腐った林檎の最初は「鈴木章浩」都議 !他の腐った林檎はまだ隠れている?


都議会自民セクハラ野次を「鈴木章浩」都議が認める。しかし認めたのは一部だけ。ということは他にもまだ腐った林檎が残っている。

鈴木章浩

  • 既婚者で子供が3人いる。奥さんにも子供にも恥ずかしくないのか。子供らはこれからずっと父親がクハラ議員というハンディを背負うのだ。何の罪もないのに。
  • 謝罪に及ぶまでにさんざん嘘をつき続けてきた。議員辞職に相当する恥ずべき行為としていたのに今度は辞職しないとまた嘘をつく。

都議会自民は鈴木章浩に全責任を負わせてほとぼりが冷めるまで追放した形にする。ある日そっと復籍させる。そういう腹積もりなんだろう。

  • (腐った林檎1)鈴木章浩:「結婚しないのか」(確定)
  • (腐った林檎2)近藤充:「産めないのか」(推測根拠なし)
  • (腐った林檎3)大場やすのぶ「不倫してる」(推測根拠なし)
鈴木都議の野次であることを知っていて隠した都議も同罪。鈴木章浩は一応謝罪の形を取ったが庇った連中は謝罪していない。同罪なのに謝罪しないのだから更に悪質だ。党の幹事長は謝罪したがまだ不十分。

鈴木章浩は党籍を離れるというが、鈴木都議を庇っている連中は党に残るのか。

都議会自民の議長も幹事長も無事で住む訳ないでしょう。二人とも全く問題にすらしていなかった。感覚的に理解できていないのだ。本当にやばいと思えば最初に突き出すだろうが、やばいとも思っていないから隠し通して済まそうとする。世界は引かないよ。

後、1人か2人か、隠れているセクハラ議員は申し出ることだね。遅ければ遅いほど重い罪を着るんじゃないかな。



吉原修

幹事長としてたびたびインタビューに答えているが、一貫して不誠実の印象。最初から犯人は分かっていて隠すことだけやっていたような。鈴木章浩だけ世界の声に抗し切れなくて差し出したがそれでお茶を濁そうとしている。自らを恥じる素振りすら見せない。隠し立てを続けるしか頭に無さそうだ。

鈴木章浩が自白したから伝達するだけで幹事長としての期待役割は全く果たしていない。党をまもることが市民を騙したり誤魔化したりすることではない。利権屋の発想しかない。



議員辞職しない?

党籍離脱ってそれは誰に対して責任を取ったことになるの?。自民党の党籍とセクハラ発言は関係ないでしょ。人間としての問題じゃないか。税金で飯食う資格がないんだ。議員辞職は当然。

本当に都議会自民を離れたらOKなのか。自民に迷惑を掛けたから離れただけでしょう。自民党に対する責任は自民がOKしたからだろう。都民への責任はなにも取っていない。自民は党籍さえ離れればOKなのか。無所属で発言したならOKと自民は言うのか?。

謝罪が遅れた理由?

報道が「結婚」「不倫」「不妊」と錯綜したから言い出せなかったと、まるでメディアの報道が悪いから謝罪できなかったとでも言いたいのだろうか。この男はどこまでも責任回避。言い逃れ。嘘ばかり。議員の資格は全くない。大田区の恥だ。

生卵20個が鈴木章浩事務所に投げつけられていたらしい。早速税金使って警察が見張りに経ったらしい。被害報告をしたのだろう。こういうことは素早くやるのだ。今の自分は生卵ぐらい投げられて当然です。こういう形の批判も甘んじて受けますぐらいのことも言えないのだ。

今尚、都議として居座る鈴木章浩議員には生卵では不足だったかも。 あの石頭にも響くようなものを使うしかない。街宣車?。

初心に帰るなら議員を辞めて一都民にもどって都政を眺めることからスタートしなさいよ。

それが普通の感覚。

セクハラ議員の汚名を晴らすには議員辞職が出発点だろう。セクハラ引きずったまま初心も何もないでしょう。

他の腐った林檎を指差しすることもしない。今も尚、セクハラ議員を庇い立てしている。永久セクハラ議員?。







塩村議員に謝罪した直に笑顔を作っている。どこまで不誠実なんだろう。
住民税・市民税・県民税

固定資産税・都市計画税

国民健康保険税

介護保険税

NHK

自動車税・ガソリン税・専用道路利用料金

所得税

消費税



日本の税金は高い。高さに見合うサービスは得られていない。知恵は利権とばら撒きに使われて、国家国民社会をよくすることに効果的に使われていない。民意が伝わるシステムが疲労している。日本から、韓国、北朝鮮、中国を見ていると酷い国と思うが、向こうから日本を見ても相当酷い国だね。今にも沈没しそうだ。とても尊敬どころではない。



法人税は下げるそうだ。



税金天国・役人天国って、国が滅びる前兆だね。茹で蛙になった日本。茹で蛙から抜け出せない日本。

国民のなかには財政危機を抜け出すためには増税止む無しとするものもいるが、問題の本質を理解していないのだろう。国民に冷や水掛けて自立(自律)を促しているつもりだろうが、問題は国民の側じゃない。行政が茹で蛙になっているのだ。増税は依然として微温湯に使っていたいとする行政のいつもの手段。ずっと微温湯の中を泳ぐ茹で蛙の正体は行政。

議員定数の削減も進めない。行政の人物金も変えない。平成の大合併などといった馬鹿行政で負債と負担ばかり積み上げている。東京一極集中を改めないいびつな国土利用。政治かも行政家も殆ど存在しない状況。

高幡不動尊

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