腰痛に急襲されて人間性崩壊!超絶苦痛の終末体験!

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腰痛に急襲されて人間性崩壊!超絶苦痛の終末体験!

テレビなどで腰痛の患者さんが映されるが、その悲惨な状態が自分に来た。

初日:
  1. 数時間のドライブ。何となく座り位置が悪い。シートを前後上下動かすがぴったり来ない。
  2. 夕食もお風呂も終わって就寝。
  3. どのタイミングからか分からないが何故か腰痛が出ている。
  4.  身体をコンパクトに整える体形(赤ちゃん)に作ろうとしても腰の辺りが硬直してできない。これは拙いことになった。
2日:
  1. 起床。
  2. ラジオ体操。腰を曲げたりする運動は無理が掛かるが、何とか終えることが出来た。
  3. 午後は買い物と散歩。 たて続けだから無理をしたようだ。
  4. お風呂。どんどん腰痛が悪化して、風呂に入るのは湯船に漸く浸かったものの出ることが出来ない。スイッチも押せない。冷たくなっていく湯船の中で人生の最後を考える。独居老人が風呂で死んでいるニュースを思い出す。
  5. 服を脱いだり、着たりもできない。
  6. 布団に入れない。
3日:
  1. 起床。これが出来ない。身体を裏返して四つん這いになってから起こしていくのだが鋭い痛みが走って死ぬほど長い時間が掛かる。トイレに行きたいのにトイレが1キロメートルも向こうにあるような。しっかりお漏らしをしてしまう。
  2. ラジオ体操。手先は動くが身体は動かない。手先の運動だけで終わってしまった。
  3. 食後に少し気持ちの余裕が出て、天気もいいので庭仕事。
  4. こんな酷い腰痛は初めてだから、原因が分からない。内臓疾患。この可能性は否定できない。ただ背中や腹部を押しても部位特定の痛みがないのでよく分からない。腎臓疾患の場合はどんな痛みが出るか知らないし。
  5. カイロプラクティック関連の問題の可能性もある。長時間変な姿勢でいると、例えば通勤電車で立ちっ放しの時は腰痛が襲うが、腰周辺の関節の具合を整理すると収まることがある。で、やってみるが腰がびくともしない。カイロをやる時は筋肉を柔らかくしていないと上手く行かない。
  6. 筋力低下。目下はこれが原因と見るべきか。腰の回りの筋肉を動かして、引きつった状態になっているであろうストレッチングを始める。具体的には足をゆっくり色々な方向に動かしてやる。一方で身体の柔軟性も低下している。というか硬直状態。これでは筋肉に歪な負担を掛けるのは当然だ。①柔軟体操②筋肉ストレッチング③筋肉トレーニング。このメニューを理解して消化していくことが必要。
  7. 外出は結局何もできず。
  8. 風呂も大変。冷や汗をかきながらだ。着替えも大変。靴下に至っては全く履ける気がしない。
  9. 就寝。これがまた大変。布団に入るのがこんなに大変だと言うことが分かる。腰痛で身体を曲げることが出来ない。超限定的にしか動かせない。ベッドと布団とどっちがいいのか難しいが、布団なら落ちる心配はない。
  10. 身体を横に向けてスマホでもと思っても横に向けることもできない。 
  11. 人生末期の入院生活ってこんな感じかも知れない。とすると相当やばいね。
4日:
  1. 布団から出ることが出来ない。身体を曲げることもできない。
  2. ラジオ体操。昨日よりは若干動くようになったがとてもラジオ体操とは言えない。腰と関係のない手の動作だけになる。
  3. 午前。ストレッチング。
  4. 午後。買い物。
  5. 午後、再び腰回りの運動。 壁際に座って、背中をピタッと壁に当てて臀部が直角に床と壁のコーナーに収まるように、壁の背中と床の大腿を直角にすると、びりびりと腰回りが痛む。これじゃ前屈などまだまだ無理。
  6. 風呂。就寝。昨日よりは若干軽減されているように思う。布団に入るのに1分以内で済ますことが出来た。昨日は10分も20分も掛かった印象。
5日:
  1. 起床。排尿。 痛いけれど、向きを工夫して1分か2分で布団から抜け出して起きることが出来た。
  2. ラジオ体操。手足を動かすことが出来た。上半身も。腰の回りの動きは無理。
  3. 布団に戻って、マット代わりにして、腰回りのストレッチング運動。
  4. 午前。食後にストレッチング。メニューは不確定。腰回りの痛みを探しながら試行錯誤。
  5. 庭仕事。剪定。 体が少し動くようになった。
  6. 午後。壁床直角ストレッチング。びりびり痛い。
  7. 午後。散歩。買い物。
  8. 庭仕事続き。 剪定枝の始末。
  9. 夜。靴下は自分で履けた。



ポケモンGOがますます遠ざかって行く!

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ポケモンGOがますます遠ざかって行く!


ポケモンGOは2016年(夏ごろ?)に始まって、来月は2019年だから4年目に入って行く訳だが、内容は変遷を重ねて今はスタート当初とは様変わり。トレーナー同士の対戦型のバトルも開始になったようだ。これで漸くアニメのポケモンと同じ雰囲気になってきたのかな?

今でもアニメでポケモンを見ている子供はスマホなんて持っていない。時間たっぷりで余裕でポケモンGOに嵌っているシニア世代はポケモンのアニメの世界のことは殆ど何も知らない。お孫さんと一緒に楽しんでいれば別だがそういう老人はやはりスマホでゲーム等有り得ない。

アニメの世界もポケモンGOの世界も知っている青年世代は学業であれサラリーマン稼業であれ忙しく興味半分チェックはするが時間を掛けて楽しむなんてことはできない。

結局、果てしないミスマッチが続いているのだ。アニメの世界観をポケモンGOに持ち込めば持ち込むほど扱い難い厄介なゲームに仕上がっていくのだ。

隣近所の子供たちの遊びの世界ならいざ知らず、忙しくてゲームへの執着心のない青年・壮年ならいざ知らず、時間たっぷりの爺と婆の時間無制限のバトルはリアルな争いに発展すること間違いなし。

直ぐに世界中で、実社会の争い事が 起きるのではないか?

爺と婆のポケモンGO殺人事件

テレビ朝日のポツンと一軒家は超リスキーな問題番組だ!

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テレビ朝日のポツンと一軒家は超リスキーな問題番組だ!


中国人とか朝鮮人とかもこれを見ているだろう。人里離れた一軒家は無人か一人暮らしか、少人数家族か、簡単に襲うことが出来る。目ぼしいものを強奪しても簡単に逃げることが出来る。番組を見てグーグルで検索して行けば簡単にロケの場所を特定できる。

テレビ局(テレ朝?)は人里離れたところで暮らす老夫婦のリスクを全く考慮していない。事件が起きたら、その原因はテレ朝と断じて良いだろう。彼らが余計な情報を提供し、事件を唆したのは明らかだ。

佐藤昇(週刊報道サイト)って何処の何者?

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佐藤昇(週刊報道サイト)って何処の何者?



東京都の青ヶ島村の不正購買の記事を探していたら唐突にこの人の記事が飛び込んできたけど内容が全く分からない。朝日新聞が大好きなのか大嫌いなのか、村で発生した不正行為に対して容認しているのか否認しているのか、一見ではなかなか分かり難い。兎に角、朝日新聞糾弾の響きで支援金か義援金か分からないが金を集めている。

善悪、メリハリ付けて分かりやすくしてほしいね。

サイトを見るとボクサーの格好をしているからプロスポーツの選手だったのかも。今はジャーナリストかな。ページによっては政治の文字も見えるから政治家志望の可能性も。いずれ正義感の持ち主のように見える。ただ正義は人それぞれなので正義を貫くのは簡単ではない。



(東京都)青ヶ島村の消えた総務課長

やはりこの人が気になる。テレビの報道番組ではカメラが追いかけてインタビューをしていたが受け答えは歯切れの悪いものだった。実名は出ないし顔はぼかしが入っていた。自分が疑われているのは分かっているのに説明を避けるのも気になる。

番組では村長の発言もあったが頼りない。不実があったのならもっと怒るのだろうが、今はすっかり諦めの境地なんだろうか。

門外漢には一つとしてすっきしたものは無かった。

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ネットを探すと吉田昌信の名前が出てきた。青ヶ島村との関係は不明。いつの時代の人かも不明。テレビで取り上げられていた事件との関係は尚更不明。いずれ削除するにしてもしばらくは記憶にとどめることにするかな。



何かを発注するのに、見積り取る時のスペックはリッチにしておいて、実際は貧弱なスペックで制作させ、製作費と見積りのギャップ(差額)を懐に仕舞う手口で私腹を肥やしていった総務課長は村と都の税金を食い物にした悪人だ。だから税金で牢屋に繋がなければいけない。

カスタマーハラスメントとブラック企業と泣き寝入り

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カスタマーハラスメントとブラック企業と泣き寝入り


  • カスタマーハラスメント
  • ブラック企業
  • 泣き寝入り


カスハラと略すらしい。


不良品を出すと正義感の強い顧客はクレームする。

クレームすることで改善お仕組みが回って良品に繋がっていくからだ。クレームしないとまた不良品をつかまされるか分からない。嫌いなブランドなら最初から手に取らないし、嫌いな店なら行くこともない。好きだから不良品にぶつかるのだ。

クレームは企業にとって財産と同じ。価値あるメッセージなのだ。

だから企業はクレームに対して丁寧に対処する。勿論、顧客に迷惑をかけたのだから謝罪の気持ち盛るだろう。

悪質な客は、不良品でもないのに不良品と偽って真面目な取り組みをする企業から何らかのものをせしめようとする。

悪質な客は、不良品を見つけると実際の損害以上の対価を要求する。あるいは土下座とかうっぷん晴らしまで始める。これは一種の暴力だ。



  • 真面目な市民が泣き寝入りするようなことがあってはいけない。
  • 真面目な業者が泣き寝入りするようなことがあってはいけない。
  • 悪質な業者や悪質な客から自分を守らなければいけない。 

世間からブラック企業と名指しされている企業だけが不良品を出すのではない。彼らは不良品と知って販売しているが、知らなかったからと言って許されるものではない。不良品は不良品なのだ。

ブラック企業は不良品を隠すが、それが見つかったからと言って工程を見直して良品を出すようにはしない。低コストで不良品を作って知らん顔して売った方が儲かると信じている。見つかった場合は、さっさと顧客対応して話を済ます。詫び状の文面は用意するが金品はミニマムに抑えている。

真面目な業者は不良品は改善の出発点。

客の話を聞いてもどこかで消えてしまうのは無意識のブラック企業。これが一番厄介なものだ。しかも一番多い。まじめに不真面目をやっているので始末が悪いのだ。指摘すると被害者意識を持つことさえある。

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