廃車予定の車から何を取り外すか?


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廃車予定の車から何を取り外すか?

★法規制:

先ず法的な問題があるようで初めにその部分をクリアしておこう。
  • クルマに後付けした付属品は取り外しOK。所謂ディーラーオプションの類はセーフになる公算が大きい。
  • クルマ本体を構成する部分(?)は解体業者の免許がないと違法らしい。
  • その中間の位置づけになるメーカーオプションの部分は要注意。 
★取り外し候補:

本体に後付けしたものは基本的に取り外しが聞くが、電気系は純正部分の回路と取り合いがあるので要注意。取り外しの費用も発生する。
  1. フロアマット
  2. サンバイザー
  3. ETC
  4. タイヤ~タイヤホイール
  5. 標準工具
  6. スペアタイヤ
  7. カーナビ
  8. ドライブレコーダー
  9. レーダー探知機
  10. オーディオビジュアル系 オプション
  11. 荷室防水マット
  12. バッテリー
  13. ルーフレール 
  14. エアロパーツ
★下取り・買取の場合:

見積もり後の取り外しは要注意。トラブルの原因になることもある。

動物虐待の被害犬を警官3人がかり13発も発砲して射殺?



動物虐待の被害犬を警官3人がかり13発も発砲して射殺?


この事件は愚かしい発砲事件として記録に残るだろうか。犬相手に警官3人がかりで13発も発砲して射殺。

犬が3人に怪我をさせと言っても、いずれも軽症のもの。

犬は日ごろから実質虐待を受けていた被害者だ。保護すべき相手は犬の方で、加害者が71歳の男。

警官は被害者をゲームを楽しむかのように拳銃を撃ちまくって射殺。加害者の71歳を守ったのだ。ということは警官も動物虐待に加担して最後の始末までやってしまった。

事情も分からず発砲を続ける警官には拳銃などを持たせる資格はないだろう。 

この事態を適切だったと説明した松戸署はクレージーだ。次は殺人?、人を相手に発砲しても適切とやるだろう。犬猫の扱いも知らない警官なんか使えないのは常識です。


  • 日常的な虐待がなぜ通報されなかったのだろう?。
  • この71歳の責任も追及されるべきだろう。少なくとも、説明責任は問われるべきだ。
  • 発砲した警官は資質的な問題があるので精神分析など行うとともに一線配備は禁止にすべきだ。



http://irorio.jp/jpn_manatee/20150915/261134/

飼い主らを襲って射殺された紀州犬、ベランダに繋がれて劣悪な環境で飼育されていた!
 

JPN Manatee

2015年09月15日 16時50分
2015年09月16日 02時40分

タグ 千葉県松戸市 , 千葉県警 , 射殺 , 紀州犬

昨日9月14日、飼い主らをかんでケガをさせた紀州犬を警察官が射殺した。

松戸署は「拳銃使用は適切かつ妥当だった」と発言している。
3人にケガを負わせた紀州犬

千葉県松戸市内にある71歳の男性宅から、紀州犬のミリオン君が逃げ出したのは13日のこと。同日午後9時半過ぎに10代の男性がかまれてケガを負い、脱走しているのが判明した。

続いて14日午前2時頃に20代の女性がかまれ、駆けつけた3人の警察官と飼い主の男性が犬を取り押さえようとすると、飼い主にかみついたという。
逃げながら発砲

警察官にも向かって来たため飼い主に許可を取ってから発砲し、紀州犬を射殺した。

ミリオン君の大きさは体長1メートル20センチ余りあり、体重も20キロを超えていたという。紀州犬はイノシシ狩りで活躍した、攻撃力の高い犬種だ。

被害者を増やさないためとはいえ、ネット上には「射殺以外に手段はなかったのか」と疑問を感じている声もある。
劣悪な環境で飼育されていた

今回の事件があったからとはいえ、紀州犬が特に危険な犬種だというわけではない。すべての犬に言えることだが、きちんとしつけをして飼い主との信頼関係ができていれば今回のような事件を起こすことはなかっただろう。

今回射殺された紀州犬ミリオン君は、どのような飼われ方をしていたのだろうか?

9月15日放送の「とくダネ!」が近所の人に聞いたところによると、かなり劣悪な環境で飼われていたようだ。

狭いベランダに繋がれており、散歩に連れて行くこともなかったという。ベランダには犬の排せつ物などが放置され、近所に住む男性は「夏になると匂いがする」とコメントしていた。

飼い主との信頼関係どころか、もしかしたら人間不信に陥っていたのかもしれない。今後このような事件が起こらないことを願いたいものだ。

富山県立近代美術館「第11回世界ポスタートリエンナーレトヤマ2015」に風が吹く



富山県立近代美術館「第11回世界ポスタートリエンナーレトヤマ2015」に風が吹く
  • 富山県立近代美術館
  • 世界ポスタートリエンナーレトヤマ
  • 佐野研二郎

 
富山県立近代美術館で開催されるポスター展「第11回世界ポスタートリエンナーレトヤマ2015」(9月19日~11月23日)

佐野研二郎の作品を展示するなんて非常識だ。

佐野に出店者としての資格があるかどうか。それを問題にする人もいる。主催者には説明責任が問われる。今の問題となっている状況では当然だろう。出展させるということは賞を与える権利を与えることだが、賞金はどこから出ているのかも問題になれるだろう。パクリ犯の前科者も今後出展させるとうたうべきだろう。

彼が受賞したら、彼は顔を出すのだろうか。最初から人前に顔を出せない人、逃げ回っている人では無理でしょう。

彼の作品がメディアに晒されて、徹底的に不正の有無が検証されるのは目に見えている。あることないことが記事にされて、誰にとっても楽しくないだろう。

田舎の美術館が注目を浴びるのはいいことだ。でもこういう形はいい結果につながるかどうかわからない。

しばらく静かにしているのが良かったと思う。佐野研二郎自身にとっても。それくらい気配りするもんじゃないかな。主催者ってただの事務屋ではないでしょう。



http://mainichi.jp/feature/news/20150904ddlk16040560000c.html

富山・世界ポスター展:2次審査、画像検索システム導入 五輪エンブレム問題受け 佐野氏作品も展示 /富山

毎日新聞 2015年09月04日 地方版

 石井隆一知事は3日、今月16、17日に県立近代美術館(富山市西中野町)で行われる「北陸新幹線開業記念 第11回世界ポスタートリエンナーレトヤマ(IPT)2015」の第2次審査で、賞候補に残った数十点について、画像検索システムでチェックすると発表した。同展には2020年東京五輪の公式エンブレムを撤回されたアートディレクター、佐野研二郎氏の作品3点がA部門(実際に発行・印刷されたポスター)で第1次審査を通過して入選が決まっている。【青山郁子】

 同展は3年に1回開催される世界で唯一の国際公募のポスター展。6月に行われた第1次審査では、応募作3845点の中から351点が入選し、その中には佐野氏の作品も含まれている。

 第2次審査では、グラフィックデザイナー、勝井三雄さんらが審査員を務め、グランプリ(賞金100万円)をはじめ入賞作16点を決めるが、県は今回のエンブレム問題を受けて、初めて画像検索システムの導入を決めたという。

 県文化振興課によると、これまで佐野氏本人から入選辞退の申し出などはなく、外部からの指摘もないため、佐野氏の作品も通常通り審査対象にし、展覧会場でも展示するという。同展は19日〜11月23日、同美術館で開催される。

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