量子もつれ|非局所性の謎

 



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量子もつれ

アインシュタイン

最後の謎

NHKスペシャル

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ビデオに録画されていた。1回観ても珍紛漢紛。もう一度観るしかないが結果は同じだろう。

量子もつれなど有り得ないとしたものが、実験で否定された。

量子もつれの存在を主張した人は誰にも受け入れられなかったようだが、徐jに関心を持つ人が増え、遂には実験でも証明されてしまった。

しかし、なぜ量子もつれが存在するのか(存在するように見えるのか)はまだ明確でない。

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ところで量子もつれとは?

それも残念ながら全く分からない。

量子の振る舞いは観測された時に確定する。(量子力学?)

2つに分離された量子は片方が観測されて振る舞いが確定すると、もう片方も同じ値で確定する。(相当怪しい!)

分離されたものの場所がどんなに離れていても成立する。非局所性と言うらしい。

何を聞いてもさっぱり分からないけど、世間には既に量子コンピューターと言うものもある。

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局所性(当たり前の世界)と非局所性(量子もつれの世界)を分けるものは何だろう?

タイムトンネルがフィクションで無い日が来るんだろうか?



クレジットカードのお作法

 


 


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クレジットカードのお作法

 

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思い付くまま:

  1. 常時携行と必要時携行と自宅待機を明確にする。
  2. 常時携行カードはタッチ決済対応のものにする。
  3. 自筆署名は必須。
  4. 3Dセキュアの登録をする。
  5. 年会費無料カードを基本にする。
  6. 年会費有料カード(ゴールド)を1枚用意する。色々な意味で保険用と考える。
  7. ブランドはマスターカードまたはVISAを基本とする。
  8. 常時携行タッチ決済クレカは「Google WALLET」に収容する。
  9. 電子マネーやポイントカードなどの機能を併用するカードは明確な目的のあるものに限定する。基本的には保有しない。
  10. マイページ(WEBサイト)と連絡メアドを登録する。
  11. 第2パスワード、SMS認証の設定。
  12. 目的を明確にする。目的が不明確あるいは重複するカードは解約破棄する。


ファイリング:



ファイリングは基本的なことだが簡単でない。

日常的なメンテナンスが出来ていない。未整理ファイルが貯まって来ると、再整理と思って中途半端にやり直す。適当なところで妥協するしかないから、中途半端を繰り返す。最悪の手順だ。

台帳をいくつも作らないこと。基本的に1つの台帳をメンテして、更新させて、継続利用する。

  • <スプレッドシート>ファイリング

ファイリングに関する考え方~管理策についても、あちこちでアイデアを並べず、1か所で議論すること。

  1. 保管と廃棄はファイリングの両側面。  
  2. 雑用雑務が積読状態になったら負けですよ。

▶   

ファイリングの属性~側面~・・・

キリがないけど順不同に並べてみる。

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  1. ファイル名
  2. 形態/ペーパー/ブック
  3. 保管先/媒体
  4. 発行者/製作者
  5. 発行日/受領日
  6. 保管期限/廃棄条件
  7. 区分(区分名)/ジャンル
  8. 保管場所/保管形態
  9. 費用連関/費用区分
  10. ・・・

*

闇雲に属性を拾っても手間がかかるだけで収拾が付かない。最も大事なことは、誰からもらったファイルか。誰に渡したファイルか。と言うことを思いだした。

自分が自分のために作ったファイルは最も重要なファイル。この場合は殆どが電子化されている。 

「取引先台帳」はファイリングの基本になる。

必ずしも取引=決済を伴う訳でないが、決済を伴うものはより重要であることは確かだ。しかし、私信の類もファイリングの対象と考えるなら、法人・個人という大雑把なくくりでも済みそうだ。

結局、「関わり合い」 「関係先」になるね。これって、「連絡先」と同じ。連絡先(台帳)が、最初に想起された連絡先(台帳)と、本質は何も変わらないことに気付く。

前者は業務用で、後者は個人用。でもその線引きにはあまり意味が無さそうだ。

*

こうなると一気に自由度が出て来る。紙(ペーパー)のファイルに限る必要もなくなる。

各種メンバーカードでも、同じルールまたは管理表の上で統合管理が出来てしまいそうだ。

*

 鼠の嫁入りになってしまった。

さて。連絡先は普通にあいうえお順。 ファイリングではスペース、レイアウトなどの物理的要件、あるいは内容の連関性が、どういうくくりで纏めるかの問題が加わる。

このグルーピングは固定的ではないから、台帳も自由な作りにすること。スプレッドシートを使うなどして実態反映も簡単出来るようにする。


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