ラベル アフィリエイト の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル アフィリエイト の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

楽天リンクシェア(LINKSHARE | TGアフィリエイト)はまだ生きている?

+


リンクシェア
https://www.linkshare.ne.jp/


アフィリエイトで有名なリンクシェアのサイトを探していたら楽天の名前が。楽天アフィリエイトも存在していた筈なのに。事業買収でもしたのかな。

リンクシェアは有力な企業と提携していて魅力的なアフィリエイトが展開できたはずなのに、今はそうでもなさそうだ。⇒勘違い。

  • LINKSHARE
  • TGアフィリエイト

別のものが楽天リンクシェアで一体化されていて混乱。ログインIDとPWは別物。

本人利用で報酬が出るものもあるようだ。1%。

※

アフィリエイト(お小遣い稼ぎ)に必要なページビュー数


アフィリエイト(お小遣い稼ぎ)に必要なページビュー数

※

自分でホームページを作っていたりブログを書いているなら誰でもアフィリエイトのことを調べたりしたことがあるでしょう。今まで全く気にもかけなかった人もいるでしょう。いまは、面倒なこともなにもなくて、簡単に広告パーツを張り付けることができる。テクニカルな意味でも障害は何も無い。アフィリエイトのアカウントを申請して広告パーツを適当に張り付けたら直ぐに自分のホームページやブログがお仕事を始めてくれる。

ネット上の話ではアフィリエイトでお小遣いを稼げる人は少ないらしい。欲張る人にはそういうものでしょう。アフィリエイトの売上を気にするようになったらお終いですよ。アフィリエイトの仕掛けをやったら後は忘れることが一番。

自分のページの内容に注力すべきだ。多くの人が集まるサイトに出来るかどうか。交流的なサイトでも、知識補給サイトでも、日記サイトでもいい。魅力があれ名人は来てくれる。共感も得られる。リピーターが来るようになれば最高だ。

※

で、結果を見れば訪問者の数も少しずつ増えてくる。

そのボリュームはページビューで把握するものらしい。サイトの特性によっては曜日変動がある。だから、プログレスの有無は1週間のデータで見るのがよさそうだ。

1週間のページビューが1万を超えるようなら少しはお小遣いが期待できる。1万ページビュー以下なら暫くお小遣いとかアフィリエイトのことは忘れて、知的欲求を十分満足させられるようなレベルのコンテンツの充実にいそしむべきだ。

勿論、1週間1万ページビューあったからと言っても安心はありません。週当たり数百円です。月になおしても数千円の下の方。それでもまあ、励みにはなる。1週間1万円の小遣いがほしかったら、1週間のページビューが10万程度ほしいところだ。

※

1週間当たりのページビュー数
  1. ☆☆☆ 1万ページビュー未満
    論外。世の中の大半はこれです。励めよ!。若しくは諦めよ!。
  2. ★☆☆ 1万ページビュー以上~3万ページビュー未満
    金額は発生するが微々たるレベル。1週間当たりのお小遣いは1千円前後が期待できる。まだまだ励めよ!。
  3. ★★☆ 3万ページビュー以上~10万ページビュー未満
    1週間当たりのお小遣いは5千円も期待できる。必死で励めよ!。ここを乗り切ることが出来たら副業といえる世界が見えてくるか。
  4. ★★★ 10万ページビュー以上
    毎週1万円以上のお小遣いが期待できる。ちょっとした副業と言えるかも。こういうサイトそのものが世の中には多くない。ますます励めよ!。
※

サイトの力|パワー・オブ・サイト

ページビュー数、アクセス数、リーチ数、などどれだけ多くの人が訪問、参照、引用したり、話題にしているかがその際との力?。でも不健全なことなら意味がない。有用性・有効性が備わっていなければ意味がない。

※

でも取敢えずはアクセス数が基本だ。次に中身。

※

累積アクセス数:これはとても重要な指標になる。リピーターの存在をうかがうことが出来る。大切にしなければいけない。

最大ヒット数:ポテンシャルを示す重要な指標だ。1日最大ヒット数~1月最大ヒット数。これの管理は面倒だから取りあえず保留。

月間アクセス数:普通の実力の指標として使える。月間1千ヒット以下なら論外。月間1万以上なら使えるサイト。1日のアクセス数は面倒でやってられない。

※

どのタイミングの月間アクセス数をプロットすると様子が見えて面白いかも知れない。

管理ページをみると月間アクセスが簡単に分かるようになっている。

※

最近はページビューを使うのが一般的かな?。

1日のページビューが1000は越えないと話にならない。

※

超単純に考えるなら《10ページビュー=1円》になります。

※

捕らぬ狸の皮算用


捕らぬ狸の皮算用

アフィリエイトというのがあるが、ページ訪問者が広告画像などをクリックしたら、広告主が集客協力有り難うございましたということで謝礼が来るもの。集客だけでは不足で客が何か買ったら初めて謝礼を出すというものもある。

クリックも購入も其の前にサイト訪問者が居なければ話が始まらない。

普通に真面目な記事を書いていたら、訪問者の数はとても期待できない。まあそれはそれで構わないのだろう。

仮に、ページビューが1000とする。これで何クリックが得られるか。昔からレアな例えは「千三つ」と決まっている。また「百三つ」というのもあるが、こちらはありふれた事象の頻度である。サイト訪問者のクリック率はサイトの出来栄えと関係ない。百三つは無理で千三つは可能。計画というものは可能をベースにする。

千ページビューで3クリック。300ページビューで1クリックでもいい。

1クリックで発生する謝礼は業界の競争環境で決まる。競争環境は流動的である。競争が厳しくないあるいはネット広告の重要性が低い場合は金額は小さい。10円/1クリックなんてことも。競争が厳しい場合は200円/1クリックということもある。実に20倍の違い。

不思議なことに高低は産業界の粗利の関係と同じ。金融・保険関係は高額。化粧・製薬関係も。

しかし、普通の人が普通に作るサイトは特定のスポンサーがつく訳でもないから最低ランク。1クリック10円。1千ページビューが30円がミニマム。ばらつきを踏まえると期待値としては100円でしょう。結局「10ページビュー1円」がボトムラインになります。最近は単価が上がる傾向にあるが、サイトの魅力度が無いとページビューは稼げない。販売サイトに近い構成で魅力度も出せれば1ページビュー1円は容易。

さて、月100万円のアルバイトをしたいなら、100万アクセスのサイトを作ることです。分かりやすいね。

※

こんなサイト作る力量があれば普通に稼げるでしょうね。

※

アフィリエイト=捕らぬ狸の皮算用


アフィリエイト=捕らぬ狸の皮算用

アフィリエイトでお小遣いを稼ぐなら1日500アクセスは必要。月間アクセスは2万前後は確保したい。趣味でやる分には関係ないがキャッシュにしたいならアクセス数は重要な要件だ。

1つのテーマで月1000アクセスを確保できるなら、20テーマを運営すればよい。月200アクセスなら100テーマを運用する。

アクセス数とページビューは別物だが、便宜的に同じものとして扱っても大きく間違うことはあるまい。

月間1000のサイトを維持運用するのは容易でないが、月間200アクセスのサイトを維持運用するのは、記事数を一定量確保すれば、定期的なメンテナンスを行なえば難しいことではない。

月間ページビュー2万が当面の目標になる。

テーマ内容にもよるが、1万ページビューは1000円~1500円。ホットエリアならその数倍になるが激戦地区ではアクセス数は稼げない。

月1万円の小遣いにするなら10万アクセスが次の目標になる。

「500アクセス/テーマ・月」*「200テーマ」⇒10万アクセス/月

1テーマ当たりの記事数は200ページ~500ページ。当面は200ページのアップを目指す。

但し、テーマフリー(メモ帳~日記帳など)サイトはカウントに入れない。広告が付かないからだ。

「200ページ/テーマ」*「200テーマ」⇒4万ページ。最後は10万ページ。

1日200ページをアップできるとして4万ページを達成するには、正味で200日。約1年。しかし1日200ページは通算では無理。現実的には、

ミニマムの週1回更新するには週に200テーマ=200ページのアップが必要。1日40ページ。これがデッドライン。

※

データ

  1. 200テーマ=200サイト:
    運用するサイト数(テーマ数)は200サイト。内容を複製させただけのものは無効。バックアップなどの用途に限定。
  2. 10万ページビュー:
    月間ページビューの目標は10万PV。
  3. 200ページ~500ページ:
    サイト当たりの記事数(情報ページ数)
  4. 1ページ:
    サイトの毎週更新ミニマムページ数。
  5. 200記事:
    毎週の記事制作数。1日当たり40記事になる。
※

200テーマは直ぐには難しいが、人間の関心事を200個集めるのは出来ないことでもないだろう。年間の検索キーワードをピックアップすれば極めて容易なことだ。。

肝心なのは月間10万PVの達成。

テーマはよりパフォーマンスの高いテーマにシフトしていくこと。

纏めサイトとは違う味付けが必要だ。それが哲学なんだろう。

※

アフィリエイトで小遣い稼ぎ?根性と才能と光物がありますか?

 



アフィリエイトで小遣い稼ぎ?根性と才能と光物がありますか?

アフィリエイトは自分の管理するWEBサイト上に広告を掲載し、WEBサイト訪問者がその広告を見てあるいは広告パーツをクリックすることにより、訪問者を商品販売サイトに誘導し、商品を購入してもらうといった、一連のビジネスモデルの中で、集客・販売に対する貢献費用として対価が支払われるものです。

(A)広告パーツを表示させるだけで、ビジネス上有用と見て対価の支払いを得ることが出来るものもあります。

(B)商品サイトに誘導するだけで(広告パーツをクリックするだけで)、ビジネス上有用と見て対価の支払いを得ることが出来るものもあります。

(C)実際に商品が購入されて初めて、有用と見て対価の支払いを得ることが出来るものもあります。

※

ビジネスへの貢献度はA⇒B⇒Cと高くなり、対価も高額になります。

ビジネスのステージが初期認知段階であれば、(A)の施策も有効でしょう。

既に熟成段階にあるビジネスの場合は広告効果は少ないので(C)の施策を取ることもあります。

費用と効果のバランスでは(B)の施策をとることが多いようです。

※

趣味の場合

趣味の延長(付加価値)としてアフィリエイトを始める場合は余計なことは考えず趣味のサイトを続けていれば、そのサイトの訪問者数に応じた成果がでます。純粋に余禄(小遣い)ですから成果の多少はは殆ど気になりません。

訪問者数は単純に根性と才能と光物(運?)に左右されます。


  • 根性は、内容の更新頻度の体系の維持。
  • 才能は、分かりやすい文章、図形、写真。当然、いずれも借り物でなく自前のもの。
  • 光物(運?)は、内容のユニーク性、先進性、卓越性、流行との関連性の程度。
※

仕事の場合

アフィリエイトで安定的に一定の収入を上げたいとする場合は、戦略的アプローチが必要ですが、この場合も、根性と才能と光物は欠かせません。

趣味の場合は題材は好きなものでいいですが、毎月小額でも一定の収入を求めるには、分野(サイトカテゴリー)の選択もお金が動く分野を中心に考えます。アダルト系へに流れる人もいますが、徐々にエスカレートして行くうちに自己嫌悪に陥るでしょう、多分。

一般に金が動くエリアはアフィリエイトにとって魅力的ですが、その分、競争は厳しいものです。相当頑張っても訪問者が来ません。ジレンマ。

<ターゲットエリア>

ネットでビジネスが完結する高額商品ものが基本ターゲット。どのエリアでもいいです。1つに絞る必要もありません。

  1. 金融関係・保険関係
  2. 健康食品・化粧品関係
  3. 教育関係
  4. IT商品・家電商品
  5. ファッション・アパレル関係
  6. 旅行・宿泊・レンタカー関係
<フォーカスを当ててナンバー1>

何かホームページとかブログとかを書いたりしても、そんなものは訪問者の目に留まらないし検索エンジンにもスルーされてしまいます。一般的な記述は無用。出来るだけディテールDetailに入ること。超具体的なテーマを設定する。

そのテーマでホームページなら100ページ、ブログ記事なら100投稿をアップする。100もかけないなら上質な20でも良い。そのテーマで検索して最初のページにリストされたら成功。最初のページに出てこなかったらコンテンツを100に増やすか、テーマを更に細かく設定する。

近接するテーマで同様にコンテンツを入れていく。

近接するテーマのコンテンツは相互にリンクさせる。とても重要なこと。

コンテンツに応じた広告記事を張り付ける。申請承認が必要な場合もあるので、カテゴリーNO.1を獲得してから申請するとスムーズ。コンテンツ連動型の場合は特別な申請承認は必要ないようだ。

1サイトの訪問者数が、稼ぎにおいては決定的です。検索ナンバー1でも関心事から離れていれば訪問者数は限定的ですから、1日の訪問者が100PV未満は論外でカウントの対象にもできないでしょう。1日のPVが1000以上なら小額でも小遣いの足しになります。目指すはトータルPVが1日1万。取敢えずは1日1000PV。普通は普通に頑張って100PV以上1000PV未満。

アップするページ数(記事数)は1テーマエリアで100程度。少ない方がいいです。但し、日記的なものは記事数は多くなっても構いません。

※

設定したテーマエリアで100ページのコンテンツをアップして、1日のPVが100未満なら保留。追加の作業はやらない。

100PV以上なら、コンテンツ強化を図る。最大300記事。これで1000PVを達成できなければ、フリーズ。 1000PVを達成しても記事数は1000で止める。有効性が低下するのが必至だから。

※

書いてきて、結局、なんのことはない。

1ページ(1記事、1エントリー)のコンテンツが、1日当たり、1PVを達成できるかどうか。1日ではブレが出るので、1ヶ月20PV~30PVで見ておいてもいい。まあ、計算しやすいのとポジティブになれるので付き20PVにしておきましょう。

日記は別にして、アフィリエイト用のサイトで、月20PVを稼がないコンテンツは、10PV未満は削除するか、他のコンテンツに移しこんで消去する。質感が維持できないからだ。

※

ページ単位では月20PV~30PV、サイト単位では月2000PV~3000PV がカットラインの目安。

月1万PV~10万PVがサイトのゴール。10サイトも作れば、小額ながらお小遣いが出来る。年1回の海外旅行も夢じゃない。なんてね。

※

アフィリエイトのカスタムクリックCustomClick残骸パーツにご注意!

https://www.google.co.jp/search?q=%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%A0%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AFCustomClick&ie=utf-8&oe=utf-8&aq=t&rls=org.mozilla:ja:official&hl=ja&client=firefox-a

アフィリエイトのカスタムクリックCustomClick残骸パーツにご注意!

手軽なアルバイトの感覚でアフィリエイト広告を利用している人は少なくないですが、アフィリエイトの中でカスタムクリックというのが以前ありましたがこの企業は黙って消えてしまいました。結果、カスタムクリックの広告画像あるいはアフィリエイト用スクリプトだけがホームページに取り残された状態になっています。

※

いつごろからか分かりませんが、このカスタムクリックのWEBパーツ(Flameスクリプト)のリンク先(カスタムクリック)に特定のアドレス("jsktv.net")にリダイレクトするように書き換えられています。

ホームページにアクセスすると0秒後に特定アドレス("jsktv.net")のページに自動転送されるようになります。




特定ページはグーグルアドセンスというクリックでもって広告掲載料を取得するグーグルのアフィリエイトの仕組みです。

実質的に自分のページを乗っ取られることになります。立派な犯罪です。グーグルは見かけ上は犯罪者に加担していることになります。至急の対処が求められます。

※

対策:


(1)ホームページ上のカスタムクリックのフレームを削除すること。これは時間がかかる。気づかないでいる人はまだ相当残っているでしょう。
(2)リダイレクト先のオーナーを訴えること。グーグルの点検チームが見つけて自主的に削除してくれるのがベスト。銀行口座まで登録しているのでグーグル側は犯人が誰か特定でき、直ぐに手が打てる筈です。本件に類似する報告はネット上にいくつも見つけることができますが、今なおグーグルが対処していないというのは違和感があります。明らかなグーグルアドセンスポリシー違反にも関わらず容認している?。
(3)旧カスタムクリックの責任者が適切にアドレスを閉鎖すること、あるいは他人による使用ができないようにすること。 今回の問題の犯人が旧カスタムクリックの人なら対処不可。警察に出てきてもらう?。

※

このような事例は他にもありました。脱税にも引っ掛かった。犯人がどうなったか?。

※

<!-- CustomClick_START -->
<IFRAME SRC="http://ww3.custom-click.com/cgi-bin/bf.cgi?MID=m172461&FL=1&BGCOLOR=FFFFFF" WIDTH="468" HEIGHT="60" SCROLLING="NO" FRAMEBORDER="0" MARGINWIDTH="0" MARGINHEIGHT="0" BORDER="0" name="I1">
<A TARGET="_blank" HREF="http://ww3.custom-click.com/cgi-bin/cn.cgi?MID=m172461&FL=1"><IMG SRC="http://ww3.custom-click.com/cgi-bin/vn.cgi?MID=m172461&FL=1" WIDTH="468" HEIGHT="60" BORDER="0"></A>
</IFRAME>

<!-- CustomClick_END -->

このようなスクリプトがあったら削除します。

※

ww3.custom-click.com

これを削除するだけで十分。転送先アドレスは犯人は色々変えているようですが、関係ありません。

※

"グーグルアドセンス"ポリシー違反?今後の対応案?


"グーグルアドセンス"ポリシー違反?今後の対応案?
本サイトでは、勝手なメモ代わりのブログで中途半端な視点での記事ばかりだが、ブログのパーツとしてグーグルの広告も載せている。今は広告を外している。グーグルアドセンスはグーグルのアフィリエイトプログラムの名前です。

どこのアフィリエイトプログラムでも同じですが、広告と記事内容がマッチしていないと不幸な事態になります。そこで、ホームページやブログの記載内容、記事には一定の品質・品格を要求する必要があります。それがポリシーです。逆も正しくて、記事内容に不相応な反社会的な広告が掲載されても困りますから、広告を出す側にもポリシーが提示され遵守を要求します。

一方でやや矛盾しますが、コンテンツ連動型の広告を出すようになっているのがグーグルの広告ですから、記事に相応しくない広告を掲載していたらプログラムのバグでしょう。もしくは広告効率の低い広告配信になって広告する側にも不適切な状況を生みます。プログラムの改善は多分継続的行われているでしょう。

※

不名誉なことに、このサイトは現在ポリシー違反状態になっています。

(背景)
  • 個人的なメモ帳代わりに書いていたものが多く、第三者閲覧への配慮が不十分だったこと。
  • 時事問題について不正や理不尽への怒りあるいは推測による内容は社会人として守るべき規範の一線を越えていた可能性があること。
(対応)
  • 記事の見直し。特に時事問題に関する記事については、
  1. FindingsとMessagesとのより明確な区分。
  2. ネット上に流出している個人情報などの適切な取り扱い。
  3. 個人、地域、団体などの尊厳への配慮。
  4. 但し、犯罪、反社会的、反倫理的、反民主主義的、反平和的な問題などについては、世の中を良くするためにも必要なメッセージは送り続けなければいけない。
  5. 仮にグーグルが反社会的な活動に関与したら厳しく批判(糾弾)することになります。
  6. その他、ネットワーク社会のマナー、常識、ポリシー準拠、法令順守の観点からの点検。
(プラン)
  • せっかくのチャンスだから、記事は全体を見直す。
  • 所要期間は不明。
  • 見直し完了まで、グーグルアドセンスは削除。
  • その間、アマゾンと楽天の広告を掲載。
  • 見直し完了後、再審査の結果によらず、アドレスを適切なものに変更。
※

アフィリエイトで小遣いを稼ぎたい?







アフィリエイトで小遣いを稼ぎたい?

趣味とかではなく、だから小遣い以上のものを狙って、例のアフィリエイトをやっている人はどれくらいいるんだろう。






月に数千円なら割と誰でも出来るだろうが、それより一桁二桁レンジを上げるとなると素人の見よう見まねでは無理でしょう。

昔から粗利率の高いのは薬九層倍(くすりくそうばい)とかいうからクスリ関係が一つ。クスリの延長がサプリなど付加価値系と化粧品、医療関係グッズ。

あとは、金に直結する金融関係。証券会社・株式・投資信託。その他、金銀宝石もあるだろう。装飾品となるともう少し広がる。

金融と地続きにあるのが、保険会社・保険商品関連。もう一つは不動産。これも額が多いから。となると、金融で出てきてよかったローン商品。ローンは危ない橋を渡っている人もいるだろうが、その延長で、クレカも入ってくる。クレカは複合的で、一緒にマイレージとかまで広がってしまう。

今、若者が金を使うのはクルマではなく通信、ゲームの世界。IT全般とかでは深みが出ないが、モバイル端末に絞ればある程度可能。但し、そういう業界に居ればの話だ。モバイル端末と通信料金は面倒なのでチャンスはあるが手間ばかりになる懸念もある。

スポンサーが付くかどうか。グルメなんかはスポンサーの費用も安いのでアフリのつもりならやるだけ無駄です。

金を使うかどうかの軸と、オンラインで決済とか契約とかが完結できるかどうかもポイントになる。

高額商品や囲い込み系商品(サービス)はしかし常にねらい目だ。囲い込みでは教育関係もある。

今、テレビで無駄な広告を打っているところには、現在の方法が有効でないとして、今後はネットで費用を下げて効果をあげることを狙っている。適当なバランス、メディアミックスを図るだろう。

アフリ向けのジャンル(領域)は、多くても10個程度だから、フル・チャレンジしても良いでしょう。


<手順>


  1. 取り組みやすいジャンルを選んでサイトを作る。ネタ本・ネタサイトを仕入れること。
  2. 記事数を100件~1000件、アクセス類型を1000件~10000件の範囲になるまで手を入れる。
  3. 時間的には3ヶ月で数値目標を達成させる。
  4. 達成したら、メンテナンスの頻度を下げる。しかし、継続する。殺してしまわないように。
  5. 半年でも達成できない場合は、不得意分野としてギブアップする。衛星サイトに格下げしてリンクのメンテナンスだけに止める。基本的に手入れしない。
  6. 本来の目的のアフリ・パフォーマンスが優秀である場合は、メンテナンスの頻度を上げてパフォーマンスの維持を図る。


次に新しいジャンルを選び、同様に一定のポジションを作る。

※

<与太話>

リンクシェアは品質感のあるアフリサービス提供会社だったがいつの間にか楽天に買収されていた。リンクシェアのサイトを見てもらしさがまるで無い。金だけ出していれば良いものを口まで出すようになった。楽天担当者の寒い頭が出てくる訳だ。金を出しても頭は飲み込まれれば良かったのに。

※

人気の投稿:月間

人気の投稿:年間

AWS コンピュータービジョン開発の教科書 (Compass) Kindle版

AWS コンピュータービジョン開発の教科書 (Compass) Kindle版
Lauren Mullennex (著), Nate Bachmeier (著), Jay Rao (著)

人気の投稿

Vision

Vision
Vision Kindle版 ハンス・P・バッハー (著), サナタン・スルヤヴァンシ (著)
ご注意:当サイトの記事は基本的に備忘録の類です。不適切な表現、誤った内容を含むことがあります。無断リンク・転載などはご遠慮ください。