不正悪質な車・自転車・歩行者・警官に備えてドライブレコーダーは今後の必需品!しかしDREC200は最低かも?


不正悪質な車・自転車・歩行者・警官に備えてドライブレコーダーは今後の必需品!しかしDREC200は最低かも?
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驚くなかれ。職権乱用する警察官は少なくない。言うこととやることが違いすぎる。

ドライブレコーダーは一般通行時のもらい事故対策や、不正な訴えへの対策だが、何と言うことか、警察官の不正な取締りや、不正な通行を摘発するためにも必要だ。

警察官の犯罪は身内に甘い対応を取るから証拠品を持っていないと話し合いそのものが成立しない。

車同士の事故なら適切な責任分担で負担すれば良いが、悪質なドライバー、ルール違反の自転車や歩行者との事故でも、車に乗っている方が加害者にされてしまうことが多い。馬鹿馬鹿しい話だ。

警察の捜査もいい加減だから、実際は被害者なのに加害者にされてしまう。その数は圧倒的に多い。

正義の抗弁のためにドライブレコーダーは必須。

警察の質が落ちているのだろう。警察官自身が事故を起こす・作る・捻じ曲げるを事例が少なくない。新聞沙汰になるのは極端な礼で、小さい奴や泣き寝入りさせられる被害事故は星の数だろう。



パソコンなどに落としてYouTubeにアップされている画像を見ることがあるが、これからは相当な数で伸びるだろう。

もちろん、事故に限らない。レアな事象を捉えたら其れはそれで面白いだろうし。

ドライブ案内を趣味の人は当然必需品。



ドライブレコーダーのメーカー

アサヒリサーチ
アルパイン
イクリプス(富士通テン)
(インバイトINBYTE)
エフアールシー
エレコム
ガーミン
KEIYO
ケンウッド
COWON(コウォン)
コムテック
セルスター
トランセンド
パイオニア
パナソニック
PAPAGO
ユピテル

数が想像以上に多いのでリストアップは止めましょう。メーカー/ディーラー標準のドラレコは取り付費用も含まれるからだろうか実勢価格の2倍近い価格設定が行なわれている。取り付けを自分でやるか出入りの整備屋へ行けば僅かな料金を積むだけで済むだろう。



ドライブレコーダー/DREC200/富士通テン

これを参考に使い方を調べてみる。としたが、いきなりこの機種は駄目というか馬鹿というか話にならない。高画質で標準メモリカード(4GB)だと約100分。オプションカード(8GB)で約200分。それ以外は保証しないと記載がある。半日間の運転ミニマムでも6時間はサポートしなければ意味がない。最低でも16GB、できれば32GBのメモリ・サポートが必要でしょう。品質確認したメーカーと型式だけでも紹介すべきだろう。其れが嫌なら自分で商品化してリリースすべきだ。富士通テンがこんないい加減な会社とは思わなかった。

でもって、純正なら保証する訳でもない。録画失敗の可能性をしっかり記載している。この馬鹿会社は何が何でも責任は取らないぞと言っているみたいだ。システム設計は何GBまでサポートする前提で開発しているのかを記載すべきだが逃げ回っている。

日頃付き合いのないメーカーだけど、嫌な会社だ。ユーザー本意の考え方が一つも示されない。

WiFi対応もない。やる気あるのか。



はい。クリーンディーゼル絶好調のマツダ車はDREC200を採用している。マツコネの悪評は別にして、ドライブレコーダーも普通にオプションで買うとこの中途半端なものになってしまうようだ。とりあえずオプション用意してますと言うだけかな。

マツダは技術陣の層が薄い。IT系はまるで駄目みたいだ。市販品を買って取りつければ済むものでないのが、今時の車の難しさ。クルマ自体がIoT対応化を強くするばかでは、今のマツコネは致命的かもしれない。

ITの世界はバージョンアップを繰り返して先進性を維持している。クルマがネットリソースを活用する上でその要素は欠かせない。



CA-DR01D(パナソニック)とDREC200(富士通テン)はデザインもスペックも似ているが生産委託先が同じ?たまたま似たのか?。



ちふれ化粧品 UVリキッドファンデーションN13 [ピンク系 SPF33(PA++)]独占禁止法違反の疑い?


ちふれ化粧品 UVリキッドファンデーションN13 [ピンク系 SPF33(PA++)]独占禁止法違反の疑い?

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ちふれは真面目に良いものを作っているイメージで中高年には相当の支持を得ているが値上げを始めた。インフラ政策の影響が出ている。

安く買おうとするとあちこち探す訳だが、まるで864円が協定価格のようにネット上に並んでいる。メーカー側の不適切な働きかけがあるのではないかと疑いを持つ。



其れはそれとして安く買うには、目下はヨドバシカメラのヨドバシドットコムがベスト。10%相当のポイントバックが得られる。但し、ヨドバシのカードを使うことが条件になるだろう。



チフレは昔は庶民の味方だったが、今は初心をすっかり忘れているようだ。農協の暴走と似ているね。弱いものの味方と言っていたが、結果は、単に弱いものを利用していただけかも知れない。

ANA株主優待券買取価格のピークは5千円?時期は7月25日前後?如何?


ANA株主優待券買取価格のピークは5千円?時期は7月25日前後?如何?

ANA株主優待券の買取価格が4200円まで上昇。今年は何かの事情で玉が不足しているようだ。このペースだと、ピークは5千円まで行くだろう。その時期が問題だが、恐らく7月20から7月末に掛けて。

驚くことは他にもある。JALとANAの価格差が解消されつつあるということだ。JALが下がってANAが上がって均衡するようになってきた。旅行者はどちらでも安い方が助かるから、ANAが売れてJALが売れなくなってきたのだろ。JAL関係者以外はドッチでも良いんだ。

来年はデルタ~スカイマークも加わって更に面白くなりそうだ。うん?。これは未だ無理だね。



<要点>

ネットの時代は一番高い価格をつけた店がチャンピオンで一人勝ち。値付けが微妙な理由です。

買取価格が上昇する局面は大きな休みの2ヶ月前から2週間前がピークで、その後は短いプラトゥがあっていきなり急下降する。そこから徐々に価格が下がり、有効期限が来た最後は無価値になる。

大きな休みは、1がお盆・夏休み、2がお正月・冬休み、3が春休み、4が5月連休、5が秋休みだが、チケット買取に影響を与えるのは夏休みだけです。他はほとんど影響しません。売り出しと買取では事情が違うのでしょう。

結局、

お盆の1ヶ月前、7月10日から7月20日がピーク。長い梅雨が早い台風、海外の事件、株など上昇下降が影響して、利用者(国内フライト)の動向が変わるので、(ピークの高さ)*(ピークの期間)は変わるので面白い。

時間に余裕のある人は7月10日から7月末の間に売るべきでしょう。

5月末に新券が出るのでその時がボトム。そこから2ヶ月掛けて上昇します。この時のプライスリーダーは最近ならサンドライです。フォロアーがダイヤチケットお茶の水チケット、その他の大手チケットショップ。

この両者の価格差を見て、価格差が無くなれば、ピークが秒読みに入ったと考えていいでしょう。好景気などで玉不足が顕著な場合は大手同士でも価格競争は起きます。其れが読めない素人としては次の結論に至ります。

(結論)

7月10日から7月末の間に、サンドライダイヤチケットお茶の水チケットの価格差が無くなったら、そのときに売る。

大手間の競争を期待してギャンブルしたい人は7月末まで待っても良い。



統計データ

株主優待券買取価格比較サイトを眺めていると豚痴漢なページがある。買取価格の平均値をグラフにして掲載しているのだ。殆ど誰感心を示さない全く無意味なページ。必要なのは最高価格のトレンド。最高値ははねる時があるのでトップ10平均は並べてよい。後はスパンが小さすぎるのもデータとしての価値を小さくしている。ロット#を付けてほぼ1年間のヒステリシスを示すと分かりやすいし面白い。



雑念
  1. サンドライ:ホームページまで印刷させるので煩雑。
  2. ダイヤチケット:振込手数料の負担あり。現金書留も選択できるのは場合によっては助かる。
  3. チケットもも:  振込手数料の負担あり。郵送時の時間差で差額が出たら高い方が採用されるのは非常によい。
  4. アクセスチケット:手続きが煩雑。時間も掛かりそうだ。
  5. お茶の水チケット:簡素な手続き、迅速な対応でここがベストだろう。ここがサンドライとかちけっとももと並ぶか越えたら潮時。 


暫くトレンド:
  1. 7月21日サンドライ:4600円到達。
  2. 7月23日サンドライ:4700円到達。他社の追随も早く玉不足が顕著。遂にJALをANAが逆転。昔に戻った。
  3. 7月24日サンドライ:4800円到達。
  4. 7月27日サンドライ:4850円到達。
  5. 7月28日サンドライ:4900円到達。
  6. 7月30日チケットモモ:5000円、サンドライ:5050円到達。
  7. 8月3日サンドライ:5000円後退。今年のピークは5050円で終わった可能性あり。
  8. 8月7日:4900円後退。5千円を切ったけど十分高値といえる。
  9. 8月13日:4800円後退。まだ十分高い。
  10. 8月16日:ドゥ換金サービス4750円後退。上位常連は4600円まで後退。JALとも概ねイーブンのレベル。
  11. 8月18日:4700円。ダイヤチケット他。
  12. 8月27日:4800円。また少し上がっていた。どういう事情だろう。
  13. 9月1日:5000円。驚いた。また5千円に戻った。9月の大連休が契機か。深刻な玉不足なら正月前(11月下旬から12月中旬)も結構上がるかもしれない。今後はANAの買い取り価格も5千円が軸になりそうだ。
  14. 9月3日:サンドライ5100円。 
  15. 9月16日:5400円。いつの間にかまた上がっている。大型シルバーウイークの影響かな?。季節変動の予測がつかない。時間に余裕があれば5千円待ちでも通じることになりそうだ。
  16. 10月19日:¥5800円。驚いた。いつの間にかまた上がっている。今までの常識は通用しない。

  • JAL優待の買い取り価格は殆ど動かないのにANAは遥かに高くなってしまった。なぜ?。ANAの優待が絶対的に不足している訳ではない。これはサンドライの戦略の結果だ。常に他社より高い価格設定をすれば買い取り請求を一手に引き受ける形になる。
  • ピークが過ぎたということは量的な確保は完了したということだろう。業界内の流通はこれからだろうか。


(結論of結論)
  • 時期の見極め
  1. 極めて常識的な結果。小中学の夏休みが始まる7月20日からお盆休みの8月16日までがピーク。お盆休みは大人も子供休みで最も需要が多く、その2週間前の予約時期となる7月末がピークOFピークとなる。

  • 業者・金融機関の見極め
  1. 振込手数料が発生しないこと。
  2. 個人確認の書類を幾つも要求しないこと、またその手順はシンプルなこと。
  3. 振り込みまでの所要日数は投函日・受領日・振込処理で最大でも足掛け5日で入金まで可能なこと。

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