2017年6月の東名事故は追越車線強制停車殺人事件だった!




漸く高速のヤクザ石橋和歩(25)逮捕
  1.  ニュース速報が流れた。
2017年6月の東名事故は追越車線強制停車殺人事件だった!
  1. 迷惑考えない馬鹿は何処までも馬鹿だ。事故で済ますんじゃないぞ。これは立派な殺人事件だ。この二人の馬鹿が死ねばよかった。超悪質なんだから実名も公表しろ。
  2. 走行車のドラレコ全部集めて事実検証を急げ。いつものことだが重大な事件になると神奈川県警は仕事が遅い。無能の塊みたいな。今からでは間に合わないかもしれないが画像データを集めて検証を急げ。Nシステムで前後を走っていた車は分かるのだから。
  • この25歳の馬鹿野郎は死刑にすべきだ!。少なくとも子供たちが生きている間は牢から出すな!。


http://www.excite.co.jp/News/society_g/20171008/Tbs_news_107548.html
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3179057.html

東名事故、長女が証言「無理やり追い越し車線に」

今年6月、神奈川県の東名高速で「追い越し車線」に止まっていた車に後続車が追突し、静岡県の夫婦が死亡する事故がありました。夫婦は事故の直前に注意した車に高速道路上を追いかけられ、無理やり「追い越し車線」に止められた疑いがあることが分かりました。
 今年6月、神奈川県大井町の東名高速下り線で、追い越し車線に止まっていたワゴン車に大型トラックが追突するなどの事故がありました。

 この事故で、ワゴン車を運転していた静岡県の萩山友香さん(当時39)と夫の嘉久さん(当時45)が死亡しました。萩山さん夫婦の車には長女と次女も乗っていて、2人は軽傷でした。

 このうち長女がJNNの取材に応じ、「事故の直前、パーキングエリアの出口をふさぐように止まっていた白い乗用車に注意したところ、高速道路上を追いかけられ、無理やり追い越し車線に止められた」と話しました。

 「猛スピードで白い車が追いかけてきて、さっき怒った車だってことが分かって、ちょっと逃げようとしたんですけど、車を前につけられてどうしても止まらなくてはいけないふうになってしまって、(男性が)車から降りて急につかみかかって(お父さんが)胸ぐらつかまれて、さっきのはけんかうってるのか、調子乗るんじゃねーよとか、高速道路にお前投げてやろうかとか」(萩山さんの長女)

 事故が起きたとき、白い乗用車は追い越し車線で萩山さん夫婦のワゴン車の前に止まっていて、運転していた男性は重傷でした。

 男性は、取材に対し「パーキングエリアで邪魔だと言われ、けんかになった」とトラブルがあったことは認める一方で、「高速道路で追い抜いたらあおられたので、止まれという意味だと思い、止まった」と反論しています。

 この事故について、警察は慎重にいきさつを調べています。(08日14:25)

稲田朋美は地元でも逃げ回っている!

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稲田朋美は地元でも逃げ回っている!
  1. 保守王国のふくいでは勝つのは初めから決まっている。下手にメディアに顔を晒して余計な質問を浴びるよりはこのまま隠れていた方が良いと踏んだのだろう。記者の質問に応えれば中央に迷惑を掛ける心配もある。何せ不用意な発言が多いから。 
  • 福井県民は打算的だからこんな女を選出して平気な顔をしている。迷惑なことだ。


http://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/246952

福井1区討論会、ドタキャン中止
主催者側「機会失い残念」
2017年10月8日 午後4時40分

衆院選福井1区

 8日午後5時から福井県国際交流会館(福井市)で予定されていた衆院選福井1区の立候補予定者による公開討論会が急きょ中止となった。3人のうち1人から「キャンセルしたい」と7日に連絡が入ったのが理由。主催者側は「有権者に政策を身近に捉えてもらう機会がなくなって残念」としている。

 公開討論会は日本青年会議所(JC)北陸信越地区福井ブロック協議会が計画。自民党前職の稲田朋美氏(58)、共産党新人の金元幸枝氏(59)、希望の党新人の鈴木宏治氏(43)が参加を予定し▽日本の一番の課題▽福井県の重要課題▽憲法への自衛隊明記―を討論する内容だった。

 同協議会事務局によると7日昼ごろ、立候補予定者3人のうち1人から断りの連絡があったという。事務局は「土壇場になってキャンセルしてきた理由は分からない」とした上で、有権者に広く傍聴を呼び掛けていただけに肩を落としていた。

政治家の不倫は許されるか?

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政治家の不倫は許されるか?

不倫問題が政治家だけ特別に考える必要が有るのか。

不倫って基本的に家族を騙すことでしょう。家族が了承していたら不倫とは言わない

約束違反。

不倫をしても仕事が出来ればいいのか。不倫をしても政治が出来ればいいのか。

約束を破る人がいい仕事ができる保証はない。信義より自己都合が優先する人。

仕事と不倫は別と言う人は仕事を知らない人だ。

仕事とは裁量。全てを一つ一つ確認することはしない。技術、資格、経験、実績など評価する要素は色々あるが、結局はその人物だ。彼の力量に置いて最善を尽くすという信頼。

政治家を選ぶときに将来起こりうる問題全てについて今から判断できる訳がない。

信頼できる人物かどうかだ。

脱税するひと。経費を誤魔化す人。詐称の人。嘘を付く人。公私混同の人。不倫する人。公然喫煙者。

安倍晋三など政治家としては駄目なんじゃないの?

全員駄目?。

そうだね。旧来型の政治家は全部だめで良いんじゃないのか。



思いを託す人、それが政治家だ。伴侶もまた思いを託す人。思いを裏切る行為が法的な犯罪か否かに関わらず倫理的には許されない。結婚は一生のものとしても、政治は期間の付託だ。その期間は裏切りの内容に聖人君子をやることだ。それが仕事。

仙台国際ホテル?障碍者を虐待するパワハラ料理長「中川浩司」を解雇しない理由?

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仙台国際ホテル?障碍者を虐待するパワハラ料理長「中川浩司」を解雇しない理由?

まず料理長の名前はどうなっているの?。⇒中川浩司。ネットを流していたらあっさり発見できた。調査能力の高い人がいるものだ。脱帽。

ホテル側はテレ朝(モーニングショー)インタビューを見る限り隠蔽体質を持っているようだ。草野茂奏(副総支配人)の受け答えには誠実さや責任感が全く感じられない。包丁ケースの悪戯書きも評論家みたいな受け答え。厨房と関係ない奴が出入りするというのかな。内部調査に酷いものだ。安倍晋三の加計問題と同じ。だれも自分がやりましたと言ってませんで済ましている。馬鹿じゃないの。

パワハラは他にもあると被害者は言っている。コンロで頭を焼かれようとした。他の人もパワハラを受けている。
  1. パワハラを受けた方が休職していて、犯人の方が仕事を続けている。これがまったく国際的でない仙台国際ホテルの実態。
  2. クルーの実態がこんなにひどいなら料理も不味くなる。勿論、食事もしたくない。
  3. ホテル側は1回だけの虐め行為で済まそうとしている。1回ならOKなのか。身体障碍者を虐めるなんて1回でも人間として失格だ。未成年の行為で無くその場の責任者の行為なら直ぐに解雇すべきだろう。 
  • ホテル側は厨房全体の大問題と認識していて隠蔽している。厨房のスタッフを全員入れ替えないと駄目だがそれをしたくない。加えて、総料理長中村善二が黄綬褒章を受章したことに傷を付けたくない。悪くするとパワハラに中村善二の関与があったら大変なことになるから何が何でも隠蔽に走ったのだろう。何もなかったことにするためにもパワハラ野郎の中川浩司を解雇できないのだ。
  • 頭から尻尾まで腐ったような仙台国際ホテルなど絶対に利用しない。
  • 中村善二も総料理長として責任あるコメントを出すべきだ。受賞辞退するのでもよい。知らんぷりで済ますのは駄目だ。


http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201709/20170930_13029.html

<仙台国際ホテル暴行>「料理長から暴言や暴力」障害者女性社員が休職 近く被害届


料理長による障害がある女性従業員への暴行が発覚した仙台国際ホテル

 仙台市青葉区の仙台国際ホテルに勤務する40代の男性料理長から繰り返し暴力を振るわれたり、暴言を吐かれたりしたとして、宮城野区の社員鎌田あゆみさん(21)=休職中=が近く宮城県警に被害届を提出することが29日、分かった。

 鎌田さんは生まれつき両脚にまひがあり、障害等級は4級。市内の専門学校を2016年3月に卒業後、同ホテルに正社員として採用され、同7月ごろにフレンチレストラン「セラン」に配属された。
 鎌田さんによると、同7~12月、調理場で洋食部門の男性料理長から「お前の触った物を触ると障害がうつる」と暴言を吐かれたり、「息が合わない」と左頬を右手で殴られて鼻血が出たりした。今年1月2日にも料理長から蹴られ、調理場で転倒したという。
 暴行があった当日、鎌田さんは母親(42)を伴い、料理長やホテル幹部と面談。ホテル側は、料理長が鎌田さんを膝で突き飛ばした事実があったとして、料理長ら2人がその場で土下座して謝罪した。だが、その後も暴言が繰り返されたとして、鎌田さんは今年6月下旬以降、休職している。
 休職後、ホテルと鎌田さんは、弁護士を介して相互に主張の確認書や被害事実の確認を求める通知書をやりとり。ホテル側は今月20日付の通知書で、料理長による1月2日の暴行のみを認め、それ以外の暴行や暴言を否定した。
 鎌田さんは「繰り返しひどい仕打ちを受け、自殺も考えた。長く働き続けたかったのに許せない」と批判している。
 ホテル側は河北新報社の取材に「1月2日の件は謝罪しており、許してもらえたと考えていた。内部調査の結果、それ以外に暴力的な行為や暴言は一切ないことを確認した」と反論している。

2017年09月30日土曜日




<チームメンバーの要件とパワハラ>

厨房のチームに入ってはいけない人が入ってきたと思ったからパワハラが生まれ日常化した。メンバーに加えるかどうかを厨房のスタッフに問わないで何処かの一部が勝手に決めるとこういうことがある。

中川が鎌田さんを自分で受け入れていれば厳しい指導はあってもパワハラにはなりえない。お互いの目的達成のために頑張ることが出来る。押し付けられたと思った瞬間に被害者になりパワハラを生む。

仙台国際ホテル人事マネジメントの稚拙さが作り上げた事件だ。草野茂奏の受け答えを見ていればマネジメントレベルの低さが感じられる。この男こそが問題の張本人ではないのか。

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