法律も誓約書も無視できる自由奔放な山ノ内町の職員?町長の権威も責任も不在?

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法律も誓約書も無視できる自由奔放な山ノ内町の職員?町長の権威も責任も不在?

飲酒運転をしたとして長野県・山ノ内町・税務課・係長の下田達徳容疑者(49)逮捕

4月3日(木曜日)午後10時ごろに逮捕された。容疑は、飲酒運転、器物損壊(電信柱に衝突、路肩も破損した様子)、公務執行妨害(停止を振り切って逃走を図った)。

下田達徳は病院へ行くと言って町役場を早退しているが、単に飲酒のための会合に出ていた可能性もある。

山ノ内町は職員の規律のための誓約書を出させていたばかりだが、完全に無視された格好だ。町長の言うことなど如何でもいいと舐められたようなもの。これで、この男が懲戒解雇も免れたら、 この男の思惑通りだから、町長も見下げたやつと言うことになるだろう。出勤停止3ヶ月とかで済ましていたら、まるでご褒美を出すようなものだ。ますます下田達徳の思う壺と言うことになる。

恥さらしは誰?



長野県・山ノ内町

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4日現在、ホームページには事故を謝罪するお知らせも何も無い。町長はメディアの取材で謝罪していたと思ったが、単なるリップサービス?だったのかな。

犯罪者は税務課の係長。税金払うの嫌にならないのかな?。町民はみんな優しいんだろう。誰かが死ぬまで飲酒運転は続くのだろうか?。

実験ノートが3年間で2冊なら何が問題?

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実験ノートが3年間で2冊なら何が問題?

実験ノート2冊の怪?

実験ノート

実験ノートはテーマ毎に作成するものか。件の女史は複数のテーマを扱っていたのか。平行して実施していた、あるいは過去に実施した他のテーマでも実験ノートの冊数は少ないのか。

手書きがかったるい場合は電子的なメモ(ワードでもエクセルでも何でも)の存在があるはずだが、それは確認したのだろうか。

科学技術の世界は、①理屈がデータで検証されなければいけないが、理屈(アイデア)も変遷するし、検証するには②検証計画(実験計画)があって③検証データが作成される。計画も試行錯誤が必要。

これらの記録はどこかにあるはずだ。組織が決めた書式のノートに拘ることはない。科学技術といわなくても業務日誌だけでも知的活動者には必要なものだ。多分、今回のやり取りに腹を立てて何も魅せていないのではないか。

もし何も無いなら?

駄目だね。



理化学研究所・小保方晴子研究ユニットリーダー(30)



 <小保方晴子・孤独の記者会見

実験ノートは4冊くらいあるらしい。笑える。こういうのを五十歩百歩というのだ。手元にある2冊を提示しただけらしい。これは新たな証拠の存在だから、理研は無視できない。再調査は必至だ。前提とした証拠以外のものが存在するのだから。

調査委員会メンバーは信頼を失っている。小保方女史に対して信頼を失っているのみならず、国民的にも信頼を失っている。イエスORノー?の質問ばかりだったと言っている。そんなやり方をする調査委員会を誰が信頼するのか。調査時のビデオを公開しろ!!!。

少なくとも、理研は調査計画書と実施記録を公開しなさい!。正しい調査であったと勝手に自負するのは科学者の態度ではない。調査計画の妥当性検証はどのようにされたかも公開しなさい。行き当たりばったりの予備調査レベルではなかったのか。畑が違うと人間はこうも馬鹿になるのかと呆れる。

さて、それほど大事な実験ノートなら理研はどのように管理していたのか。ノーベル賞級の研究活動の実験ノートなら管理者・同僚も日常的に管理されて然るべきだ。理研が3年間もの間に一度もチェックしていないのは管理放棄レベルだ。管理を放棄した理研が研究者個人を非難する資格も無いだろう。

2冊しかないと言って驚いている理研のお前に驚くよ。30歳の未熟な研究者をどのように育成・指導していたのか。理研の人材開発計画とか規定も公開して欲しいね。何処の親が自分の子供にレポート間違ったから悪意があると責め立てるのか?。親として日ごろの倫理教育・技術養成はどのようにしていたかの方が問題になるだろう。

問題は、全て、理研にあって、小保方には無いのです。

メディアは記者会見の質疑応答を見ても判るように何も聞いていないし、聞いても理解できていないし、問題の本質を探る能力も無い。何処のメディアも現場仕事だからと不勉強な二流三流のスタッフを派遣して済まさないで欲しいものだ。



見えてきた問題の構図

問題の構図は、理研の事業欲望、理研の経済学を優先させる取り組みの犠牲者だ。理研は小保方に謝罪してもおかしくない現状だ。

小保方は現象を報告しただけで、方法論の確立を急ぎたいと涙ながらに言っている。それを止めて、現象だけで発表させたのは理研のアピールのための材料に使われたに過ぎない。 悪意は理研の側にあったのは確かだ。

あの論文には確立した方法論が記載されているわけではないから、それを見てSTAP細胞を再現できる可能性は低い。再現できなくて当然なのだ。



理研の調査委員会?

無能が暴露された。記者会見で調査結果とは別の話が展開されるのでは何の調査をしていたのとなる。そもそも不満の残るような調査では意味が無いでしょう。とことん、すっからかんになるまで調査すべきだ。

加えて、調査結果に「悪意ある」などと主観的な用語が入ってくるようではとても科学者の集団である理研の調査報告と思えない。理研のレベルがあちこち綻び始めているんだろう。悪意の説明として意図的としてるが、本人が否定する中ではそのような言葉を使用するのは無理がある。

一番駄目なのは、信頼を失った存在であることだ。信頼されていなければ調査協力は得られない。それこそ、「悪意ある」調査になっていたのだろう。自らに被せる言葉を相手に被せる愚かなチームだ。懲戒解雇していい調査委員会メンバー。



理研の大誤算?隠されたSTAP細胞事件の真実

スマートメーターの可能性

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC

スマートメーターの可能性

スマートメーター

スマートメーターの基本機能は自動検針だ。毎月、人が巡回してメーターを見て使用量を確認しているが、それを機械にやらせようと言うものだ。読み取ったデータは通信網を通じて回収する。月1回読み取って月1回送信してもいいが、時々刻々のデータを送信・回収することもできるし、ある条件に合致したら送信でも良い。

検針は、電力メーターに限る必要は無い。ガス、水道も同様の仕組みが可能だろう。そうなると共通化モジュールの発想も出てくる。検針だけをビジネスにできる可能性もある。今、わざわざ、3人画で見ていること自体が誰が見ても無駄だろう。其の分の費用をあるIT的な道具立てでカバーできるだろう。それでも安全管理の観点からの巡回そのものはゼロにはできないが。

データ送信を行うための通信網も、東電などの新たなビジネス分野にできる可能性もある。IOTの一翼を担うエリアをカバーできるだろう。既存の通信網を使うこともあるだろう。

アラートをあげる場合、サービス会社へ送信だけでなく、利用者の環境(ブザーとかメールとかランプ点滅とか)へのアラートも可能にできる。それをより強化して、予め決めた手順による(合意された手順による?)シャットダウンも可能にできる。シャットダウン要請に応じた場合はキャッシュバックを行うなどの政策も打てる。

自然エネルギー利用も、自然エネルギーによる電力の売買も、やりやすくできるような仕掛けも、グランドデザインの中には織り込まれなければいけない。カーバッテリーや コンピュータ用バッテリーとの相互運用もコストミニマムの観点から考慮されるだろう。

スマートメーターと言う名前で済ましているが、将来的にはホームエネルギーコントロールセンターHECSと言うべきものだろう。

東電と三菱電機がスマートメーター設置に向けての取り組みが発表されたようだが、どの程度の枠組みでの取り組みか興味深い。



就業規則の「副業禁止」は無効?でも管理職は要注意?

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就業規則の「副業禁止」は無効?でも管理職は要注意?

会社の就業規則にある「副業禁止」は無効とする判例が出ている。休日や退社後のことまで制約することは基本的にできない。長時間で体力が消耗するとか、会社の情報を使うとか、労務提供上あるいは情報管理上の問題をきたすなどの場合はNG。

警備で影響が無くても、就業規則に書かれてしまうと、制約が掛かるのは当然だろう。越権的な規則内容を問題とすることが公にガイドされないと混乱は続くだろう。

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袴田事件?静岡地検は恥を知れ!静岡地検こそ犯罪者だ!

袴田事件

事実走らない。しかし先の判断に疑いが残る限り、真の事実を知らし無べきだ。静岡地検は済んだこととして自ら目隠しをして真実を探る姿勢が無い。このことこそ静岡地検の犯罪性そのものだ。先の手続きでミスがあったかどうかより、今の姿勢こそ問題だ。

過去に判断した連中は鬼籍に入っているかもしれない。しかし、今回、再審に対して非を唱えた静岡地検の連中は現役だ。彼らは今の時代において犯罪を犯している。

真実の迫ろうとしない態度は既に知見として失格者だ。恥を知れ。必ず裁きを受けるだろう。閻魔様は見逃すことはあるまい。



捏造した犯罪をそのまま任したいとする静岡地検こそが、犯罪の当事者ではないのか。自らの犯罪を隠蔽知りために、誰か都合の良い人間を捕まえて犯罪者にでっち上げた。ひどい話だ。今尚、反省も無く、無罪のものかもしれない人間を苦しめている。

静岡地検の公務員が誰かは調べれば簡単に分かることだ。彼らは犯罪者だ。真実に背を向けた検察は犯罪者そのものだ。



クローズアップ現代を見るまでも無く、官憲犯罪の代表事例の一つだろう。

今尚、再審開始にクレームする静岡地検の態度は断じて許せない。同じ目に合わせてみれば己の愚かさを思い知るだろう。閻魔様、お願いします。



こんな馬鹿な国は中国や韓国に馬鹿にされて当然だろう。何が民主主義だ。中身は大馬鹿者。軽蔑しても構わない国だ。



<繰り返し>

静岡地検が再審開始にクレームしたのは過去の事案でなく今日現在の大問題なのだ。今の静岡地検にいる連中の犯罪なのだ。正義に背を向ける犯罪者は今の静岡地検の中に存在するのだ。



人生を奪う冤罪。こんなことが許されて言い訳が無い。無反省な静岡地検は顔を見せないで犯罪を繰り返している。40年間も。全く反省の無い連中。犯罪者が年金生活、悠々自適?。馬鹿げた話だ。

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