パワハラで選手をつぶし殺人タックルで相手をつぶすのは内田正人の常套手段?

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パワハラで選手をつぶし殺人タックルで相手をつぶすのは内田正人の常套手段?

メディアは内田正人の宮川泰介にパワハラは今もなお続いていることに注意すべきだ。

最初は(監督の個人的な理由で?)宮川泰介をゲームに出場させなかった。天狗になっていたと勝手に判断したか、生意気と思ったのだろうか。

試合に出してほしかったらQBを殺して来いと言った。犯罪の強要。QB潰しは何度も念を押されていた。

相手を負傷させて本番の試合でビビらせるのは内田の常とう手段。

内田はメディアからは逃げ回るが、宮川泰介に対しては、お前ひとりで責任取れと再び突き放された。



宮川泰介は暴力的タックルに走る勇気があったのなら、真実を暴露する勇気も持つべきだ。スポーツのため、日大のため、負傷させた関学のため、自分の役割を知るべきだ。ここで真実を隠すならお前は一生人間失格だろう。



日大内田の自爆テロタックル作戦

内田正人にとって選手の命などは消耗品。相手の選手の人生が狂おうが、配下の選手の人生が狂おうが、そんなことはお構いなし。

関学の学生は神経に異常なしと診断されたらしいが、神経障害は脳を傷つけることもあって、本当に異常がないと言い切れるものではない。数年後に発症することもあるんだ。

宮川は大学が責任もって就職口を探すだろうが、世間は既にどういう人間か分かっているから一生軽蔑されて生きるかもしれないし、一生人間として尊敬されないかも知れないし、何よりも自分が自分を許せないだろう。

証言台で嘘を言えばさらに恥ずかしい人生になる。

これが世間で言われているところの、「日大内田の自爆テロ作戦」というものだろう。

恐らく今回が初めてではあるまい。目立たぬようにやってきたいつもの手口。

日大広報部は出鱈目!日大は恥知らず集団!アメフトは当然、全スポーツ界から追放!

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日大広報部は出鱈目!日大は恥知らず集団!アメフトは当然、全スポーツ界から追放!
日本大学広報部の出鱈目。どんな聞き取りをやったのか不明。ここでも流行りの忖度か。

メディアが追いかけても捕まらない監督を広報は取り調べができたとでもいうのか。本人の主張はこうだというだけで、事実確認なんかできている訳がない。

オフシーズンを自粛という言葉で塗り替える卑怯な監督。

内田正人

れっきとした犯罪者。

いまだに被害届けも出さない馬鹿な関学の学生。後遺症が本当にないと分かるには数年かかる。神経系の損傷は直ぐに問題が出ないこともあるんだ。



ポンダイ=ポン大は日本大学の蔑称。愛称と勘違いしているポン大生もいる。

ポンキンカンは有名な3馬鹿大学だった。近大も関大も今は立派な大学になってしまった。 ポンだけがポンのまま生き残っていた。そういうイメージだ。

内田をさっさと首にできなのは現役もOBも含めて全員がポンなんだ。



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https://www.mbs.jp/news/kansainews/20180514/GE000000000000022575.shtml

日大アメフト、関学選手への反則タックルは監督からの指示か

更新:2018/05/14 19:31

 アメリカンフットボールの名門、関西学院大学と日本大学の試合で行われた命にかかわりかねない悪質な反則タックルの波紋が広がっています。スポーツ庁の鈴木長官が厳しく批判するなど波紋が広がる中、日本大学の関係者は取材に対し「反則は監督からの指示だった」と証言しました。

 学生スポーツとして人気のアメリカンフットボール。中でも西の名門、関西学院大学と東の名門、日本大学はこれまで何度も全国一の座を争ってきました。悪質な反則行為があったのは今月6日に行われた恒例の定期戦でのこと。

 序盤、青のユニフォームを着た関学の選手が仲間にパスを投げます。イメージ通りではなかったのか,少し天を仰ぐ様子を見せたその直後…突然、日大の選手が背後からタックルし、関学の選手が地面に倒れこみます。反対側から撮影された映像には…関学の選手が膝を強打する様子がはっきりと映っていました。

 「皆さんが普通に道を歩いていて、不意に後ろから100kgを超えた選手がフルスピードでヘルメットをつけて突然背中から当たってこられた時の衝撃はどんなものか想像してもらいたい」(関学アメフト部の会見)

 関学の選手は負傷退場し、全治3週間の大けがと診断されました。パスを投げ終えた無防備な状態でのあまりにも危険なタックル。

 「身構えてのタックルとは違うわけですよ」(かみむら整形外科クリニック 上村正樹院長)

 スポーツ医療の専門家は不意にタックルを受ければ首に強い衝撃がかかり、脊髄を損傷する恐れもあるといいます。

 「脊髄で、脳から続いている中枢の神経。首にタックルを受けて強い衝撃を受けると、神経(脊髄)を損傷してしまう恐れがある。大きい損傷だともう元に戻らないので、完全に首から下、手足や体幹部のすべてがマヒしてしまう恐れがある」(上村正樹院長)

 タックルを受けたのは花形のクオーターバックを任され関学の将来のエースと期待される選手でした。

 「試合の数日後から、左足にしびれが出ている。後遺症などの可能性もあるのでMRI検査などをしていきたい」(関学アメフト部 小野宏ディレクター)

 タックルをしたのは日大で守備の最前線を担当する選手。このプレーの後も反則を繰り返し退場処分となりましたが、周囲に対してこんな話をしているといいます。

 「監督に、責任は俺が取ると言われていた」(日大の選手)

 日大の関係者は取材に対し「今回のプレーは監督からの指示でやってしまったものだ」と証言。タックルをした選手は当面、対外試合への出場を禁止されましたが、日大の内田正人監督は関学戦の後、公の場に姿を見せていません。

 「どういう指示かわかりませんけど、本当ならあり得ないこと。同じ指導者として認めることはできない」(関学アメフト部 鳥内秀晃監督)
 「日大から誠意ある回答がなければ、来年以降の定期戦は行わない」(関学アメフト部 小野宏ディレクター)

 日大はホームページにお詫びのコメントを載せ、監督の指示については「把握していない」としていますが14日、スポーツ庁の鈴木長官は…

 「やはりスポーツにはスポーツマンシップが非常に重要ですので、ルールに則ったプレーが非常に重要だろうと。なぜああいうプレーが起こったか、考える必要があると思っています」(スポーツ庁 鈴木大地長官)

 アメフトの名門・日大に何があったのか。他大学が試合を取りやめる動きを見せるなど、疑いの目は関学以外にも広がっています。


懲戒請求の標的にされた弁護士の逆襲?

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懲戒請求の標的にされた弁護士の逆襲?

記憶が戻ってこない。もともとどういう主旨の訴えだったのかな?。先導された匿名者による集団リンチのようなことが起きたと理解する。

その前に「朝鮮学校の補助金交付 問題」が先にあるんだろう。

更にその前には、日本における「朝鮮問題」がある。北朝鮮、韓国の日本を敵視、あるいは侮辱する政治がまかり通っている事実がある。日本の全階層的な援助で発展を手にしても感謝の言葉より頭に乗る態度が目立つ。特に北朝鮮が国家が犯罪を続けている事実がある。

日本にいる北朝鮮系の人は無関係と言い切る人は無責任。本人すら気づかないで協力させられている可能性もある。

極論すると、核兵器を開発して恐喝的な態度をとり続ける北朝鮮を支援しているかも知れない人たちに自分の税金で教育を受けさせて良いのかという短絡的な発想があるのだろう。

税金の使途に意見を出すのは市民の権利だからそのこと自身は問題にならない。

問題は、
  • ①懲戒請求という方法論の妥当性。
  • ②懲戒すべき弁護士の特定性。

補助金を下げることに弁護士会が多分人権問題の観点からだろうが反対しているから一部の右翼の標的になったのではないか。政治的な問題が根っこにある中で特定の人権問題だけを押し出すとこういうことになる(?)。



自分の目的を果たすために扇動という手段をとった存在がいる。弁護士は扇動された群衆を訴えている。扇動行為を見つけt段階で提訴すると表明すべきではなかったか。煽られた一般人を巻き込まない工夫は必要でしょう。今、一般人から慰謝料を巻き上げて、その額が大金になったら、先導者と弁護士はグルで一般人から金を巻き上げたのと同じ結果にならないか。少なくとも首謀者(扇動者)を提訴しなければ不自然だ。

今回の提訴は一般の人が安易に尻馬に乗らないようにする警鐘としては十分効果的に見える。



https://www.asahi.com/articles/ASL5J56J8L5JUTIL030.html

ネットであおられ弁護士2人に懲戒請求4千件 提訴方針

北沢拓也、小松隆次郎

2018年5月16日20時58分

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懲戒請求者とみられる人から届いた封書に入っていた、「外患誘致」と書かれた紙片を示す佐々木亮弁護士。右は北周士弁護士=2018年5月16日午後2時3分、東京・霞が関の司法記者クラブ、小松隆次郎撮影
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 東京弁護士会の弁護士2人が16日、東京都内で記者会見し、インターネット上で懲戒請求をあおられた結果、計約4千件の請求が出されて業務を妨害されていることを明らかにした。2人はこのうち一部の請求者に損害賠償を求める訴えを起こす方針という。

 2人は佐々木亮、北周士の両弁護士。2人によると、2016年4月、東京弁護士会が朝鮮学校への補助金支給をめぐる国の対応を批判する会長声明を出した。1年以上たった17年6月、声明による意見表明を「犯罪行為」などとして、佐々木弁護士を含む同弁護士会の10人に対して大量の懲戒請求が出された。ネット上で請求が呼びかけられ、昨年9月には佐々木弁護士の事務所に「懲戒請求者は90億人いる」「外患誘致」などと書かれた封書も届いた。

 同弁護士会の役員ではなかった佐々木弁護士には請求を受ける心当たりがなく、ツイッターで請求の動きを批判。北弁護士も佐々木弁護士を支援するツイートをした。すると、2人に対する懲戒請求が相次いだという。

 2人は今年4月、ツイッターでこのうち約960人の請求者に対して訴訟を起こす考えを表明するとともに、和解を打診。一部の請求者からは和解の申し出があった。2人に「これで日本がよくなると思った」と話す請求者もいたという。

 弁護士の懲戒請求は弁護士法で定められ、誰でも弁護士会に出すことができる。請求があると弁護士会は対象の弁護士に通知書を送り、処分の要否を判断する。佐々木弁護士は「懲戒請求制度を否定するつもりはないが、私の仕事内容も知らずに請求するのはおかしい」と話している。

 日本弁護士連合会によると、朝鮮学校の補助金問題を巡る弁護士への懲戒請求は昨年6月以降、急増。ネット上には請求のひな型もアップされていた。(北沢拓也、小松隆次郎)


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