西友|SEIYU でクレジットカードを使うと引き落としが超遅い




西友|SEIYU でクレジットカードを使うと引き落としが超遅い

何時まで経ってもクレジットカード利用明細に反映されないのだ。

西友|SEIYU でクレジットカードを使うと引き落とし確認がサイトでできるまで延々と時間が掛かる。恐らく月遅れの引き落としになっているのではないか。全ての顧客の請求が1か月遅れたら利息だけでも無視できない。それは誰が負担しているのだろう?

家計簿の管理が面倒になる。



西友ほどではないが、シェル石油の引き落としも遅い。

電子マネーでもnanacoやEdyは早いが、WAONは遅い。




推定:クレカ払いの時のフロー

  1. 販売店は客に商品を渡して、クレカ払いの情報をクレジット会社に入れる。
  2. クレジット会社は手数料を引いた金額をお店に払う。予め決めた口座に入金する。情報貰って何日後とか、毎月の特定日に一括払いとかは予め取り決めがあるのだろう。
  3. クレジット利用データは顧客が確認できるようにクレカ会社のマイページからできるように データをアップする。
  4. クレカ会社は月度ごとに利用額を閉めて請求を作る。
  5. クレカ会社は指定日に顧客口座から引き落とす。
  • 販売店は売り上げの入金が早い方がいい。
  • 顧客は引き落としが遅い方がいい。
  • クレカ会社は入金は遅く、引き落としは早い方がいい。
  1. 西友はいつまでたってもマイページに反映されないことから、利用実績がクレカ会社に伝わる最初の段階が遅いと推定できる。西友側で月度でまとめてクレカ会社にデータを入れているのだろう。
  2. クレカ会社へのインプットが遅ければ採算的にも好ましくない。加えて、家計簿がいつまでたっても歯抜け状態で主婦層にも評判が悪くなる。同じものなら隣のヨーカドーかイオンに行くことになる。
  3. 西友の会計か経理かマネーマネジメント部門の何処かに大きな欠陥があるようだ。何かを節約して何か大事なものを捨てていることに気づいていない。


西友・問い合わせ

クレカ利用データがクレカ会社に渡るのに約1か月かかるケースが発生。月に1回かせいぜい2回しかデータのやり取りがなさそうだ。クレカ会社と西友の間に特別な契約があるのだろうか。普通なら早く入金させるべくデータも早く渡すものなのに。

問い合わせのページ自体は直ぐに見つかった。よくある質問をチェックすると最初にクレカ関係が出てくる。西友のクレカについての説明が主。西友以外のクレカについては問い合わせリンクを用意している。区分には「管理サービス」を選択するようにとも。

https://www.seiyu.co.jp/qa/

https://www.seiyu-inquiry.jp/okyaku_mnt.html

リンク先に飛ぼうとするとエラーと言うかメンテナンスの案内が出て、実質的に受け付けていない。平日の普通の時間に単なる受付のページをメンテナンス中として閉鎖するのは何か怪しい。不自然。西友のクレカ担当のいい加減な取り組みが垣間見える。

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お店・商品へのお問合せフォーム
ご意見・ご要望のお問合せフォーム
https://www.seiyu-contact.jp/form/pub/contact/okyaku_form01

その他クレジットカードに関するお問合せはこちら

    お問合せは下記リンクよりお問合わせ区分の「管理サービス」をご選択いただきお問合わせください。


メンテナンスのご案内
誠に勝手ながらメンテナンスに伴い
受付窓口を閉鎖させて頂きます。
ご迷惑をお掛け致しますが何卒宜しくお願い申し上げます。

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このような顧客信頼を無視するようなクレカ担当の存在を西友の上層部は理解しているのかな。ウォルマート側はどうなんだろう。ウォルマート日本法人に問い合わせてみるかなと思ったら全く窓口が見当たらない。何も考えていないようだ。

https://www.walmartjapanseiyu.com/



西友で買い物をすると家計簿の管理が面倒になる。クレカ利用確認に長いと1か月近くかかる。それの引き落とし時期が確定しないから銀行残高の整合の確認に常にイライラさせられる。値段も品質も所詮五十歩百歩。隣のヨーカドーの方がさっさと自動家計簿に反映されて安心だ。



西友に行く理由は何と言っても「みなさまのお墨付き」商品があるからだ。「みなさまのお墨付き」は西友のプライベートブランド。 ただ、このPB商品も最初は気に入っていたが今はやや疑問。まだトラブルに遭遇していないが、メーカー名や品質部門あるいはお客様相談部門の記載が無いのだ。西友が品質保証できる訳がない。品質問題が起きたら西友は顧客側の立場になるのかメーカー側の立場になるのか明確でない。というより今の表示のままでは明確にメーカーよりのスタンスで曖昧な対応をしてくることが予想される。

クレカの扱いも全くのご都合で問い合わせを拒否している。顧客本位の発想はなさそうだ。

いつも利用する西友は規模が小さいので止むを得ないが、品揃えや鮮度管理に不足を感じる。スタッフも疲れているように見える。店長のおじさんも同じ。オープンしてから20年以上経過した地域に根付いたスーパーなんだけどそろそろ苦しいかなと思う。 雰囲気的にはここは直営ではないのかも知れない。昔の西友時代にフランチャイズ的に参加した店舗かも知れない。最近の大型化したスーパーと比較するのは気の毒だ。

以上。西友を利用しないでも構わない理由を並べてきた。

<結論>

場所が良いので最近になってまた利用し始めたが、やはり無理だな。

さよなら西友!Goodbye SEIYU!

Hulu傑作シアター

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Hulu傑作シアター

テレビの録画の中にいつの間にか混じっていた。10本以上が録画されている。

勿論、HULUとは一切契約などしていない。有料チャンネルは観ても観なくても引き落とされてしまうので好きじゃない。

少し見てみると冒頭はコマーシャルばかり流れてくる。 途中からは、続きのエピソードはHULUで有料契約を迫る。

おっと、テレビ局は日テレだ。恐らく深夜の時間枠で放映されているのを録画しているのだろう。

宣伝のために話題のタイトルのエピソード1だけを流しまくっている。 そんな感じ。

削除して良さそうだ。




自己責任論は不毛!誰だって迷惑かけて生まれてきて死んでいく!

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自己責任論は不毛!誰だって迷惑かけて生まれてきて死んでいく!

人質解放のニュースと一緒に論じられる自己責任については色々な考え方があるようで難しい。自分が理解したつもりでも周囲の共感が得られるかどうかも分からない。曖昧な概念にとどまっているようだ。


自己責任って何だろう。恐らく、自分が何か損害を受けても、何かの被害者になっても、誰かに損害賠償を要求できないことを言うのだろう。

自分に損害が発生しても他の誰にも責任を問えない状態。他の誰にも費用負担が発生しない状態。

海水浴に行って溺れて死ぬ。
スキーに行って転倒して死ぬ。
登山に行って滑落して死ぬ。
屋上かベランダから飛び降りて死ぬ。
まあ、死ななくても大けがでも大病でも苦痛でも何でもいい。

色々な理由で勝手に苦境に陥った人を助ける行為は何か。

飲酒して海水浴中におぼれる。本人責任。だから救助は不要?
危険な冬山の遭難。救助不要?。

赤信号を飛び出して車に衝突。大けが。救助不要?。

海外で拉致される。救助不要?。

キノコ鍋で毒キノコを食べて危篤。救助不要。

問題になる救助って、結局は税金を使っての救助のことらしい。自分の金で救助サービスを受けるのは勝手にできる。

これって、税金を使う範囲の議論なのかな。

危険地域、限界線、境界線、フロンティア、これらはすべて棄権領域と思っていい。ここに出掛ける人は、物好き、冒険家、。そこで新しいものを発見し、持ち帰ることができれば、一攫千金。ハイリスクハイリターン。二度と帰ってこれない人もいる。

帰れなくなった人を助けるのに、救助隊を出すのだろうか。

洞窟に取り残された人を助けるのに税金を使うのだろうか。

愚かな冒険少年たちの救出は美談になり、囚われたジャーナリストはバッシングを受ける。

ジャーナリストは犯罪者がそこにいるのに被害者の方が糾弾されるの?。犯罪者が放置されるのは正義が行き届いていないから。

国家の枠組みの外か中かは重要だ。救出できないことがあるからだ。しかし、北朝鮮拉致被害に対しては国家は何もできていない。自己責任ですか。結局、国内国外関係なく、国は出来ることしかやらない。自己責任と国家責任はそれほど明確でなさそうだ。

フロンティアから持ち帰った 情報は、有料か無料かは別に、だれでも目にできる。自分の世界を広げることができる。

世界を広げる冒険家は正義で、酒におぼれて失敗する奴は悪徳。救出に税金を使う対象にはならない。しかし、フロンティアは国家の手が届きにくい。酒飲みは国家の足元にいる。だから、税金は馬鹿に使われて、冒険家には使われにくい。

自己責任と叫ぶ輩は隣の酒飲みを糾弾しないでテレビに映し出される捕虜を糾弾する。



自殺未遂者を税金で救出するのはNGか?



恐らくどんな人間でも最初から最後まで自分の行いに対して責任を取るなんてことは出来ない。他人の世話になって生まれそして死んでいくのだ。


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