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佐野研二郎は会社名も「ミスターデザイン Mr.DESIGN」からパクったの?



佐野研二郎は会社名も「ミスターデザイン Mr.DESIGN」からパクったの?
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  1. ドットが使えないからアンダーバーを使ったのかな。佐野は既存の社名と被るのを知っていたのだろう。ドメイン名にはハイフンを使っている。結構いい加減だ。まあ、だから平気でパクリもできるんだろうか。
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疑惑・パクリ・盗用ならデザイントレースの佐野研二郎にお任せください!?




疑惑・パクリ・盗用ならデザイントレースの佐野研二郎にお任せください!?

驚くばかりに次々と疑惑。いや、疑惑では済まされない完全な盗用まで。パクリ魂は日常的に習慣になっているのだろう。佐野とその周りのスタッフはトレースといえばOKみたいだから。インスパイアとトレースで全ての難局を乗り切る。

大量に迅速に。普通は無理だが佐野はその注文を受けるのだ。才能がほとばしるから簡単にできること。インスパイアとトレースを使うために、世界中のネット検索をやっているだろう。佐野のオフィスのインターネット接続ログを5年分くらい追いかけてみてはどうだろう。どろどろするくらい出てくるだろう。佐野とスタッフの頭の中はインスパイアされた他人の作品で満杯になっているはずだ。それをじっくりトレースすれば一丁あがりなんだろう。

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佐野研二郎から次々と出てくる疑惑はどう誤魔化しても駄目だ。疑惑の王様。パク均デザイン。百均ショップをもじりました。どれを見てもパクリデザインばかりだから、パク均デザイン。日本中が親の仇のように佐野研二郎を追及する。

海外で発表した作品も注意しないと日本の古典作品がパクられているかもしれない。

著作権表示をカットして流用した悪質なものもある。というか、パクリは佐野のオフィスでは日常的なことのようだ。トレースという言葉を使えば免罪符になると信じている。馬鹿がカタカナ使えば偉くなったと思い込むのと似ている。

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ベルギーの人が言いました。「原案は似ていなかったというなら原案に戻せばいい。」

その通りです。

でも原案もパクリなんです。

頭からっぽで単純な絵柄しか浮かばないので必ず先例があるのです。オリジナリティなんて一つもありません。

できるのはコーデネート。デザインセンスとは別物なんだけど勘違いしてたのね。

2回も修正しなければいけなかった。ってよくそんなデザインを通したね。閉鎖的な選定だからろくな作品も上がってこなかったのだろう。幼稚園の子供に書かせたほうが良かった。

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佐野君、頭丸めて国民に謝罪しなさい。

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http://www.huffingtonpost.jp/2015/08/29/sanokenjiro-emblem_n_8058016.html

佐野研二郎氏のエンブレム、使用例にも疑惑が

The Huffington Post  |  執筆者: HuffPost Newsroom

投稿日: 2015年08月29日 19時41分 JST 更新: 2015年08月29日 20時22分 JST

佐野研二郎氏がデザインした2020年東京オリンピックエンブレムに関連して、新たな疑惑が出ている。エンブレム使用例として作られた画像が、個人ブログに掲載されていた画像を使っているのではないかというのだ。

指摘を受けているのは、8月28日に東京オリンピック大会組織委員会が行った、エンブレムの選考過程についての記者会見で紹介された画像だ。エンブレムの「展開例」として紹介された画像で、羽田国際空港のロビーに、エンブレム原案が描かれた垂れ幕が掲げられている。

emblem
ニコニコ生放送「【東京2020】エンブレム選考過程に関する記者ブリーフィング」より

指摘されているのは、この画像で使われている羽田国際空港のロビー風景が、個人ブログに2012年5月に投稿された写真と、酷似しているという点だ。個人ブログに掲載された画像にはコピーライトの表記もあるが、展開例の画像にはその部分がない。

haneda airport
「SLEEPWALKING IN TOKYO」ブログより

また同様に、渋谷駅前のビルのモニターにエンブレムが映しだされた使用例も紹介されたが、こちらの画像も、「非営利」目的のみ使用可能という条件で画像サイト「Flickr」に投稿された画像が使われているのではないかとの指摘も出ている。

emblem
エンブレムロゴ「展開例」

なお、28日の会見で組織委専務理事・事務総長の武藤敏郎氏は、「佐野さんの案は当初より、会場装飾や関連グッズ類への展開案が素晴らしく充実していた。仮に、商標調査の時点で修正を余儀なくされたとしても、佐野さん自身に修正をしていただいたうえで、エンブレムの決定を目指すとしていた」と述べ、佐野氏がデザインしたエンブレムの「展開力」を評価していた。

これらの画像に関しては、画像の所有者に許可を取って使用した可能性ももちろんある。8月29日付けスポーツ報知の記事によると、組織委はこの使用例画像について、「制作過程を含めて事実関係を調べる」としている。

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http://www.yukawanet.com/archives/4929419.html

2015年08月29日14:46

被ってますよ!とにかく強気の佐野さん、原案ロゴが他のクリエータTシャツと被る!

昨日東京オリンピックのエンブレムの原案となる作品が公開されましたが、大いにもめているようです。なぜなら、イメージカットとして使われていた背景写真が、どうもほかのサイトから流用したものではないかという疑惑が持ち上がってきているからです。ということで原案のロゴよりもデザイナーとしての根本的な問題が指摘され始めておりますが、それと同時にやはりロゴも問題がありそうです。とは言え佐野さん側はいぜんとして強気の姿勢です。

原案ロゴは当初「似ている」ということで配置などを変更して現在のロゴとなったと説明している。ということでもともと何に似ていたのかは定かではないが、似ているとされているロゴがあるとネットで話題となっている。それがこちらのTシャツである。このTシャツは、佐野研二郎さんが問題となったロゴを、明示的に改変して面白おかしくあしらったパロディTシャツである。

作者によると

    東京をモチーフにしたTシャツです!五輪エンブレム問題の佐野さんとオリンピック委員会の会見を聞く限りアルファベットは似てくるのが当然ということですし、色というのは誰のものでもないとの見解だったのでこれなら大丈夫かなと思いますwww
     

ということだ。
が、このTシャツが不運にも「オリジナル」の原案にそっくりになってしまったのだ。

ただ、この手のロゴは当然シンプルであるためどこかと似てしまうのは当然だ。このように問題が指摘されているさなか、これが原案ですと言ったとしても結局何かに似てしまうのだろう。

掲載元
http://www.ttrinity.jp/shop/kiritanpo/design/1657828


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  • 日本生命


  1. 驚いた。日本生命のコマーシャルが盗用デザインのエンブレムを使っていた。生命保険会社は普通の利益追求企業とは訳が違う。契約者から委託されて運用に当たっているので、広い層の契約者の意向に反した活動は控えるべき性格を持つ。
  2. 殆どだれもが、こんな穢れたデザインのエンブレムは使うべきでないと思っている中、誰かの個人的な判断で使用するのは許されない。
  3. これだけ日本中で騒いでいるのイ知らなかったでは済まされないだろう。
  4. 日本生命の非常識?疑惑デザインエンブレムでコマーシャル?国民の神経を逆なでするような経営者では健全な委託者として疑問だ。
  • 解約しようかな。そうだ、五輪まで続けられたら流石にうんざりしているから、解約は必至だ。

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「パクリ」と普及啓蒙のための情報展開あるいは伝達との違いは?問題の本質は何か?


「パクリ」と普及啓蒙のための情報展開あるいは伝達との違いは?問題の本質は何か?

興味深い議論だ。世の中の多くの情報は伝聞で構成されている。遍く(あまねく)伝えるには必要なことだが、パクリとなるとソース不明でいきなり問題になるが、世の中の伝聞でソースが示されないことは多い。

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http://www.huffingtonpost.jp/jyohonetworkhougakkai/post_8491_b_6012408.html

「パクリ」横行を止められる? 信頼できるメディアを作るための仕組み
投稿日: 2014年10月20日 12時56分 JST 更新: 2014年10月20日 17時45分 JST

2014-10-20-141020_jyohonetworkhougakkai_01.JPG

他のサイトの記事や画像、動画を引っ張ってきて、引用元も明記せず、自分で作ったものであるかのように掲載する。こんな「パクリ」記事の存在がネットメディアで問題になっている。ネットコンテンツの著作権侵害は以前から問題視されてきたが、ソーシャルメディアでの拡散を狙った「バイラルメディア」が急速に普及する中で、改めてクローズアップされるようになった。メディアを取り巻く環境を「マトモ」なものにするためには、どんな制度や仕組みが求められているのだろうか。

■「誰」が書いたのか、明示することの重要性

かつては、インターネットで流れるニュースは、元をたどれば新聞社やテレビ局などのマスメディアのニュースであったが、最近はネットのオリジナル記事も増えて、多様化が進んでいる。信頼性も高いものから低いものまで混在している。Yahoo!ニュース編集部の伊藤儀雄氏が指摘する。

    キュレーションアプリの普及などによって、ユーザーはより多種多様なメディアの記事に接する機会が増えました。どんどん新しいメディアが増えていて、ユーザーは、今読んでいる記事がどのメディアの記事で、誰が書いたのかということを気にしなくなってきている印象があります。その記事は十分信頼に値するのか、それとも割り引いて読むべきなのかわからないばかりか、時には「ステマ」や「広告記事」を知らないうちに摂取する可能性が高まっているともいえます。注意深く調べればどういう性格の記事かわかるのですが、そこまでするユーザーはごくわずかでしょう。ですから、「誰」が書いているのかをわかりやすく明示することは重要なことだと思います。

インターネットの地域ニュースサイト「品川経済新聞」と「和歌山経済新聞」を運営する有限会社ノオトの宮脇淳代表も、

    苦労して作った記事をパクるサイトが増えています。いわゆる「バイラルメディア」に多いのですが、サイト内に運営会社を明記していていないことがほとんど。あったとしても、申し訳程度の投稿フォームだけです。もちろん、ライター署名もありません。

■ネットメディア版の「法人登記」が必要?

ネットメディアの信頼性を担保するためには、具体的にどうすればいいのだろうか。弁護士ドットコムニュース編集長の亀松太郎氏が提案する。

    株式会社における「法人登記」みたいなものがあってもいいのではないでしょうか。テレビ局や新聞社のような既存のマスメディアは、本社の所在地が明らかにされているなど実態が明確です。しかし、ネットメディアは誰がやっているのか分かりにくい場合も少なくない。しかし事実を扱うニュースは「誰が」書いているのかも重要な情報です。食品のトレーサビリティと同様に、その記事がどこから来たのかがわかるようにするため、ネットメディアは運営主体の情報を「登記」して、誰でも参照できるようにしたらよいのではないかと思います。

では、何を登録すればいいのか。法政大学の藤代裕之准教授は、

    誰が編集長なのかという情報と、どこから出資を受けているのかという資本構成の情報が必要ではないでしょうか。また、トラブルが起きた時のために、連絡先を明記することも重要になるでしょう。

そこで重要になるのは、「匿名発信者」の扱いだ。東京大学の生貝直人特任講師は、

    諸外国の制度を参考に、誰が運営していて、どこに連絡先や紛争解決窓口があるのかが明確に分からないと、第三者の投稿コンテンツでトラブルが起きた時に、その掲載メディア自身が「免責」されないというような制度設計が考えられます。ネットメディアのビジネスモデルを大きく左右するプロバイダ責任制限のルールは、未だ国によって多様な部分がありますから、様々な可能性を議論する余地があると思います。

ただ、掲載しているメディアを規制するのか、記事を書いたライターを規制するのか。情報発信の手法が多様化しているだけに難しいところもある。伊藤氏は、

    複数の媒体に同じ人が書いているケースもあります。そういう場合は、どう考えればいいのでしょうか。

立命館大学の西田亮介・特別招聘准教授は、制度で対応するのではなく、情報の出口の「ボトルネック」の部分で対応すべきであることを主張する。

    制度が精緻になりすぎて機能していない印象があります。実名の人が損をしないようにすれば良いかもしれませんね。例えば、法的な対応でなくとも、ヤフーニュースが倫理的でジャーナリズムを追求するならば、実名に限定する方針を明示して、「従わないところと取引しない」と宣言すれば済むかもしれません。そのインパクトは、十分なものではないでしょうか。このようにボトルネックとなることができる企業はそうは多くありません。末端の悪事を全て取り締まろうとすると、キリがありません。

全体を規制すべきなのか、それともYahoo!のような「ボトルネック的存在」が対応すべきなのか。実効性も含めて論点になりそうだ。

■「訴えられた」場合でなく、「訴える」場合も想定

では、実際に、トラブルが発生した場合、どんな仕組みが求められるのだろうか。藤代氏は、

    保険を導入することを考えてはどうでしょうか。訴えられたら、対応にすごく手間がかかります。弁護士に頼む事ができるようになるだけで、リスクは減ります。マーケットが立ち上がれば、どの程度のリスクがあるのかも把握できるようになるでしょう。著作権侵害の逸失利益を取り戻すということであれば、まともなメディアは保険にはいるのではないでしょうか。

亀松氏は「訴えられる」だけでなく、「訴える」場合の活用も提案する。

    たとえば、個人でブログを運営している人が、パクった相手を訴えるのは大変です。保険を利用して、どんどん訴えることができるようになればいいのではないかと思います。今でも発信者情報の開示などは定型的な法的手段として活用されています。

生貝氏は、保険ではなく、団体を結成して対応することを提案する。

    フォーマルな意味での保険は統計的な設計の難易度が高そうですが、職業団体、ギルドのようなものは考えられると思います。職業団体と言うと利益団体のようなイメージが強いかもしれませんが、自分たちの「職業倫理」を結束して守り、育てていく上でも重要な役割を果たします。多様な主体が関係するネットメディア分野での設計は容易ではありませんが、それこそネットを活用した、新たな枠組みの設計の余地は広いと思います。

保険制度であれば、幅広い情報発信者が利用することができる半面、リスクの計算が難しそうだ。一方で、業界団体を作って対処しようとした場合は、そこからこぼれ落ちてしまう組織や個人が出てくる可能性がある。現状は西田氏によると、

    まさに悪貨(コピー)が良貨(オリジナル)を駆逐しやすくなっています。

このような状況の中で、どうすれば「良貨」を流通させることができるのか。それは制度で実現できるのか。様々な手法を議論する必要があるだろう。(編集・新志有裕)

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「ディパーテッド」パクリ?の「ダブルフェイス」がグランプリってどういうこと?

http://www.tbs.co.jp/double-face2012/

「ディパーテッド」パクリ?の「ダブルフェイス」がグランプリってどういうこと?
テレビでやっているドラマを見て驚いた。番組の案内には”東京ドラマアウォードグランプリ受賞作品「ダブルフェイス 偽装警察編」”とあるが、これは、ディパーテッドというハリウッド映画にそっくりの筋立て。マッドデイモンとデカプリオのダブルキャストで結構面白かった。ダブルフェイスはそれのパクリだ。場面を日本に移しただけのもの。一種のリメーク版だから、それなりに楽しめるが、問題は、そういうパクリものがグランプリを取るんだろうか。色々脚色はあるが、骨子が原作?をなぞっていたら、脚色の部分は色があせるものだ。

パクリ賞か脚本賞ならいいけど、グランプリは拙いよ。選考委員をみると納得できるメンバーだったりして。

まあ、仮にパクリとしても、面白いものは如何作っても面白いね。

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