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年賀状に関連して出てくる事柄


年賀状に関連して出てくる事柄備忘録

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  • プリンター
  1. 使うのが年1回だからいろいろ分からない
  2. 消耗品インクが切れている
  3. ソフトウエアがバージョンが古い
  4. 先ずパソコンに繋がらない。
  5. 既に壊れている。寿命は何年だろう。5年6年は使いたいが無理かな。
  6. 操作方法を忘れている。
  7. 印刷面が間違える。
  8. 印刷用紙の設定が分からない
  9. いきなり関係ない宛名で印刷を始める。
  • 年賀状ソフト
  1. バージョンが古い
  2. 既に販売サポートを終了している。
  3. 買い換えるメリットを感じない
  4. 専用の年賀状ソフトを使わないで年賀状は作れるか?
  5. シンプルで長続きするソフトは何かないか。
  • あて先住所
  1. 住所の控えがない。
  2. 転居の案内の住所を住所録に反映をしていない。
  3. 交流をやめた人の住所などは住所録から削除していいものか。
  4. 住所録管理用の無流ソフトが欲しい。
  • 誰に出すのか
  1. 誰から来ているのか
  2. 喪中の人は時期をずらして寒中見舞い
  3. 年賀状を貰っていなくてもお世話になった人には出す。
  4. お付き合いを遠慮したい人には貰ってもださない。
  5. 消極的なお付き合いなら「来たら出す」で割り切って乗り切る。
  • 出した年賀状
  1. 出したら終わりだけど苦労して作った年賀状の控えも欲しい。
  2. PDFにして保存しよう。
  3. 過去分もやっておこう。
  4. 送受管理は必要か?
  • 年賀状の購入
  1. 写真印刷用は直ぐに売切れてしまう。
  2. 余らせるのは嫌だ。
  • 失敗年賀状
  1. 余った年賀状は交換してくれる。手数料は取られる。1枚5円か10円程度。
  2. 失敗した年賀状も交換してくれる。しかhし、個人情報が載ったものが回収されるのは嫌だ!。ボイドVOIDの処理だけしてくれないかな?。
  • 貰った年賀状・古い年賀状の管理
  1. 紙の年賀状を保管するのは何年分か?
  2. 古い年賀状はどのように捨てるか?自分で燃やす?シュレッダー?8枚程度に破って(3回破ると8枚になる)燃えるゴミとして出す?。
  3. そのまま燃えるゴミの中に入れて出すのは非常識!
  4. 折角の作品だから個人の年賀状は捨てないで紙のまま永久保管?。
  5. 折角の作品だから個人の年賀状はスキャナーで読んでPDFにして残しハードコピーは捨てる。
  • 年賀状に求める拘り?コンセプト?
  1. 年賀状とは何か?
  2. 相手別に個別に作る?
  3. 相手に寄らず人生節目の楔(くさび)として自分を表現する?
  • 年賀状お年玉

  1. なかなか当たらない。
  2. 当たっても嬉しい感が少ない。商品が貧弱すぎる。宝くじの当選金額はうなぎのぼりなのにお年玉はやせ細る一方だ。
  3. 世間には誰に何番を送ったか控えを取っている人が居るらしい。当たったら御礼を言ってほしいのか、忘れずに景品と交換するようにフォローするのか、そのうちにはプリンターにスキャン機能が組み込まれてあて先と抽選番号が自動的に紐付けされるかもしれない。
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年賀状の些細なトラブル


年賀状の些細なトラブル

笑えるもの。悲しいもの。腹立たしいもの。感心するもの。

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  1. 真っ白な年賀状:
    あて先は記載がある(だから年賀状は届いた)が、文面は真っ白。全く何も記載されていない。プリントするときにいわゆる重送(じゅうそう)が起きてしまったのだろう。一言添え書きをするなら間違いに気付くだろうが、多分印刷だけで全て済ますつもりだったのだろう。
  2. 二通届いた年賀状:
    同じ人から同じ年賀状が2通も届いた。2通とも年賀はがきの抽選に外れた。そういうもんだ。同じ日に2通届くケースよりも数日ずれて届くケースが多い。
  3. 郵便番号・住所違いの年賀状:
    郵便局は多少の違いはカバーして配達してくれる。パソコンで印刷しているだけだから何年間も間違いは訂正されない。そもそも相手から来た年賀状を何も見ていないのではないだろうかということがわかる。
  4. 名前の違う年賀状:
    これもパソコンの威力。正月のパソコンは馬鹿をカバーするのでなく助長するようだ。しかし、住所と違って名前を間違えるのは最低のことだ。こんなものをもらったら年賀状でもなんでもなくなる。
  5. 返信年賀状:
    年賀状が来た人にだけ年賀状を出す。末が明けて相手に届いても平気な人。何かの事情で年賀状が来なかったら二度と出さない人だ。完全に上から目線の態度で感じが悪い。だからこういう人には特に事情がなくても遂には出さなくなるものだ。
  6. 返信年賀状2:
    去年年賀状が来た人には前もって12月中に投函する。出さなかった人から来てしまったら届いた人には詫びつきの年賀状を入れる。
  7. 返信年賀状3:
    人間色々な事情で年賀状も出せなくなる時期がある。引越しなどが重なると二度と出せなくなるときもある。今年を入れて5回(正味4年間?)に賀状が来ている人には出し続ける。
  8. 一方通行年賀状:
    お世話になった人には相手から賀状が来ようがこまいが出し続けることはある。出す側も受ける側も気の毒だ。相手が異性ならストーカーまがいになりかねない。
  9. 戻ってきた年賀状:
    住所違いで戻ってくることがある。転居の案内を見過ごしてしまったかそもそも届いていなかったか。いずれにしても残念だ。
  10. 誤字・脱字・修正文字の年賀状:
    たとえ修正ペンを使っていたとしても年賀状の場合は嫌なものだ。それが複数個所なら縁起の悪いものが舞い込んだようで相手を恨んでしまうかも知れない。
  11. 公私混同の年賀状:
    公私混同は自営業の人に多いが会社勤めの人にもある。仕事だけの付き合いの人なら会社名の入った仕事の年賀状に個人的な添え書きがあっても構わないが、仕事上の付き合いがまったくないのに仕事用の年賀状を使ってくるのは全く非常識。節約のつもりなんだろうがそれなら出さないでいた方がよい。元旦から顰蹙を買うこともあるまい。仕事の関係から個人の関係に変わったら常識ある人は賀状も個人用のものに切り替えるものだ。まして仕事の関係が最初からない人に仕事用の年賀状を使う人の気が知れない。金の亡者?。
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年賀状の無作法?


年賀状の無作法?

正月には年賀状の交換が楽しみの人も居るだろう。家族の近況報告に使う人、自分お芸術作品?のささやかな発表の場にしている人もいる。面倒だけど義理で出す人もいる。

無作法が他人もするし、自分もするものだ。来年はご注意。

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こんな年賀状に注意

  1. こちらが年賀状を出しても相手からの年賀状が届かない。こういうことが2年以上続いたら要注意。相手は管理能力ゼロか、あなたを見下しているか、嫌っているか、迷惑がっているか、いずれロクでもありません。仮に仕事先で注文貰っている相手でも同じですが、そのときは黙って出し続けましょう。相手が赤恥をかくときがくるでしょう。
  2. 名前を間違えて2年以上。このときは一旦出すのはやめましょう。
  3. 住所、郵便番号が違ったまま2年以上。これも同じ。一旦止める。
  4. 印刷だけで何も手書きがないもの。実はこれは全然構わないのだ。味気ないかも知れないが、一種のお付き合いのビジネスライクで悪くない。
  5. 印刷のものに、手書きで一言添えるが、その中身がまったく心のない文字では嫌なものだ。義理チョコに義理と書くような正月早々の面白くない冗談。書くならエピソード~トピック。何もなければ残だろうけど何も書かない。来年は何か書けるようにアクションを取ることだ。
  6. 仕事先に出す年賀状と個人用の年賀状を一緒くたにしたもの。なんだ個人用の年賀状の費用まで経費で落したいのかとおもう。嫌だね。少なくとも相手はあなたのことを大事な差し出し先とは思っていない。そうか金の亡者か。
  7. 年賀状ソフトのテンプレートそのまま、コンビニで買った年賀状そのまんま、其れで出してくる強心臓年賀状。こういうのは宛名面に自分の名前も書いてある。裏は借り物のデザイン。選んだ絵柄のセンスだけだね。
  8. 差出人の住所氏名は文面側に書くのが常識。文面側に名前が泣ければどうしようもない。フォルダーに入れたときによく分かることだ。都度フォルダーから引き出して裏返して見るわけには行かない。
  9. 喪中挨拶が来たら、寒中見舞いに変える。でも、管理はしっかり。去年もらっていなかったからと外す輩が居るんだ。喪中挨拶は12月に来てしまうので年度に分けて整理するとそういうことになりがちだ。
  10. 年賀状来ない人には出さないのは理由がいろいろあるので要注意。少なくとも昨年、一昨年の2年間は見たい。変化の多い年頃なら3年間見ても悪くない。
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