FACEBOOKページの更新で注意すべきこと!ページのファンを地味に増やす方法?


FACEBOOKページの更新で注意すべきこと!ページのファンを地味に増やす方法?



  1. 更新頻度は多くしないこと。月1回か週1回程度。一か月以上に更に間を開けるのは問題ないが、1週間に数回は多すぎる。1日に複数のアップは厳禁。一人で運営しようが複数人で運営しようが関係なく頻度管理は大事だ。
  2. 記事は厳選すること。薄い内容の記事はアップしない。いいネタがないときはアップしないこと。あまり誰も知らないこと。知っていたら自慢になりそうなこと。要するにサプライズものに限る。
  3. 必ず画像/映像をつける。画像/映像のない記事は記事にあらず。
  • プッシュ型のフェイスブックは押し付けになるので、過剰と思われたら「いいね!を取り消す」になる。

マツダCX-3初めての冬はどんな評価になるだろう?



マツダCX-3初めての冬はどんな評価になるだろう?
マツダCX-3をSUVと勘違いしている人は今度の冬に初めての雪道で大いに落胆するだろう。落胆したくなければ轍(わだち)のできた舗装道路、即ち普通の道を走っていればよい。十分楽しむことができる筈だ。間違っても、新雪の先頭を走ったり、悪路に入ったりして、SUVらしさを見せようと思わないことです。

もともと荷物は積めないからCX-3でスキー出かける人はいないでしょう。無理して出かけると多分がっかりさせられる。ただの上出来の街乗りカー と思い知らされるだろう。でも、スキー場でも整備のよくされたところなら何も問題を感じさせられずに済むでしょうが、気まぐれにメインのロード&パークを外さないように心がけることが大切。

正月前後からの口コミ情報に注意したい。


  1. 「CX-5」を小さくした弟分が「CX-3」と理解した人は大誤算。カテゴリーがSUVとCrossoverの違いがあります。もっともカテゴリー定義も曖昧です。基本的に舗装路に於ける様々な路面状況に対応するのがクロスオーバー。未舗装路に於ける走行性能を有するのがSUV。クロスオーバーは高速安全走行、フットワーク性能が売りです。SUVは巡航走行、悪路性能が売りです。
  2. 技術パーツは似たようなものを使い、顔だち(デザイン)も共通性が高いのに、どうして全く別物になるのか疑問でしょう。①最低地上高、②キャビンスペースの違いが決定的。
  3. 都市部の機械式駐車場に収めるためのいくつもの妥協とこだわりデザインの間の矛盾は結局克服できなかった。CX-3にもロングノーズを与え歪なスペース設計で妥協した。出来上がったものはスポーツドライブを楽しむだけのもの。むしろコンセプト的にはロードスターに近いポジションを持つことになる。ロードスターでスキーに出かける人は少ないでしょう。

江戸川妙典河川敷バーベキュー問題を放置する市川市長?


江戸川妙典河川敷バーベキュー迷惑を放置する市川市長?
 
市民の公園に、外からやってきた連中がバーベキューをやって市民に迷惑をかけている。音、におい、ごみ。その後片付けに市民の税金を使われている。商売をやっている連中までいる。


  • 駐車場の有料化。1000円。ごみ捨て無料だって。市川市はどこまで馬鹿なんだろう。分別ごみを車いっぱい持ち込まれたらどうするの?。ごみはごみで持ち帰りを要求しなければいけない。市川市長って頭ついているの?。欠陥品か?。
  • 市長は業者から何かもらっているだろうか。無駄に税金が出ているのだから何か疑ってもいいだろう。


藤沢市はもっと悪質なようだ。業者と癒着した議員が動いているように見える。市民の要求があるからって、反対意見もあるのに、都合のいい声だけ聴いている。最寄りの公園でバーベキューが容認されたらOKかどうか聞くべきだ。遠い公園はいいけど、近所の公園は困るなら身勝手すぎる。それに議員が動いていたら利権そのものだろう。

藤沢市長はもっと馬鹿だということだろうが、それも全国的に明らかになった。

賢い事例が豊洲。民間が専用の施設を運営している。


  • 専用の施設、許可された場所を明確にする。住宅などから十分離れていること。有料無料を問わず駐車場が整備されていること
  • 環境を守るための、グリル、水場(飲料水、洗い場、など)、ごみ・不用品の回収設備が整備されていること
  • 巡回人、監視カメラなどによるルール違反防止・安全確保を行うこと。
  • 整備されたところだけを許可とし、その他は全部禁止。十分高額な罰金や氏名公表などのペナルティを設定すること。
  • 整備されたところは許可するが、基本的に(仮に100円でも)有料化して 記名させること。現地でも市役所・支所でも構わない。
  • 業者に対する制約も明示すること。
  • 以上を条例化すること。



「TBS噂の!東京マガジン」から

この番組は身近な問題提起をしてくれる。



@2015

今のエンジン技術で燃費・環境・パワーを追及した答えはメルセデス・ベンツS300h?


今のエンジン技術で燃費・環境・パワーを追及した答えはメルセデス・ベンツS300h?




  1. ヨーロッパの環境対策はクリーンディーゼル(第二2世代ディーゼル)が主流だ。市場シェアもガソリンを上回る。ディーゼルの特徴は中速トルク、低燃費。日本メーカーも欧州市場向けにはクリーンディーゼルを搭載して販売している。
  2. 日本市場では石原都知事のアピールもあってディーゼルは環境の悪役にされていたが、クリーンディーゼルの導入が徐々に進んでいる。特にマツダは小型クリーンディーゼルで優位性を持っていてトヨタとの技術提携の要因とみられている。
  3. クリーンディーゼルと言っても環境面では電気モーターには対抗できない。また低速時のドライブ性能・環境性能は高くない。ディーゼルのハイブリッド化はその短所をカバーすることになり、ベンツの提案は当然帰結といえる。
  4. 課題は重量。ハイブリッドは電池のお化けでこのコンパクトは継続課題。ディーゼルも重量があるので小型化・軽量化が継続課題。
  5. トヨタ・マツダが1.5Lディーゼル+ハイブリッドをミドルサイズカー(日本市場・欧州市場向け)に搭載して出てくるのは時間の問題。廃棄容量のバリエーションはトヨタの販売網に乗るなら、あと2種類くらいが追加されるかもしれない。1.0L, 1.2L, 1.8Lあたりがその候補。
  6. 軽に乗せるディーゼルはスズキくらいしか本気で考えないだろうが、侮れない。スズキこそが最後まで残る自動車メーカーだから。インド市場でのディーゼル普及を考えればある意味当然のことだ。



http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ27HSP_X20C15A8TJC000/

ベンツ、国内初のディーゼルHV 1000万円切る車種も 

2015/8/27 20:07

 メルセデス・ベンツ日本は27日、旗艦車種「Sクラス」で日本初のクリーンディーゼルハイブリッド車(HV)「S300h」を発売した。環境性能を高めたディーゼルエンジンに電気モーターを組み合わせ、軽油1リットル当たりの走行距離は最大20.7キロメートルという。

 内装の違いなどで3モデルあり、価格は998万~1340万円とした。最も低いモデルは1000万円を下回り、Sクラスで最も安くなる。幅広い価格設定により、消費者の環境意識の高まりを追い風に伸びている国内のディーゼル車市場でシェア拡大を狙う。

ベンツ、日本初のディーゼルハイブリッド「S300h」
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ベンツ、日本初のディーゼルハイブリッド「S300h」
 Sクラスはベンツのディーゼル車として8車種目になる。排気量2.2リットルの直列4気筒エンジンを採用し、過給器(ターボチャージャー)を搭載した。最新のV型8気筒エンジンと同じトルク(回転力)で力強く走ることができるという。

 車の発進時に電気モーターを使い、加速が始まるとエンジンを作動する。定速走行時にアクセルペダルから足を離すとエンジンを使わないで走り、燃費を向上させた。

 様々な安全性能を標準装備する。カメラやミリ波レーダーで周囲の障害物を検知するほか、渋滞時も車間距離をとって前方車両を追従できる。

 Sクラスは大型高級セダンでシェア5割を占める旗艦車種だ。これまではガソリン車、ハイブリッド車(HV)、家庭で充電できるプラグインハイブリッド車(PHV)があった。今回のディーゼルHVは「Sクラスの販売の3割を占める」(上野金太郎社長)とみている。9月には最量販車種の「Cクラス」にもディーゼル車を設定する。

 ディーゼル車の販売は1~7月に前年比2.3倍の9万4000台弱と大きく伸びており、ベンツの主力車種搭載で一段と市場が伸びる可能性がある。

タイヤの大口径化はどこまで進むか?


タイヤの大口径化はどこまで進むか?

タイヤ口径の話をする時は、タイヤ外周すなわちタイ全体の口径の場合と、全体の外周は変えないでホイール口径の場合があります。

普通に話題にしているのは後者。ホイールをサイズアップして、タイヤは扁平にする手口。見た目が格好良くなると信じてホイールのインチアップに走る輩は少なくない。

売り手は、高額商品が売れるので適当な理屈を提供する。路面のグリップ感が得られやすい。プロが高速でヘアピンに突っ込んでいけば分かるだろうが行動ではそんなものはまず無理。そんなことを信じた奴は暴走族にでもなるのかな。

ホイールデザインを楽しむ輩もいるが、残念ながら趣味に問題がのこる。ひどいデザインで走り回って恥ずかしくないのかな。「インチアップして馬鹿がばれ」なんてシーンばかり。

もう一つの流れは前者。小さな車に大きなタイヤを履かせること。車が大きくならなくても、タイヤサイズをアップさせるのは、タイヤを四隅に配置した時の安定感。がっちり路面をグリップしている感が出て見た目の印象が良くなるからだ。挙動の安定化も図れる。間違わないで下さいよ。大口径前提の設計をしていなかったらとんだ漫画チックな姿になりますから。自分勝手にサイズアップしたら危険のこの上ない。

そろそろデカいタイヤを履いた軽にお目にかかれるだろう。

もっとも、そのためにはトルクのデカいディーゼルターボの小排気量エンジンが必要だけど。

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