マイナンバーカードの普及が進んでいない理由



マイナンバーカードの普及が進んでいないとのことだ。理由は簡単。~政府の無策~

マイナンバーカード普及率
12.8%

想像以上に低い。慌てて申請・取得を促された何年か前の大騒ぎは何だったのか。



中途半端な普及は最も不味い状況。

使う人だけがリスクを負う構図になっていないか。




政府はセキュリティリスクについて何一つ説明していないし、責任を負う姿勢を示していない。

使えと言っておいて、舌の裏では自己責任と言ってすますしている。




政府の無責任な姿勢が普及を妨げている。

12.8%の人も、金融機関への登録や、確定申告での利用などに限定しているだろう。

自分のところから漏洩はさせない。使わない。持ち出さない。見せない。




政府のリスクアセスメントの結果を公表も何もしていない姿勢が問題だ。



普及率はカードの配布率。実際に利用している率はどこも計測していない。



ポイズンリスト




良薬口に苦し。毒をもって毒を制す。毒を食らわば皿まで。

毒を処方するのが人助けのことも有り桝(?)。



人と人々の記事です。何時ごろの誰の記憶か。ボケ防止?

  • xxxx.xx.xx.B:誕生日
  • xxxx.xx.xx.D:命日
  • xxxx.xx.xx.F:最初の出会い(写真、文書、話題)
  • xxxx.xx.xx.F:最後の別れ(写真、文書、話題)

=Alphabet:組織名

  • ひらがな:なまえ
  • カタカナ:ナマエ外人
  • 漢字:名前姓名。分かる方だけでも。
  • ♂または♀

これは相対的で判別不可。毒もあれば薬もある。使い方で意味が変わってくる。

  1. ☆ポジティブ(星1個20%)
  2. ★ネガティブ(星1個20%)
  3. ×(バツ)
  • 必要なのはエピソード。いつどこで何故その薬又は毒を使ったのか。結果はどうだったか。


以下は更に意味不明。

名前帳面(ネームノート)は全てのキャラクターが対象です。ポイズンは実在する人が対象。良薬を盛るか毒薬を盛るか。ミックスは?

マツダのデザイン



CX-5で成功したビジネスモデルということなんだろうか。

新しく出るクルマはどれもこれも似たようなもの。

もう随分前から飽きて来た。辟易。

デザイナーはリファイン、進化のつもりなんだろう。

でも、数歩下がって見て見たらどうか。迷いと躊躇いのラインばかりだ。

一番肝心な顔がまだ作れていない。

慣れると飽きる顔しかデザインできない。目先を変えてニューデザイン。

デザイナー自身が分かっていないだろうが、小手先をいじることで却って陳腐化が進んでしまう。



30年くらい前に、似たような没個性の車をいくつも作って、もちろんマツダの体力ではさばけないから、経営が一気に傾いたことがあるが、その時も、何かが上手く行って気をよくして(勘違いして)ミスリードを続けた結果だった。

今回も似ている。CX-5で成功した事業モデルを展開しているが、2つの空洞化が起きていることに気づくべきだろう。

(1)技術の空洞化。時代が求める技術、当然、安全技術だが、これの成果が出ていない。従来の技術領域の延長で頑張っているが、必要な技術は穴が開いたままだ。

(2)カスタマーベースの空洞化。無節操なマイナーチェンジを続ける一方で、悪評の車情報システム(マツダコネクト)は放置したまま。マツダコネクトは市販品との交換が出来なつくりで、その分メーカーの責任は重い。今のユーザーがそのままリピーターになることを期待するのは難しいだろう。



今のマツダは病的。

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