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気が付いたら今年も終わっていた「塩尻ワイナリーフェスタ」





気が付いたら今年も終わっていた「塩尻ワイナリーフェスタ」


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  1. 今年も気が付いたときは終了していました。去年に引き続き出かけることが出来なかった。わざわざ日程を収穫の秋から春に移した理由が分からない。収穫をともに喜ぶ自然な姿を、単に作業の日程で、しかも忙しいから春に移すなんて最低の感覚だ。
  2. 必ず秋に戻ると確信しているが、戻らなければ秋の収穫祭をやるワイナリー地区に行けばいいだけだろう。
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  • フェスタの事務局は性根を入れて考え直すべきだろう。これじゃ最初から他所のワイナリーに対して敗北宣言しているみたいだ。
  • 思いっきり忙しくしてやりぬけば良いだろう。ボランティアや季節アルバイトを集めれば良いじゃないか。暇なときの間に合わせの祭りで何が嬉しいんだろう?。分かりません。
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塩尻ワイナリーフェスタの春開催はクレージー!収穫祭をともに喜ぶ秋開催に戻せ!


塩尻ワイナリーフェスタの春開催はクレージー!収穫祭をともに喜ぶ秋開催に戻せ!

信州ワインフェスタと言えばやはり歴史的にも塩尻でしょうに、サイトをチェックすると塩尻は春にフェスタをやって秋はお休みだってことですが、それは大いに間違っていると言いたい。秋は仕事が集中して十分なもてなしもできないから比較的暇な春に祭りをやるんだって?。邪道であり外道だ。

収穫の喜びを共にする。こんな基本的なことを忘れているようでは塩尻ワインに明日はない。

収穫の時はそれは忙しいだろう。働いている人も一番輝く時だ。それも見てもらっていいのではないか。エスコートの人手が足りないならボランティアを募集してもいいでしょう。葡萄を愛する人、ワインを愛する人、誰もが何か手伝いたいと思っている。一緒に少しでも汗を流すことができたら素晴らしいと思っている。そういう人も入れて収穫を喜び合うのが本当の姿だろう。

事務局、世話人が悲鳴をあげたのだろうか。金儲けの収穫はするが、感謝の収穫はしないというのだろうか。そんな人に、ブドウ作りやワイン作りの資格があるんだろうか?。

来年からは必ず秋の開催に戻しなさい!。

こんな馬鹿を続けたら、もう塩尻のワインは買わないし、飲まない。

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