役に立たない「みずほ銀行」のコールセンターこそが3行合併後遺症の証し?

http://www.mizuhobank.co.jp/index.html

役に立たない「みずほ銀行」のコールセンターこそが3行合併後遺症の証し?

みずほ銀行から郵便物が届く。郵便受けに入れるものは問題ないが、本人受け取りの郵便物は不在時は受け取れない。深夜の配達はできないから行ったり来たりするうちにいつか保管期限が切れる。

再度、配達を依頼しようとコールセンター(みずほインフォメーションダイヤル)に電話する。

郵便物の再送を依頼する。支店番号、口座番号、氏名を告げる。

コールセンターはいきなり困った表情。見えはしないけどトーンと間がそれを告げる。やる気なし?。面倒な仕事とでも思ったのだろうか。

コールセンターではいきなり匙を投げて、支店に仕事を振りに掛かる。

酷いね。こんな不在返却時の対応は見たことがない。

サービス品質を考える人が誰も居ないのだろう。たまたま彼女(Mrs.ワタナベ)が相談したスーパーバイザーの質が悪かったのかもしれない。

システムトラブルを起こした本質原因はまだ取り除かれていなかった。形を変えてあちこちに顔を出す。顧客不在なのだ。お役所よりもお役所的だ。

みずほ銀行




スマートフォンアプリ「セゾンPortal」

http://www.saisoncard.co.jp/app/?top=small_banner

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セゾンのクレカ利用状況などが簡単にわかるらしい。

メッセージ送信で問い合わせも出来るらしい。

ガストの宅配



ガストの宅配

http://www.i-skylark.com/



お弁当なら良いが、あつあつ鉄板のグリルメニューは宅配無理なんと違いますか?。

意外に好印象「宅配 銀だこ」一度オーダーしてみたい



意外に好印象「宅配 銀だこ」一度オーダーしてみたい

宅配 銀だこ

http://www.gindaco.com/

とても分かり難いホームページ。結局、ここから宅配は頼めるのかどうか分からない。



配達は1500円以上。

http://www.hotland.co.jp/business/deliverygindaco.php

メニューもチラシの画像を見る感じだ。焼きソバ、焼きおにぎり、サラダもあるのでランチには丁度良い。酒の肴にも使える。なかなか良さそうだ。



店舗:全く少ない。これじゃ無理。


  1. 高島平店:板橋区高島平9-23-1
  2. 町田店:町田市中町1-5-3 CLA司法ビル1階-A:042-710-5650
  3. 上永谷店:横浜市港南区上永谷2-11-1-113:
  4. たまプラーザ店:横浜市青葉区あざみ野4-40 第二寿マンション1F:
  5. 湘南台店:藤沢市湘南台5-15-8
近くに来るのはいつゴロでしょう?。

獣道を歩き始めた「佐世保・女子高生」怒りの理由?


獣道を歩き始めた「佐世保・女子高生」怒りの理由?

けものみち。松本清張の作品タイトルにもある。人の道でないところへ迷い込んでしまう人たちの残念な人生が語られる。

長崎県から発進されるネット情報は混沌としたものだがそれでもおぼろげながら事件の背景が垣間見えてくる。

男は出世欲、金銭欲、所謂下世話な欲望に支配されていたかもしれない。早稲田大学。東京の大学に入りたかった。何を目指していたのだろう。

職場結婚?。仕事の都合の結婚。夫も妻も外に出る家はとても家庭的とは言えない。

女子高生」はそんな家で、5歳上の兄の次の子供として生まれ、育つ。二番目の子供に関心はない?。直ぐに愛情飢餓に襲われていただろう。親の関心は仕事と社会。子供と家庭にはない。親が学校に行くのは子供への愛情でなく自分たちの面子のために行く。

女子高生」の愛情飢餓が癒されることはない。返ってクラスの中では孤立して行っただろう。

前後関係は定かではないが2つの大きな事件があったようだ。

1つは、給食への不適切なものを混入させた事件。クラスは騒然として大騒ぎになるが、メディアへの露出は食い止めた。両親が必死で学校関係、メディア関係に工作したらしい。真実は闇。「女子高生」は意図を砕かれた。既に親への復讐心が芽生えていたのかもしれない。

もう1つは、「女子高生」の弟の突然死〜事故死?。経緯は分からないが腹違いの弟を父親が認知し家に入れたと噂されている。この子の死亡には不審なものがあるようだとも噂されている。この件も、普通の病死のように処理が終わっている。

浮気をして子供まで作って家に入れる父親。家に居ないあるいは居たくない母親。娘は母親の悲しみを感じ取っただろうか。代理殺人?。不慮の事故?。兎に角、障害物は取り除いた。

兄は東京へ追いやられ、その後に母が急死する。「女子高生」は悲しみを胸に抱きながらも、父親と2人だけの家になど耐え難かったに違いない。1秒も同じ屋根の下には居たくなかっただろう。

母親の死因はガンとされているようだが、今の時代にガンで急死することは考え難い。しかし、今回も佐世保警察には何も残っていないのではないだろうか。

直後に父親は再婚している。待っていたかのように。娘を追い出して、母親をあの世に送って、晴れ晴れと再婚しているのだ。この人が異母兄弟(既に死亡)の母親なのか、全く別の人なのか。

もし母親なら、自分の子供を殺されたと思って復讐心を持っていても不思議ではない。

再婚に当たって連れ子はあったのだろう。連れ子の父親は?。其処まで想像するのが小説家だ。

女子高生」はいよいよ追い込まれた。東京の大学を目指すとは、単に東京へ追放されるだけということを知っていたのだろう。受験に失敗しても東京の予備校へ行く。長崎にはもう戻れない。

家庭を顧みず好き放題を、欲望のままに振舞う父親への、復習の機会はますます限られてきた。



父親と同じ仕事に就く親を持つクラスメートは愛情をタップリ受けている。「女子高生」はずっとそのことを知っている。自分とあまりに違う家庭の存在。只の嫉妬心ではない。まるで、自分の父親が仕組んだ包囲網のように存在しているのだ。

夏休み。誰だって家に帰る。「女子高生」は帰省するような遠地に入る訳でもないのに家に帰ることも出来ない。家にも学校にも行けない地獄の夏休みは耐え難い。今しかチャンスはない。

今度こそは父親の隠蔽工作、もみ消しもできないような決定的な事件で無ければいけない。「女子高生」はそう考えただろうか。

それとも、眼前の鬱陶しい存在さえ消えてくれれば良いと考えたかは分からない。どちらにしても、ターゲットを決め方法を決め、計画は実行された。

彼女の非行を悲しむ人は何処にもいない。彼女は孤独な存在を強いられ犯行の前に既に罰を受けていたようなものだ。



父親は今回も事件の隠蔽・揉み消しに走ろうとしているかもしれない。未成年者の人権のために記事の削除を要請し、自分のデータや画像を消去し、ホームページを閉鎖して、社会からの批判を交わそうとしている。

少女を最も傷つけた存在は父親自身であることに何の反省も無く、彼女を隠し続けようとする。本当に隠したいのは自分の不適切な家庭との関わりだろう。



何の罪もない女子高生が犠牲になっている事件の最大要因は加害者となったクラスメートの父親の家庭・家族を省みない強欲人生だったかもしれない。

合掌低頭

TBS「あさチャン」で夏目三久が危ない?MC(メインキャスター)はまだ荷が重いか?


TBS「あさチャン」で夏目三久が危ない?MC(メインキャスター)はまだ荷が重いか?

TBSの「あさチャン」は相変わらず詰まらない。本当に只のバラエティで。ある意味如何でもいい話ばかりだ。これは局のスタッフの問題。

TBSは8時からの「いっぷく!」もぱっとしない。桝田はチューボーで老人(堺正章)を苛め抜いた記憶が残っているから朝から見たくない顔だ。

みのもんたの穴の大きさがよく分かる。みのもんたを嫌っていたあるいは飽きていた連中もそろそろ後悔しているだろう。

朝は小倉智昭を残しているフジテレビ(とくだね!)の一人勝ちだろう。小倉智昭 菊川怜 梅津弥英子は現在では最強のスタッフ。

いずれにしても、このままでは夏目三久が危ない。自分が設定している立ち位置と視聴者が期待する立ち位置のギャップがなかなか埋まってこない。二人MCは安全弁のつもりだろうが、返って現場も視聴者も混乱させている。今の状態が好ましくないことを一番分かっていないのがTBSのスタッフかもしれない?(一番分かっている?)。



夏目三久

あさチャン



みのもんたからギラギラどろどろを抜いて再登場かな。夏目三久はサブなら務まるから横滑りが妥当。みののサブではやり難いかな。

夏目の変な下ろし方は総退陣になって困ることになる社員も少なくない。みのだけ戻したら暴走するかな?。

夏目は業界の宝。変な処遇は回避すべし。夏目ファンが黙っていない。

朝のTBSはどうしようもない。早めに手を入れてください。



夏目は知性を感じさせるのが売り?。バラエティ仕立てより、もっと社会問題に入り込む番組構想が求められるだろう。夏目の遠慮も料理しないといけない。MCは良い聞き手ではあるが、自分の考え方もしっかりして、場合によってはそれを出さなければいけない。多分。だから本当に大役なんだろうね。

高校野球・夏の甲子園・石川県予選・決勝戦・小松大谷高校が歴史的逆転負け?


高校野球・夏の甲子園・石川県予選・決勝戦・小松大谷高校が歴史的逆転負け?

星陵高校は9回裏の場面で8対0のスコアから一挙に9点を上げて逆転勝ち。最後はサヨナラホームランだった。大谷のマウンドには控えの投手が上がっていた。

小松大谷高校



普通は無理な話。攻守どちらの問題か分かりますか?。これは守る側の協力がないと出来ない。言い方を変えると、守る側がその気になれば易々と実現できる事象。



小松大谷の西野貴裕監督(38)は結果を急ぐ投手を放置していた油断があった?。一生悔やむことになる数分間?。西野貴裕は既に甲子園にいる自分を夢見ていたのだろうか?。

西野貴裕監督

スコアブックを見ないと詳細なことは分からないが、ピッチャー交代、作戦タイム、伝令など、2点3点を挽回された時点で何か考えるだろう。普通のイニングで2点も3点も取られたら何かやるだろう。金縛りにあったのか。一生後悔する数分間になるだろう。

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