虐め(いじめ)のサイン?案外当たっているかも?



虐め(いじめ)のサイン?案外当たっているかも?

(山脇由貴子「教室の悪魔」から)



(学校編)

  1. 学校の話をしなくなった。
  2. 携帯電話を見ない、または逆に、携帯電話を手放さない。
  3. 仲が良かった友人と付き合わなくなった。今までと違った友人が出来た。
  4. 学校行事を隠す。特に父兄に関わるもの。学校に来ないで欲しいという。
  5. 服が汚れた破れたりする。物が無くなる。盗まれたりする。またそのことを隠す。あるいは言い訳する。
  • 金遣いが荒くなる。小遣いを今まで以上に欲しがる。あざが出来ていたりする。口数が減る。部屋にこもる。そういったことも含めて該当するものが一つでもあれば虐めを疑うべきだ。しかし、日頃から子供の様子を見ていない親には変化点も把握できないだろう。家庭で放置された子供が外で虐めに会うのだ。
虐めを確信したら?
  • 番組では4項目ほど書いてあるが、実感の薄いないようだな。その4つが出来れば既に問題などないよ。
  1. 心の回復を最優先?
  2. 学校との協力関係を築く?
  3. 保護者全員が危機意識を持つ?
  4. 繰り返し話し合いをする?
  • やることは一つしかない。虐めているやつを聞き出して、そいつの家へ行って誓約書を書かせる。抵抗したら皆殺し?にするくらいの覚悟で。当然トカレフ持参で行く。

(会社編)

こちらは大人の虐め。影響は更に大きい。一家崩壊になる。ここでお重要なのは家族の支え。絶対的な味方・支援者の存在だ。
  1. 仕事の話をしなくなった。上司や部下や同僚の話が出なくなった。
  2. 帰りが早くなった。逆に、遅くなった。
  3. 家に仕事を持ち込んでいる。休日出勤が増えた。
  4. 家族と過ごす時間が減った。

世田谷区「自転車走行ブルーゾーン」は幅狭く問題山積み?


世田谷区自転車専用レーン”ブルーゾーン”は幅狭く問題山積み?




  • 担当者出て来い~!と叫ぶ声が聞こえて来そうだ。担当者と、その親と子供にここを自転車で運転させて見てください。「殺す気か?馬鹿!」といわれるのが落ちではないか。
  1. こんな狭い道は危ないから歩道を走るだろう。
  2. 道路側にはみ出して接触事故のときは自転車側が悪いとされてしまうだろう。
  3. 狭い道を走行するにはレーンキープのために下を見て運転するから返って危ない。
  4. ゾーンから車道にはみ出て取り乱すと返って転倒や接触事故に繋がりやすい。
  5. 物が置いてあったり駐車されていたら如何するのかガイドが不明確。
  6. 弱者保護の立場がないから、結果一番弱い歩行者にしわ寄せが行く。

AKB総選挙を台無しにしたフジテレビ中継!録画も台無し!


AKB総選挙を台無しにしたフジテレビ中継!録画も台無し!
  • AKB総選挙
  • フジテレビ中継

  1. ノイズゼロ、CMゼロの別チャネルと2波放送すべきだった。BSはノンストップ、地上波は広告付きのおしゃべり満載。そういう知恵もないのだからフジテレビの新体制は人選ミスだろう。責任者は誰?。とっとと出向しなさい。
  2. だからと言って下手なスピーチを聞いたりはしないよ。録画して、そこは飛ばす。価値のあるスピーチだけ聞くことになる。
  3. フジテレビが駄目なのは中継だけではない。ステージコントロールだも駄目だ。


http://www.nikkansports.com/entertainment/column/umeda/news/1490323.html

 2015年6月10日19時28分


舞台裏は悲鳴も…フジのAKBぶつ切り中継が悲しい

AKB48選抜総選挙が行われた福岡ヤフオクドームの様子

 先ごろ行われたAKB48選抜総選挙を生中継したフジテレビに、視聴者から批判が殺到した。スピーチの途中という最悪のタイミングで次々とCMが入るイライラ感や、会場よりもお笑いタレントらによるスタジオ順位予想をメーンにした番組構成への“それじゃない感”など。4月改編で「生」「ライブ」への回帰を打ち出した同局だが、演出過多で肝心の臨場感が薄まってしまったのは残念だった。

**********

 中継は、下位グループのうちに大量のCMを固め打ちして備えていたにもかかわらず、メーンイベントであるベスト16発表が最もCMの影響を受け、ドタバタな展開になってしまった。

 中でも気の毒だったのは、“神7”と呼ばれるエース級あたり。腰が抜けた状態でステージに向かった5位の松井珠理奈は、悔し涙で「正直悔しいです。でも…」のタイミングでCMに切り替わってしまった。6位の山本彩のスピーチは2回CMに見舞われた。4位高橋みなみの時には前田敦子が花束を持って駆け付けるサプライズ演出もあったが、これもCMで放送されなかった。CM明けに時間差のディレイ放送で様子が伝えられたが、3位の発表が始まるタイミングでばっさり終了。3位の渡辺麻友は「時間ないですよね」と空気を読んで、スピーチを切り上げていた。

 中継の舞台裏は、文字通りの大混乱だったようだ。様子を知る関係者は「例年より格段にスピーチが長いのが想定外だった。CMを入れるタイミングが計れないし、放送時間も迫る。10位あたりから本格的に大ピンチとなり、『長い』『入らない』『頼むから終わってくれ』など悲鳴が渦巻いていた」。フジの生中継が始まったのは、ネクストガールズと呼ばれる48位から。スカパーが中継した80位~49位はむしろ15分ほど巻いて余裕があり、フジのスタート時間である午後6時半に向け、時間調整を兼ねてスピーチもゆったりめになっていた。このため「メンバーの間で『今年は長めでいいんだ』という雰囲気になってしまった」という。

 とはいえ、どんな形であれスピーチが放送されたメンバーはまだいい方かもしれない。48位~17位のほとんどは、スピーチが放送されなかった。

 生放送の大部分は、宮根誠司キャスターを中心とするタレント勢のスタジオトークで、会場の様子は画面隅っこのワイプ画面。主音声では声も流れなかった。せっかく女の生々しいバトルがライブで展開しているのに、スタジオトークと応援VTRを生放送している展開はかなりシュール。野球を映さない野球中継のような奇妙さを感じた。

 今年はスカパーの放送が午後7時で終わり、事実上のフジの独占中継だった。スカパーから移ってきた視聴者は、メーン会場がワイプ画面&副音声になっていてたまげたと思う。これまで総選挙を現場で取材してきた立場からみると、歓喜の新顔と、落胆の人が混在する17位~32位のアンダーガールズの発表はかなり面白い。画面の隅でスルーされていたのは残念だったし、ファンも気の毒だった。中継に関して、本紙ウェブ記事にも読者からたくさんのコメントが寄せられたが「演出過多だと伝わらない。演出より現場空気の方が重い」という意見に納得だ。

 フジテレビでは、「LIFE IS LIVE」を4月改編のキャッチフレーズに掲げ、テレビの原点である「生放送」「ライブ」に立ち戻るチャレンジを展開している。同局が目指す「視聴者と一緒に呼吸するメディア」とは、現場より会議室型なのだろうかと戸惑うけれど、視聴率は過去2番目に高い18・8%。このところ、視聴率ではさみしい話題ばかりが続いた同局にとっては久々の吉報で、実際、局内も沸いている。これだけの人が見て結果が出ているのであれば、外野からあれこれ言う話でもないけれど。

【梅田恵子】(ニッカンスポーツ・コム/芸能記者コラム「梅ちゃんねる」)

驚きの「戦争法案」合憲馬鹿学者?欲得の御用学者?憲法学会の3馬鹿大将?




驚きの「戦争法案」合憲馬鹿学者?欲得の御用学者?憲法学会の3馬鹿大将?

  1. こいつら名誉教授でなくて不名誉教授だろう。 歴史に名前を残すとしても恥ずかしい学者の例としてだろう。一人は所謂右翼の人に見える。3人揃えてメディアの番組に読んでとことん話を聞いてみても面白い。。
  2. 菅義偉も無責任な奴だな。国会議員は数が問題でしょ。詭弁学者と詭弁政治家。法律に憲法をあわせる発言した閣僚もいたようだが、今の内閣は全員が赤信号を皆で渡っているつもりなんだろう。


http://mainichi.jp/select/news/20150611k0000m010129000c.html

安保関連法案:「合憲という学者」官房長官たくさん示せず

毎日新聞 2015年06月10日 23時05分(最終更新 06月11日 11時18分)
衆院平和安全法制特別委員会で質問に立つ民主・辻元清美氏=国会内で2015年6月10日午前11時46分、藤井太郎撮影

 安保法制を合憲と考える学者がたくさんいる−−と豪語していた菅義偉官房長官が、10日の衆院特別委員会で「数(の問題)ではない」と述べ、事実上前言を撤回した。合憲派の学者について菅氏は「10人ほど」とし、3人の実名を挙げた。法案の廃案を求める憲法学者は200人を超え、安保法制違憲論は日増しに強まっている。【樋岡徹也、林田七恵】

 「勝負どころだ。(合憲派の学者が)こーんなにいる、と示せなければ、法案は撤回した方がいい」。10日の特別委で、民主党の辻元清美議員が菅氏に迫った。この場面で菅氏が実名を挙げた学者は、長尾一紘・中央大名誉教授▽百地章・日本大教授▽西修・駒沢大名誉教授−−の3人。

 長尾氏は10日、取材に「霞が関の官僚から『国会で名前を出してもよろしいですか』と9日に連絡を受けた。以前からやり取りがあり、了承した」と語った。菅氏の答弁は毎日新聞の電話取材で知ったという。

 長尾氏は、安保法制を合憲とする根拠として、国連憲章が個別的自衛権も集団的自衛権も認めていることなどを挙げ、「戦後70年、まだ米国の洗脳工作にどっぷりつかった方々が憲法を教えているのかと驚く。一般庶民の方が国家の独立とはどういうことか気づいている」と熱弁をふるった。

 百地氏も10日、取材に「日本の安全保障環境が大きく変化し、米国と手を組んでおかないと日本の安全が守れないというのが、集団的自衛権行使容認の大きな理由だ。憲法の枠内の政府見解変更であり憲法違反ではない」と訴えた。
衆院平和安全法制特別委員会で民主・辻元清美氏の質問に答える菅義偉官房長官=国会内で2015年6月10日午前11時48分、藤井太郎撮影


 また、西氏も9日の取材に「国連憲章上、集団的自衛権は固有の権利。憲法は自衛権行使を否定していない」と合憲論を展開した。

 10日の特別委では、維新の高井崇志議員も「212人の憲法学者が違憲だと表明し、どんどん増えている。国民の関心事だから(合憲派は)何人いるか」と質問。菅氏の「私が知っている方は10人程度いる」との答弁に、高井氏は「極めて少ない」と突き放した。

 菅氏は終了後の記者会見で、「憲法学者のどの方が多数派で、どの方が少数派かは重要ではない」と述べ、多数の憲法学者の批判は審議に影響しないとの見方を改めて示した。

雇い止め通告に怯える派遣労働者?ストレス犯罪が増えるだろう!

雇い止め通告に怯える派遣労働者?ストレス犯罪が増えるだろう!

自民党に投票したり、公明党に投票したり、選挙に行かなかったり、そういう人が派遣労働者にいたらその人は後悔しているだろう。

綺麗ごと、絵に書いた餅、勝手なご都合の夢を見た人が居たら、後悔しているだろう。

自分だけは例外、私は関係ないと思っていた人も自己嫌悪に陥っているだろう。

雇い止めは結局来ないかも知れないが、実質的には毎年怯えて仕事に就かなければいけない。毎年1回ではないよ。毎月不安に過ごすようなものだ。別に定期雇用ではないのだから。



結果、

夜のお付き合い(?)を強要される。土日の付き合い(?)まで強要される。付き合いの中身は本来は仕事だろうが、飲み会になったり、持ち帰り残業になったり、遂には不健全な労働(?)まで入ってくることになるだろう。

派遣奴隷になる日が来る。

そういう法律が強行採決されているのだ。

己の馬鹿な投票行動の結果が自分や家族を脅かしているのだ。



雇い止め通告に怯える派遣労働者?3年目を意識したら毎日が針のムシロ!

ストレスが溜まって業務上の犯罪も増えるし、憂さ晴らし犯罪も増える。

人気の投稿:月間

人気の投稿:年間

AWS コンピュータービジョン開発の教科書 (Compass) Kindle版

AWS コンピュータービジョン開発の教科書 (Compass) Kindle版
Lauren Mullennex (著), Nate Bachmeier (著), Jay Rao (著)

人気の投稿

Vision

Vision
Vision Kindle版 ハンス・P・バッハー (著), サナタン・スルヤヴァンシ (著)
ご注意:当サイトの記事は基本的に備忘録の類です。不適切な表現、誤った内容を含むことがあります。無断リンク・転載などはご遠慮ください。