ブラック企業「ジャパンビバレッジ」ついに尻尾を出したか?

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ブラック企業「ジャパンビバレッジ」ついに尻尾を出したか?

ジャパンビバレッジ問題

ジャパンビバレッジ

立派なブラック企業だった。

8年間有給休暇が取れない。

2016年。クイズに正解しないと有給休暇はもらえない。

クイズ以前に有給貰えていないじゃないか。

クイズを出した支店長は誰?

どの支店なの?

謝罪文が出ていた。この会社はスタッフも馬鹿なのかもしれない。

http://www.jbinc.co.jp/news/pdf/20180821.pdf


文面が馬鹿だからコピーしておいた。支店長だけじゃないね。本社も駄目だ。ガバナンス以前。人材不足は明白だ。

この会社、たたけば埃の出る会社。日本たばこからサントリーに譲渡された会社?。キリンビバレッジとは関係ない。

馬鹿が残ったことは確かだ。殿様商売の気風が抜けないのだろう。

この会社、潰れても誰も困らない。

サントリーも不買の候補に?。

映画『カメラを止めるな!』は立派なパクリ!上田慎一郎は立派なパクリ監督?

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映画『パクリを止めるな!』はオリジナルパクリ!上田慎一郎は立派なパクリスト!
  • 映画 『カメラを止めるな!』
  • 上田慎一郎監督
  • 著作権侵害
  • 劇団「PEACE」
  • 主宰者・和田亮一
本当の犯罪者はもしかするとプロダクションでしょう。プロダクションはパクリ批判に対して頭から否定している。普通なら調べるだろうし、調べたら原作をなぞっていることが当たり前に分かること。要するに誰でも分かることを否定していること自身gあこのプロダクションの犯罪性、確信犯であることを物語る。

カメラを止めるな

誰が見たってパクリ。言い訳する関係者が見苦しい。人間として最低な連中だ。こいつらこそ金に目がくらんでいるんだろう。原案などと姑息な対応で済まそうとしている。人として恥ずかしくないのかな。

バイキングで類似点をまとめて紹介していた。作品自体が模倣品は間違いない。既に犯罪だろう。

監督が原作の脚本家と接触して映画化を検討していた経緯もある。監督は自分でも作品を見ている。

このパクリ監督は同夜tt絵ごまかそうとしているんだろう。

許せないね。



上田は何を下敷きにしたところで原作hあ自分と主張するんだろうね。一言一句同じでなければ自分のオリジナルと主張するのかな。糞だね。

さっさと謝罪して、和解しないと、上田は一生涯パクリ監督のまま 軽蔑されて生きることになる。これからどんな作品を作っても素直な評価を受けることは無い。



上田慎一郎が来たらみんな注意しろよ。何がパクられるか分からないぞ。著作権は少し変えて自分のものだと主張する中国人より始末が悪いかも知れない。



新語:

  1. 上田のパクリは止まらない。あれでオリジナルと主張するんだから頭は空っぽってことでしょう。だったらパクるしかないでしょう。だから上田のパクリは止まらない。上田!パクリを止めるな!いやはや。
  1. パクリストは多いね。たまたま似ていても駄目なんだよ。相手に言われたところでアウト。特許だってそうでしょう。独自に考えたものが他人の特許と同じなら主張は出来ない。
  2. 上田は和田等の原作は見ているし、映画化に向けて原作の脚本家と話し合いをしているし、オリジナル主張の根拠ゼロじゃないか。最後は一人でやりましたって言っても中身の大事なところは全部同じじゃないか。 どこまで厚顔無恥なのだ。ここまで来ると普通に犯罪者でしょう。

西友でクレカを使うと引き落としが遅いのでお得!

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西友でクレカを使うと引き落としが遅いのでお得!

  • 西友

西友でクレカを使うと引き落としが遅くなる。金利分お得と言うことだ。超わずかな金額だけど。

自動記録の家計簿をつけていると西友だけ穴が開くので喜んでいいのか困っていいのか微妙だ。まあ、西友は遅くなると分かっていればそれで済むから構わないともいえる。

家計簿をさっさと済ませたい人にはイライラするかもしれない。レシートからの入力を余儀なくされるし、引き落とし確認も時間差の分だけ面倒になる。

電子マネーのnanacoなら翌日にもオンラインで確認できる。正直言うならやはり早い方がいい。

金利分お得と言っても実際の金額は限りなく0円に近いだろうから意味のないことだ。

余りにも個人的なアマゾンプライムビデオの歴史

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余りにも個人的なアマゾンプライムビデオの歴史

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  1. 孤独な人の時間つぶし退屈しのぎ。
  2. 古い映画を見て過去を回想する。
  3. 英語の勉強。
  4. 子供を大人しくさせる。
  5. テレビとネットの耐久テスト。

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最初はドラマから。

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スーツ/SUITS:

テレビ東京で海外ドラマセレクションシリーズをやっている。毎日正午過ぎにスタートする。米国の人気ドラマをいろいろ選んで流している。ドラマシリーズと冒頭のいくつかを紹介するようなもの。続きを見たければ有料チャネルへと誘導する目的もあるのだろう。テレビ東京は安くコンテンツを強いれることができる。もしかすると無償に近いかも。

たまたまスーツを流しているのが目に留まって録画しておいたものを2シーズンだけ観ることができた。勿論、唐突に終わってしまったが。

そのころこれもたまたまアマゾンで書籍を買うことになったが、お試しプライムサービスのようなものを利用した。このお試し期間中もプライムビデオを利用することができる。

ということでスーツの続きを見ることができた。とは言えシーズン6まで。シーズン7とっシーズン8はまだリリースされていない。アマゾン.JPとアマゾン.COMは別サービスのようで最新シーズンの英語版を生で見るにも会員として認証されないので視聴できない。

テレビ東京では日本語吹き替え版。当然。プライムビデオでは字幕版しかなくて疲れた。観終わったころに吹き替え版がリリースされた。吹き替え版を見た後で字幕版を見るなら英語の勉強になっていいのだが逆だったのは残念。それと字幕版は軽妙なやり取りについていけないので面白さが半減する。字幕訳を作る人のセンスにもよる。

いずれにしてもスーツは一段落。

ボッシュ/BOSCH:

殆ど記憶にない。エピソードの1つも満足に見ていないように思う。多分、詰まらなかったのだろう。

ラブリーガル:

テレビ東京ではラブリーガルというこれも弁護士が活躍するドラマが紹介されている。やや面白いが、途中なのでアマゾンプライムで全体を見ようとしたら、不思議なことにこれは有料。途中のシーズンから有料になって最後まで無料で楽しめない。フラストが想定できるので止めた。

若干しか見ていないが、主人公の相方の一人が顔も振る舞いも知人に似ているので 別の意味で面白い。

グリム/GRIMM:

これもテレビで流れていた。途中だったから最初から見ようかと思ったが、吹き替え版がない。字幕版は疲れるというか、時間がとられてしまうので止めた。人間に化けた化け物を退治するドラマだったかな。まあまあ楽しめる。70点は付けてよさそうだ。

ゲームオブスローン/GOT:

これはネットで紹介されているドラマ。アダルト指定になっていてもおかしくない場面が結構出てくる。スケール感もあるし、荒唐無稽感もあるし、結構楽しめる。だらだら面倒なところもある。要するに疲れる。

うっかりしていたが、これも途中のシーズンから有料配信に変わる。勿論、無料枠でしか見るつもりはないので、途中唐突に視聴をやめることになった。

吹き替え版だったから「ながら視聴」ができたのは助かった。

プリズンブレイク/Prison Break:

既に内容は忘れてしまった。これも途中で有料になるので、早々に視聴を停止したのだろう。 忘れるのも早い。

ミスターロボット/MR.Robot:

キャラクターが今一。ストーリーが今一。まだ1作(1エピソード)も見ていないが一旦観るのは止めた。

ローマ/Rome:

これも、キャラクターが今一。シーザーの顔がイメージとかけ離れていて辛い。ストーリー展開が今一。まだ1作(1エピソード)も見ていないが取り合えず止めた。

メンタリスト/The Mentalist

それほど期待せずに観始めた。吹き替え版だったから仕事をしながらの「ながら視聴」ができるのがポイント。

内容はなかなか面白い。色々な意味でよくできている。主人公が吐く言葉に結構含蓄があるのだ。人生の中でも貴重なメッセージになるものがある。

主人公2人が結婚して終了。75点。

フリンジ/FRINGE

奇妙奇天烈。生体化学をベースとした犯罪。地球外生命。最初の企画構想がどんなもんだったのかさえ分からない。疲れる。65点。



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ここから先は映画。1回で終わるもの。健全だね。順不同です。思い出した順が正しいかな。

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ルーパー/LOOPER:

タイムマシンを使った犯罪と言うより死刑執行と言うような変な設定。論理矛盾も無視したストーリー。最後も単純な、だれでも予想できそうな結末。だけどそれ自身が叉矛盾の塊。娯楽映画にもなりえない。

ゲットアウト/GETOUT:

黒人問題とか人種差別とか 想像したのとは少し違ったホラー映画だったか。これも既に忘れている。70点は付けてもいい映画だ。

僕のワンダフルライフ:

こういう動物の主人公の映画は見ていて辛くなる。少し見て止めた。ペットを飼う人は共感したいものがおおいのではないか。

エスター:

これは既に観た映画だ。テレビか何かで放映済み。これもホラー系。可愛い少女が超老婆だったなんて大事なポイントを書いてしまったら拙かったかな。

パディントン:

子供向け。早送りして観たがなかなか面白かった。 絵本の余蘊あ考えさせられる内容を含む。

オブリビオン/OBLIVION:

トム・クルーズ。SF。なぜか途中で観るのを止めた。多分、古いSFでは無理なことが多いのだろう。興ざめしたのかもしれない。



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プライムビデオは収録作品の数は多くて辻褄を合わせているが、 プライム特典(実質無料)で楽しむには幾つか問題がある。

  1. 途中で有料に切り替わるもの。これは意図的な誘導に見えてとても嫌だね。無料で始めたら最後まで無料で。
  2. 観たい作品が少ない。有っても有料。アマゾンプライムミュージックと似ている。肝心なものは有料と言うことが多すぎる。最初は幾つか見損なっているのを探せるが、直ぐに見終わってしまうだろう。あとは只のごみ箱みたいなものだ。
  3. 吹き替え版が少ない。ポイントポイントだけ映像で見て後は聞き流す見方が、字幕版では難しい。

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