貴乃花が馬鹿乃花になった瞬間!相撲界が闇に落ちた!

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貴乃花が馬鹿乃花になった瞬間!相撲界が闇に落ちた!


一人で戦うことは苦しいことだ。

告発状の取り下げは馬鹿。相撲協会の腐敗は追求すべき。何も変わっていないのだから。自分の都合で取り下げる等論外。

初志を貫徹せよ。

自分の弟子が不祥事。為すべきは明確。ご慈悲と言うのか。心を「鬼」にして道を貫け。



今まで相撲協会の体質を批判はしてきたけど、自分の弟子のことは話は別では納まりようがない。今の貴乃花の態度こそがクレージーなんだ。馬鹿なんだ。

一兵卒だって?。今までの自分を否定するのか?。今まで応援していた人まで否定することになりかねない。

一兵卒に成り下がるなら相撲界を去るべきだ。何故しがみ付くのだ。何にしがみつくのだ



貴乃花は相撲界の腐敗・堕落・不正・暴力体質を一掃させるために相撲協会改革に乗り出したのではなかったのか。それを簡単に放棄するのはどういうことだ。不祥事・暴力事件が発生したら何を為すべきか。その模範を示すべきだろう。日頃から教えていることを忘れて暴力行為に走ったらどのように懲戒を受けるべきかを示すべきだ。なぜやるべきことをやらないで逃げ出すのだ。もっと厳しくやるべきだろう。



暴力に走った自分の弟子を庇う姿勢は貴乃花を全否定する行為だ。



備忘録と日記帳

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備忘録と日記帳

備忘録に記載した内容はいずれ「実施済み」とか「ギブアップ」とか決着が付く。表示としてラインアウトして(削除線や取り消し線を引いて)から削除する。後には何も残らない。

買物だったら家計簿に、イベントだったら写真アルバムに、コミュニケーションであれば電話の記録やメールなどに何らかの記録は残る。しかし、心の問題の場合は何も残らないが、実は一番大事なことが心の問題だ。 心の問題を残すのが日記帳と言うことになる。

農業の人は季節と作業の関係を把握するために百姓日誌、田畑(でんばた)日誌、農業日記を。普通にお仕事は業務日誌。入れ替わり業務の場合は日次引き継ぎ書。

相手がいない日記。引き継ぐ相手は自分しかいない日記。これが一番大事。誰もフォローしない。多重人格も出現する。本音のタイムライン。心の楽屋裏。



トレロ
Trello

あまり聞いたことない。タスク管理TODO管理用のツールみたいだ。

何かおかしい!ジョギング中に飛び出した犬を避けようとして転倒した男に高額賠償金!

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何かおかしい!ジョギング中に飛び出した犬を避けようとして転倒した男に高額賠償金!
これは「完全に間違った判決」に見える。ジョギング、犬の散歩、歩道の実態を全く理解しないで別のロジックだけで判決を導いた可能性が考えられる。

1200万円ですか。払ってはいけないと思う。信頼できる弁護士に相談すべきだ。
  1. ジョギング(走る行為)はそれ自体が危険行為。走りながら転べば誰でも怪我する。自分の体調、道路面の状況、往来社の存在。そういう中を走る行為は自分自身を危険に晒すもので、十分に身の安全を図るべきだ。近くにだれも居ないこと。十分に平らな路面であることを確認するのは当然で、不安が残るなら、ヘルメット、ひざ当て、ひじ当て、などのギアを身に付けるべきだ。
  2. 加えて、ジョギングは他人に怪我をさせる他人の持ち物を破損させるリスクも持っている。
  3. 今回の事件は、小型犬が飛び出す前に近くの柴犬を怯えさせる行為があったことを知るべきだ。被害者を気取る人物は最初に柴犬を恐怖させ、そのことへの反応として小型犬を驚かした。こがたけんが飛び出した原因はジョギングの男なのだ。
  4. この馬鹿?な男は犬が飛び出すことまでは予知できなかった。だから少々怖がっても構わず走り続けた。自分の無知は構わないらしい。
  5. 飼い主から見れば、ジョギング野郎から仕掛けられた脅しに飼い犬が驚いた反応しただけだ。ジョギング野郎がまさか簡単に転倒するとは予知できなかった。ジョギング野郎の予知能力不足は問題なしとしてどうして仕掛けられた側の飼い主の予知能力不足を問題にするんだろう。
  6. 男は小型犬を避けようとしたと言うことだが小型犬が飛び出す原因は自分で作っている。 障害物を容易に避けられないほどのスピードで走っているのも男の勝手な行為だ。安全のために歩道の人と十分な距離を取らなかったのも男の身勝手な判断。転倒した時の受け身の技もなく、保護具(プロテクター)を身に付けないのも男の安全放棄の判断の結果だ。道路利用における安全義務違反は明らかではないか。
  7. この男はなぜ小型犬を避けようとしたのか。無視してぶつかっても良かったのに。ミニチュアダックスフントなんて簡単に蹴散らすことが出来るだろう。相手が悪いと思うなら避けない判断もあった筈だ。自分が避けるべき!と判断したんだろう。衝突回避義務は自分にあると判断したに違いない。子供が飛び出して来たら同様に自分が回避しようと考えるのは当然のことだ。危険は何処成るかと言えは歩道を歩行者の傍を疾走する行為にあるからだ。改めて、この男はなぜ小型犬を避けようとしたのか。危険回避義務は自分にあり、危険回避できると判断したからだ。
  8. 動物愛護法はペットを驚かす行為も禁止している筈だ。この男の行為はそれにも反しているのは明らか。 
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  • 話は簡単。ジョギングと言う危険行為をしながら、犬を驚かせた男が、犬が飛び出してきたことを理由に転倒した責任を飼い主に押し付けているだけだ。
  • この男が歩いて散歩していたなら犬は怯えないし飛び出さないし点灯することもない。歩道はランニングコースではない。自転車道路でもない。ローラースケートコースでもない。
  • ペットは家族の一員の時代。飛び出したのが柴犬に驚いて親の手を振り切った子どもだったらどうするの?。 車だって追突した側が車間距離不足で悪いとされるのに、十分な距離を確保しないで疾走したら追突に相当でしょう。この事件は誰がどう見ても歩道を馬鹿みたいに疾走している側の安全義務違反。大人しい主婦を相手に難癖付けて金を巻き上げようとしている行為に見える。
  • 小型犬のスピードなどたかが知れている。柴犬に与えた恐怖、小型犬の存在などに注意して十分距離を置いて安全を確保しながらジョギングは容易に危険回避できるようにコントロールされていなければいけない。
  • 裁判官が馬鹿なのか弁護士が馬鹿なのか誰が悪いのかよく分からないが、判決とされたものは完全に間違っているように見える。
  1. 狭い歩道を勝手に疾走して自分が原因で飛び出し犬を避けきれずに転んで馬鹿みたい。飼い主を訴えるのはもっと馬鹿みたい。全く反省が無い。40歳過ぎたら分別もあるだろうに失敗は全て他人の責任にしたいのかな。
  • この男の実名・顔写真・勤務先・家族・評判が知りたくなった。 でもそれは無理だろう。




https://www.asahi.com/articles/ASL3R5W7PL3RPTIL04Q.html

小型犬飛び出して転倒、飼い主側に1200万円賠償命令

大貫聡子

2018年3月23日20時34分

 飛び出してきた犬を避けようとして転び、けがを負ったとして大阪府高槻市の男性が、飼い主と保険会社に3948万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が23日、大阪地裁であった。塩原学裁判官は飼い主側に1284万円の支払いを命じた。

 訴えていたのは40代の男性会社員。判決によると、男性は2015年6月、高槻市内をランニング中、前方から飛び出してきたミニチュアダックスフントを避けようとして転倒。骨折した右手首が曲がりにくいなど後遺症が残ったという。飼い主は当時、犬にリードをつけて散歩させていたが、犬が突然走り出し、手を離してしまったという。

 判決は、動物は予想できない行動をとり、飼い主は散歩の際はつないでおく義務があると指摘。事故はリードから手を離したために起きたとして「過失は重い」と述べた。その上で、後遺症で男性の労働能力が一部失われたとして、本来得られたはずの収入との差額867万円や治療費などの支払いを命じた。(大貫聡子)


籠池被告を強制収容する北朝鮮擬き安倍政権!沈黙する国際人権団体?

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籠池被告を強制収容する北朝鮮擬き安倍政権!沈黙する国際人権団体?


未決の被告、逃亡の恐れもないのに既に半年を超える長期拘留。こんなことが今の日本で許されるのかな。

国際人権団体」 とは名前ばかりだ。一声も発生していない。こいつらも只の利権屋なおかもしれない。良いとこのお坊ちゃんお嬢ちゃんの綺麗ごと社会奉仕で、実際の問題と本気で向かい合わないのだろうか。

朝日、毎日、読売など大手新聞も殆ど問題にしていない。いずれも忖度していると言うのか。



https://news.nifty.com/article/domestic/government/12136-007849/

身の安全か情報源か 籠池被告「長期勾留」に飛び交う憶測

2018年03月24日 15時10分 日刊ゲンダイDIGITAL 
 

「元気そうだった」(C)日刊ゲンダイ

「ちょっと痩せていたかな」「お元気そうではあった」――。

 23日、野党議員と面会した森友学園の籠池泰典前理事長。昨年7月に逮捕されてから、8カ月も大阪拘置所に勾留されたままだが、面会した野党議員によると、元気だったという。

 拘置所暮らしが長くなり、拘禁反応も心配されたが「記憶もハッキリしているし、ハキハキしゃべっていた」そうだ。

 いずれにしろ、逃亡の恐れも、証拠隠滅の恐れもない籠池前理事長を拘置所に閉じ込めておくのは、人権問題だ。だが、意外な見方が囁かれている。籠池前理事長の“身の安全”を守るために、拘置所に入れているのではないか、というのだ。

「籠池さんがシャバに出てきて、ベラベラしゃべると困る人間がいるのは間違いないでしょう。心配なのは、はね返り者による軽挙妄動です。安倍政権が閉じ込めているのではないかという見方が根強いですが、むしろ当局が籠池さんの身を守るために拘置所に入れているのではないか、という臆測が流れています。籠池さんは、拘置所の中でヒドイ扱いを受けているという話も流れてきません」(政界事情通)

 少なくとも、検察サイドが安倍政権に忖度する可能性は高くないという。むしろ、人事に手を突っ込まれてグチャグチャにされたため、現場は安倍政権に反感を持っているとみられている。

 検察は、籠池前理事長をネタ元にしているのではないか、という見方も浮上している。

「大阪地検が財務省に対してカンカンになっているのは間違いないでしょう。なめたことに、検察に対してまで、改ざん文書を提出しましたからね。背任や公用文書等毀棄で財務省を捜査している検察は、手心を加えないでしょう。国有地を8億円もダンピングした裏で、なにがあったのか、全容を解明するはずです。当然、首相夫人の昭恵さんはキーパーソンです。本当に、籠池さんに100万円を渡したのか、国有地の貸し付けや売却に関わったのか。真相を解明するために、籠池さんを情報源にしてもおかしくありません」(司法事情通)

 籠池前理事長の発言は、あとからテープなどで正しかったことが証明されるケースが多い。真相解明のために、野党は何度でも籠池前理事長と面会した方がいいのではないか。

スマホケースをどこで買うか?店舗は品定めに止めよ!



スマホケースをどこで買うか?店舗は品定めに止めよ!


携帯/スマホを新たに手に入れるとスマホケースやスマホカバーなども購入することが多い。丈夫になったとはいえ傷つける懸念は少しでも減らしておきたいのが人情。

で。ついつい多くのブランドを取り扱い品揃えも豊富な量販店のアクセサリー売り場に赴くことになる。量販店だからそこそこ安い価格で手に入れることが出来ると錯覚してその場でお気に入りを購入してしまう。

これ大失敗です。

量販店に限りませんが、どの業界でもメインの商品は頑張って値下げ競争もやりますが、利益を出すのはアクセサリーやアフタービジネス。アクセサリー売り場のいh路差を見れば納得できる筈です。

徹底してリーズナブルプライスを求めるなら、店舗は品定めに止める。お気に入りを1つ2つ決めて、価格、メーカー、商品名などを記憶しておく。メモしても良いし、特に禁止されていなければスマホで写真に収めて置けば良い。

こういう小物は小物扱いがメインの通販がリーズナブル。販売者の組織コストが小さな通販は偽物には注意を要するが、間接費が乗らないので安く購入できることが多い。物によっては半値で買えるので信頼できる通販業者を探して利用するのは悪くない。

注意すべきはいきなり通販で探そうとすると質感、折り返す時の感覚、微妙な操作感が掴めないので、思い込みで勝手な判断することになり先ず失敗する。



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