ビデオレコーダーを買うならこれ!SONY BDZ-EW520|SONY BDZ-ET1200|SONY BDZ-ET2200



ビデオレコーダーを買うならこれ!
SONY BDZ-EW520|SONY BDZ-ET1200|SONY BDZ-ET2200
  • SONY BDZ-EW520
  1. 2チャンネル同時録画の廉価モデルの位置づけ。外出先からでもビデオを観たり放送中の物を視聴できるなら十分だろう。追っかけ再生は多分無理だろうが、何もないのに比べれば上出来だ。
  2. パナソニックの馬鹿テレビの番組表のパフォーマンスが悪すぎるので、チューナーとして使う前提を置くと2チャンネル同時録画は必須。田舎はチャンネル数が少ないので十分だろう。
  3. リビングユースではなく、個室限定パーソナルユースだな。
  • SONY BDZ-ET1200
  • SONY BDZ-ET2200
  1. 4Kを意識した高画質モデル。同時録画3チャネル。 1テラか2テラかが価格差1万円少しの違い。外付けディスク1テラが1万円なら悪くはない。高いけど2テラバイトモデルを買う方がいま時なら普通だろう。
  2. テレビは今後は4Kが普通になるから、中途半端でも高画質モデルに切り替えていくべきだ。
  3. 口コミで気になる文言が並んでいた。「BDZ-ET2200の問題」が残っているようだ。*チューナーA/B,Cの扱いの違い。ヘビーに使う人には問題になるんだろう。


東芝

一度懲りているので二度と手を出さない。機能リッチでも操作性のパフォーマンスが最悪でイライラさせられて、結局突然死。多分、ディスク破損だろう。兎に角、東芝の設計思想は初期の下手なパソコンを思い出させる、あとで治すやり方だから、実験台にされては堪らない。

パナソニック

懲りた。品質が悪い。この会社の品質基準はかなりいい加減な印象だ。他社が新商品開発に力を入れていない時に、パナソニックは今なお新商品を出し続けている。敬服ものだ。安かろう悪かろうから卒業できていればいいが。レスポンスの悪いUIを平気でリリースさせる感覚はアウトだろう。

シャープ

液晶でなければシャープは意味がないかも。



  1. 最近はテレビに外付けHDD接続が普通になっているので、ビデオを買わないで済ますこともできる。でも、そういうテレビを買わないことには駄目なのだ。つまりテレビも新調する羽目になる訳だ。


とにかく安いソニーのレコーダーは?

ありませんね。中古を探すのかな。それ以前に、高いレコーダーそのものがない。今のラインアップは全部安い商品ばかりだから、あまり気にしないで買えば良さそうだ。片手で収まり感覚だ。昔のように10万円オーバーを覚悟する必要はないということ。他のメーカーも同じ。多分、市場も知人でいるのだろう。


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暖冬でも白鳥が来てくれる安曇野にするには?


http://www.chunichi.co.jp/article/nagano/20151230/CK2015123002000014.html

暖冬でも白鳥が来てくれる安曇野にするには?


  1. 何といっても電線のない景色にすることだろう。安曇野市は無電柱化への取り組みに率先して良いのではないか。
  2. 犀川一体の開発事業の見直し。環境維持より環境開発の視点も大事だ。白鳥にとって魅力的な環境を積極的に考えること。残土の埋め立て用の重機がいつも居座るようでは駄目だろう。
  3. 駐車場の整備。勿論、白鳥の休む場所から離しておくこと。
  4. 特権的に車で乗り入れている連中がいるがもちろん禁止。カメラをすえろ。
  5. ボランティアもできるだけ一輪車などを使って給餌すべきだ。 
  6. カメラはフラッシュ禁止。三脚禁止。
  7. 団体は制限すること。
  8. カラスやハトが増えないように猛禽類の保護も必要。
  9. ペット同伴禁止。



http://www.chunichi.co.jp/article/nagano/20151230/CK2015123002000014.html

2015年12月30日

コハクチョウ飛来大幅減、暖冬影響か 安曇野

越冬のため犀川白鳥湖に飛来しているコハクチョウ=安曇野市で
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 越冬のため安曇野市内に飛来しているコハクチョウが、昨シーズンと比べ大幅に減少している。暖冬の影響とみられ、餌やりや、けがの手当てなどの面倒をみているアルプス白鳥の会(同市)のメンバーらが気をもんでいる。

 同市には1984年に初飛来が確認され、毎年、同市豊科の犀川白鳥湖と、同市明科中川手の御宝田遊水池で10月から5月ごろにかけて越冬する。

 アルプス白鳥の会事務局を担当し、県鳥獣野生生物自然環境保全調査研究員でもある会田仁さん(66)の調査によると、今シーズンも例年並みの10月中旬に初飛来が確認された。

 しかし、飛来数はその後は伸びず、今月28日現在は70羽で、昨年末(537羽)の1割強にとどまる。2005年以降の毎年末の状況をみると、同年には1000羽を超え、その後は年によって増減がみられるが、今シーズンは際だって少なくなっている。
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 会田さんによると、越冬地として知られる山形県や新潟県に例年のような積雪がなく、コハクチョウは田んぼの落ち穂などを食べることができる状況で、南下が遅れている。

 日本白鳥の会(北海道)の調査では、今シーズンにシベリアから日本に渡ったコハクチョウ数は例年並み。山形、新潟両県に滞在するコハクチョウは例年より増えており、今後、積雪などで餌が採れない環境になれば順次南下し、安曇野へも飛来するとみられている。

 会田さんは「地球温暖化も懸念されている。今後も暖冬が続けば長野まで南下しなくなる恐れもあり、しっかり観察していきたい」と話している。

 (北村希)

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