の石井俊輔?

不正を指摘された石井は問題の論文が2003年のものであるからだろうか、「10年前のルールでは切り貼りは問題じゃなかった」と言ったとか。10年前のルールがどんなものでそのルールがいつどのように改定されたのか示して欲しいものだ。

そんな最近の変更なら、絶対駄目みたいなレベルで評価するのも変じゃないか。研究者の風上にも置けないような人格否定までやるのか。

この石井って男の身勝手ばかりが表に出てくる。

切り貼り以外にも捏造の疑惑があるらしい。

記者会見するのかな?。

池井戸潤の小説ではないが石井の口座をチェックしたいね。もっとおかしなことが後ろにあるんかも知れない。

※

京大IPS細胞の山中伸弥先生も掛けられた疑いに対して緊急記者会見をしましたね。石井さんも記者会見してほしい。調査のやり方にも疑問が多いし、調査委員会委員長としての資質にも疑問は多い。記者会見でその辺の曇りをしっかり拭って欲しい。

※

雲隠れしたままの調査委員会石井俊輔委員長には困ったな。石井の切り貼りはOKで小保方はNGとしたから、小保方の弁護士から質問状が出ている。捏造の定義は?と、そりゃそうだろう。誰だって変だと思うだろう。無理やり変な定義をしても意味が無い。公開質問状と言うのは正義はわれにありと小保方側は信じている。石井は馬鹿だな。自分の切り張り問題が出なくても捏造の定義は自分たちでやっていただろう。其の基準も示さないまま自分の問題が発覚して直ぐに謝罪なら普通だが、俺の切り張りはOKなんだとやったから最早救いようが無い。

こんな石井が委員長をやっていた調査委員会の調査に果たして信頼性を認めていいのだろうか。調査そのものが悪意と捏造の塊だったらこれは単なるハラスメントじゃないか。再調査以前の問題。石井が逃げて、野依も行方不明?少なくともリーダーシップ不在。理研は税金を入れる研究機関として成立していないのではないか。

小保方の論文なんかよりもはるかに深くて深刻な問題を理研を抱えている。そういう懸念がある。研究機関は奥の院。秘密裏に何でも勝手が出来た。そういう背景で育って今もそういう価値観に支配されているのではないか。その象徴的存在が言いたいことを言って都合が悪くなると隠れてしまった石井俊介と大事を目の前にして何の決断も下さない野依理事長ではないだろうか。

野依は韓国沈没船の船長に似ているかな?。理事長の椅子を降りれば済むと思っている?。理研の客寄せパンダはもう十分とか?。船と一緒に心中するような義理立ては無い?。

研究者としては一流だったかもしれないが経営者としては二流だろう。このままでは人間としても如何だろうかと思うね。 一体全体、理研はどうなっているの?。ますます組織の問題に見えてくる。

かくして、理研もまた漂流を始めるのでしょうか?。

※

(また追記)

石井の切り貼りは改ざんでなく、小保方の切り貼りは改ざん。石井には問題ないと主張するのだろうが、ならば、どうして辞任したんですか?。石井は自分の犯罪を認めたから辞任したんでしょう。お前は何処まで行っても矛盾だらけ。

またまた驚いた。石井委員長以外の委員も切り貼りの実績ありらしい。そういう状況なら、小保方に対する言葉の使い方も注意しろよ。仮に昔はセーフで今はアウトでも、切り貼りをやることがあることは逆に常識なんでしょう。ある時期から駄目になったならそれを若い研究者にも適切に伝えているか調べましたか。10年前はOKとして何時から変わったのですか。常識は単なる思い込みでしょう。論文作成のチェックリストに入っているんですか。悪意あるなんて使って人格否定までできるようなものじゃないでしょう。今まで切り貼りの存在を隠していたのなら調査委員も悪意あるでもいいですか。実験ノートの裏づけがあっても、10年間放置した罪が出てくるよ。其のことを省みることもしないで他人を攻撃した罪も出てくる。

再調査以前に、最初のこの調査そのものを無効にした方がいいね。こいつら自分の事を隠していたから懲戒。減俸だ。

サイエンス作家?竹内薫もだんだん言うことが怪しくなってきたな。完全理研より発言を繰り返しているが、なんとなく問題を感じる。昔はセーフなんて、ルールブックがあるの?。何時どのように改定されたの?。何となくの感覚的な物言いばかりだと何がサイエンス作家なんだろうかと。若い研究者が混乱しないようにガイドラインがあって周知がされているのか?。世の中全体でも理研内部でも構わないから見せてみろと言うべきじゃないかな。竹内薫はNHKでもよく見る顔だがここへきて胡散臭く感じてきた。大体、このきわどい問題で常識ですよと言うときは何か怪しい。何時何処で何が常識か?は基本的な問題でしょう。一人ひとりが勝手に常識を持っている事実も理解しないと駄目だね。

いずれにして、低い管理レベルのまま右往左往しても決着できない。

※

論文総点検?。野依はそんなことしか思いつかなかったのか?。マネジメントの問題だということが理解できないんだろうな。理系の人間かもしれないが、この辺は馬鹿なんだろうか?。どれだけコストを掛けると言うか無駄をやるの?。それに自主点検じゃ駄目でしょう。客観性が担保できない。管理基準から見直さないと駄目。野依さん、あなたにできるのは調査を無効として小保方に謝罪しSTAP細胞に関する技術確立の協力をお願いするのが、最善でミニマムなのだ。その英断ができないなら、自主点検前にお前が止めろ!。何時までも決断しないで、ずるずる引っ張って、組織リーダー失格は目前だ。

※

論文が心配ならサンプリングで調査する常設の機能を設置すればいいんだ。経営マネジメントの素人であることを認識してプロの相談を受けなさい。プロにも色々いるので人を見る目がないと逆に走らされるのでご注意ください。

※

調査委員会メンバーを調査するらしいが協力者は少ない。

研究している人間にとって余計な仕事、迷惑仕事でしかないんだろう。と言うことは 石井たちも嫌々やっていたと見て良さそうだ。責任の重さよりさっさと片付ける。若い女を舐めて掛かっていたんじゃないか。

それ以上に基本的に馬鹿だったと思うね。論文の問題の有無を調査するのか、人を調べるのか、論文も科学的な正しさの検証か、論文の形式だけの話か?。どうして、悪意あるという文言が飛び出すのか。これを見るだけでも野依はヤバイと思わなければいけなかった筈だ。

世界では、今、野依の論文の改ざん捏造(定義が欲しいね)を探し回っていることだろう。少なくとも切り貼りくらいは見つけられないか。石井みたいな雲隠れするやつと一緒に心中する気ですか。少なくとも、石井らのチームが小保方を口汚くののしる資格は無かったのだから、さっさと幕引きをした方がよい。

  1. 雲隠れしたままの石井俊介。小保方を見習って早く自費で記者会見しなさい。
  2. 朝令暮改?思いつき指示書?で右往左往の理研内部。専門的な管理スタッフ常設は必至だけど、今の野依では無理かな?。
  3. 決断できない優柔不断の野依。(総点検はそんなもの決断じゃないよ!分かってるのかな?)
※

理研「笹井芳樹」究極の選択は正しかったか?

理研「笹井芳樹」の記者会見を見て

この人は若くして名誉・地位・実績を手にした凄いエリートらしい。世紀の発表STAP細胞論文に関して小保方を悪意ある論文捏造とした理研STAP騒動で、論文執筆の責任者でもある笹井がどのような発言をするか注目されていた。

結果は、ある意味では社会の期待を外すものだった。会見は卒なく受け答えをしていたつもりだったろうが、見えてきたのはパートナーシップの全く感じられない愚かしい人間像というのは言い過ぎだろうか。

理研経営層に身を置き(副センター長)、論文のファイナライズを行い、実験の指導者という苦しい立場は笹井の人間性をむき出しにしてしまった。会社(理研)の面子を優先し、自分の保身を図っただけで、科学者・研究者・論文執筆者という本来的部分を捨ててしまった。彼の眼力、能力は一流だった筈なのに。辛かっただろう。自分を否定しなければ自分は組織に残れないのだから。

それでも地球は回っていると言う代わりにSTAP現象は最も有力な仮説と(理研に対する?)捨て台詞を吐いていた。

保身のために何でも捨てる男は見苦しいだけでない。パートナーにもしたくない、部下にも、上司にもしたくない。研究論文の世界も大きな戦いの一つだろうが、敵前逃亡するような奴は誰の尊敬も得られないだろう。笹井芳樹は戦場で指揮をしていて、部下を残して勝手に撤退した上官みたいなものだ。

船が沈没するときに乗客残して真っ先に下船して逃げてしまった船長と同じ。韓国SEOWLセオウル号の船長と同じではないか。十分な話し合いもしないで撤退(てった~い)と叫んで一抜けたをやってしまった。騒動の最大の責任者。

社会が、世界が罰しなくてはいけないのは理研そのもので、笹井はどの切り口から見ても最も罪が重い。

※

手柄は自分、問題は小保方と若山。何と都合の良いスタンスですこと。

世界の軽蔑?。彼の今後は常に疑いの目が向けられる。今後、ノーベル賞が彼に行くことはないだろう。人間としての尊敬が無ければ業績はかすんでしまうものだ。

理研のバッジを付けて体面で記者会見に臨んだが、世間が最後に見るのは人間性そのものだ。どんな鎧を身に着けようとも、笹井と言う人間はどういう奴か。其処を見るのだ。馬鹿な評論家は感情的にならず小保方より立派な会見と言っていたが、周到に用意された言葉を撒き散らしてただただ逃げ回っていただけ。見ていて恥ずかしいくらいだ。

真っ先に記者会見をやっても良かった立場なのに随分と遅くなってからだということも今にして思えば逃げ切る姿勢だったのだろう。ヒーローになることも出来た記者会見の場は、自分の本来を捨てたことで地獄の一丁目になってしまった。そんなイメージですね。

※

(追記)

笹井氏自殺のニュース。う~ん。驚くばかりだ。想像以上に苦しい立場だったのだろう。理研は、記者会見の後はどういう状況だったのだろう。 ひたすら懲罰に走ったのか。人間ってものは難しい。理研という組織の怖さなのか?。

※

「ノートを持ってきて見せなさい」は果たして「不躾(ぶしつけ)」なのか?

http://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784798019871

「ノートを持ってきて見せなさい」は果たして「不躾(ぶしつけ)」なのか?

笹井は小保方の実験ノートを確認しなかった理由として発言したことだが、それ程すごい研究なら、「実験ノートを拝見させていただいて宜しいでしょうか」 とやっても可笑しくないでしょう。見たら自分に責任がくるとでも思ったとしたら、共著者に名前を出すことすら変な話だ。

些細が記者会見をやった

テレビ局が色々整理してくれた。これで分かった極めて単純なことがある。

一番の核心の部分は小保方の担当であり手柄なのだ。

他の論文撤回を認めた連中は外堀とかアクセサリーとかの部分を担当しているので、セカンダリーな当事者なのだ。必至にSTAP現象を作製していたわけでない、半分当事者。だから、安易に論文撤回などと言えるのだ。

  • 小保方晴子:当事者。逃げない当事者。ある意味では立派。
  • 笹井芳樹:論文まとめ。この手の輩は最後に出てきて手柄だけ持っていくことが多い。 責任となると回避したい。
  • 若山照彦:テスター。不満分子?。後工程の人は確認するだけで新発見も手柄にならないので不満を持つものだ。若い女がいきなり手柄を立てることにやっかみを持って反撃のチャンスを待っていたのだろう。悪意の研究者に見える。今回のトラブルのヒール役かな?。
  • 丹羽仁史:助言が役割って、すごい曖昧だな。こいつの存在が一番分かり難い。名前だけ入れるような名誉職なのか。

結局、大事なところは小保方が一人で必至にやっている。他の3人は外野席じゃないか。人の手柄に相乗りしただけの存在だ。雲行きが悪くなるとさっさと降りる。理研のずるい3人衆だな。

※

無謀な検証チーム?

ノウハウのない連中が集まって何を検証するんだろう?。自分の無能を証明するための検証ですか?。小保方を入れてやらなければ駄目でしょう。小保方のノウハウは十分な形式知になっていない。というか特許も絡むから簡単には表に出せない。小保方を外したら海外流出だな。実験ノートの形にはなっていないが秘密のレシピを持って。

※

笹井の質疑応答を科学者としてきちっと対応していたといったテレビの解説者もいい加減だな。

笹井が記者会見でやったことは、見れば誰でも分かるように、守備範囲の線引きをして如何に自分が無関係か説明しただけじゃないか。自分は傍観者であって当事者でない。論文執筆の手伝いをしたに過ぎない。その他もろもろ、聴いていて見苦しいだけだ。

俺は9回裏になって守備要員で入っただけ?、後半ラスト5分で入っただけ、とか?。だとか。

※

結局?

今回は何だったのだろう?。笹井の記者会見を見ても何も新しいことは分からない。小保方を悪意の研究者に仕立てる材料は殆ど何も無いじゃないか。悪意のパートナー(若山?)が外野席から好きなことをいっているだけ?。

実に、今の状況は1月にセンセーショナルに発表したときと何も変わっていない。STAP現象を発表して、そのメカニズム解明に今後取り組むとしたことと全く同じだ。

論文を否定する根拠だって不十分なのだ。他の人間が出来ないからは妥当な理由にならない。

どうして理研はパニックになって暴走を始めてしまったのか?どうして収束させようとしないのか?

問題は理研の内部、経営陣にあると考えて良さそうだ。特に危機管理能力の欠如。

理研の事業継続管理(BCM)の問題だな。

恐らく、有効な規定は何も作っていないのだろう。

※

「理研vs.小保方」STAP細胞の有無?論文の是非?理化学研究所の大失態?

http://www.riken.jp/

http://www.riken.jp/about/president/
理化学研究所の大失態?

STAP細胞が作ることができるかどうか実証実験をすると発表したが、実にこれは無謀な試みだ。STAPができることを示すことは簡単だが、STAPができないことを示すのは困難な話だ。その困難なことを誰ができるのか。理研が選んだチームができるのはギブアップ宣言。考えうる全ての手順を尽くしたかどうかの説明すらできないだろう。

※

各メディアの質問に丁寧に答える小保方女史。馬鹿な質問でそのメディアのレベルも分かると言うものだ。

大事な会見をやっているときに、途中で打ち切ったり、コマーシャルなんか入れるな。 お前ら、彼女を追及する資格も無いじゃないか。立派なマナー違反だろう。理研以下。

馬鹿なやつは同じ質問をしている。何を聴いていたんだとなるね。まるで理解していないんだろう。医療ジャーナルの質問も最低。

しっかし、まあ、記者会見を聞いていると一体何が問題なのか分からなくなるね。

どんな論文でもアンチの突っ込みは出てくるが、真実を科学的に表現するのは難しいな。

※

これは若山が仕組んだ小保方潰しではないか。

※

小保方女史が理研に対して申し訳ないと言えば言うほど理研って何だろうと思うね。

ミヤネ屋の馬鹿女「大島さと子」のコメントに呆れるね。こいつは人間じゃないね。嫌いだね。記者会見を見て聞いて、「小保方が不勉強・不注意・未熟な愚かなやつだと言うことだけしか分からなかった」だって。小保方は全く主張のぶれない、ある意味したたかな女史だよ。

※

「理研vs.小保方」

こういう構図の争いであること自体がクレージーだ。小保方は理研の一部でしかないのに、理研は何と戦っているんだろう。理研の自己反省が先だろう。第三者みたいな顔をして組織の一部を批判するのはどういう根性だろう。まるで被害者のようだが最大の加害者・迷惑者は理研という組織じゃないか。恥知らず。当事者意識を履き違えている。「悪意ある理研」ということだ。悪意ある理研に対して弁明してみせろ。

共同研究者の連中は、良い話のときは仲間みたいな顔をしてテレビに出てきて、具合の悪い話になると隠れっぱなしじゃないか。 仲間(パートナー)として最低だし、男としても人間としても屑みたいだ。一人くらい真実究明の観点からでも同席してもいいでしょう。

理研は屑集団。

※

実験マウスのDNAが摩り替わったという話は若山が出してきた話だが、これはとても重要な話なのに、白黒が付いていない。DNAの摩り替わりに気付いたのは論文を出した後じゃないだろう。何故、若山は外部に発表した後で、そういう大事な話をメディアに出すのだ。若山も科学者の、嫌人間の仁義に反する。攻撃のために情報を漏らしているだけ。

若山は自分がヒーローじゃないことが面白くないのだろう?。やっかみじゃないのか?。

※

小保方の話を聞いていて良く分かったのは、今回はSTAP細胞が出現する現象についての報告論文でしかないことであり、方法論についての確立は次の課題と認識していることだ。だから、再現に必要な情報はまだ揃っていないのだから他の研究者が再現できなくても不思議じゃない。

今回の論文そのものは是正された(正しい図表に差し替えられた)正しい論文に直せばすむこと。それが可能なら。それ以上でもそれ以下でもないだろう。一個人の記憶だけといういい加減な状況での記録やデータとなると、検証行為が必要だろうが、何度でも再現できるならやらせればすむことだ。真理を追究する。それが科学者の態度だろう。

※

野依はノーベル賞を返上するのかな?

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実験ノートが3年間で2冊なら何が問題?

https://www.google.co.jp/search?q=%E5%AE%9F%E9%A8%93%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88&client=firefox-a&hs=4gH&rls=org.mozilla:ja:official&hl=ja&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ei=0y4-U8SdC82kkQWgnoHYCg&ved=0CAgQ_AUoAQ&biw=1103&bih=459#imgdii=_

実験ノートが3年間で2冊なら何が問題?

実験ノート2冊の怪?

実験ノート

実験ノートはテーマ毎に作成するものか。件の女史は複数のテーマを扱っていたのか。平行して実施していた、あるいは過去に実施した他のテーマでも実験ノートの冊数は少ないのか。

手書きがかったるい場合は電子的なメモ(ワードでもエクセルでも何でも)の存在があるはずだが、それは確認したのだろうか。

科学技術の世界は、①理屈がデータで検証されなければいけないが、理屈(アイデア)も変遷するし、検証するには②検証計画(実験計画)があって③検証データが作成される。計画も試行錯誤が必要。

これらの記録はどこかにあるはずだ。組織が決めた書式のノートに拘ることはない。科学技術といわなくても業務日誌だけでも知的活動者には必要なものだ。多分、今回のやり取りに腹を立てて何も魅せていないのではないか。

もし何も無いなら?

駄目だね。

※

理化学研究所・小保方晴子研究ユニットリーダー(30)

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 <小保方晴子・孤独の記者会見>

実験ノートは4冊くらいあるらしい。笑える。こういうのを五十歩百歩というのだ。手元にある2冊を提示しただけらしい。これは新たな証拠の存在だから、理研は無視できない。再調査は必至だ。前提とした証拠以外のものが存在するのだから。

調査委員会メンバーは信頼を失っている。小保方女史に対して信頼を失っているのみならず、国民的にも信頼を失っている。イエスORノー?の質問ばかりだったと言っている。そんなやり方をする調査委員会を誰が信頼するのか。調査時のビデオを公開しろ!!!。

少なくとも、理研は調査計画書と実施記録を公開しなさい!。正しい調査であったと勝手に自負するのは科学者の態度ではない。調査計画の妥当性検証はどのようにされたかも公開しなさい。行き当たりばったりの予備調査レベルではなかったのか。畑が違うと人間はこうも馬鹿になるのかと呆れる。

さて、それほど大事な実験ノートなら理研はどのように管理していたのか。ノーベル賞級の研究活動の実験ノートなら管理者・同僚も日常的に管理されて然るべきだ。理研が3年間もの間に一度もチェックしていないのは管理放棄レベルだ。管理を放棄した理研が研究者個人を非難する資格も無いだろう。

2冊しかないと言って驚いている理研のお前に驚くよ。30歳の未熟な研究者をどのように育成・指導していたのか。理研の人材開発計画とか規定も公開して欲しいね。何処の親が自分の子供にレポート間違ったから悪意があると責め立てるのか?。親として日ごろの倫理教育・技術養成はどのようにしていたかの方が問題になるだろう。

問題は、全て、理研にあって、小保方には無いのです。

メディアは記者会見の質疑応答を見ても判るように何も聞いていないし、聞いても理解できていないし、問題の本質を探る能力も無い。何処のメディアも現場仕事だからと不勉強な二流三流のスタッフを派遣して済まさないで欲しいものだ。

※

<見えてきた問題の構図>

問題の構図は、理研の事業欲望、理研の経済学を優先させる取り組みの犠牲者だ。理研は小保方に謝罪してもおかしくない現状だ。

小保方は現象を報告しただけで、方法論の確立を急ぎたいと涙ながらに言っている。それを止めて、現象だけで発表させたのは理研のアピールのための材料に使われたに過ぎない。 悪意は理研の側にあったのは確かだ。

あの論文には確立した方法論が記載されているわけではないから、それを見てSTAP細胞を再現できる可能性は低い。再現できなくて当然なのだ。

※

理研の調査委員会?

無能が暴露された。記者会見で調査結果とは別の話が展開されるのでは何の調査をしていたのとなる。そもそも不満の残るような調査では意味が無いでしょう。とことん、すっからかんになるまで調査すべきだ。

加えて、調査結果に「悪意ある」などと主観的な用語が入ってくるようではとても科学者の集団である理研の調査報告と思えない。理研のレベルがあちこち綻び始めているんだろう。悪意の説明として意図的としてるが、本人が否定する中ではそのような言葉を使用するのは無理がある。

一番駄目なのは、信頼を失った存在であることだ。信頼されていなければ調査協力は得られない。それこそ、「悪意ある」調査になっていたのだろう。自らに被せる言葉を相手に被せる愚かなチームだ。懲戒解雇していい調査委員会メンバー。

※

「理研の大誤算?隠されたSTAP細胞事件の真実」

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