ピラミッド・ダービー料理王決定戦は料理の鉄人のパクリ!恥を知れ?


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ピラミッド・ダービー料理王決定戦は料理の鉄人のパクリ! 

恥を知れ?面白ければ構わない?
  1. TBS
  1. フジテレビ
 ピラミッドダービーの中で芸能人NO.1料理王決定戦!のコーナーは企画が昔の料理の鉄人にそっくり。企画が同じと見て良いだろう。パクリ。

貴ノ岩の番付が下がったらそれこそ大問題

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貴ノ岩の番付が下がったらそれこそ大問題

休場しても横綱の地位を奪われない。馬b付けは下がらない。その横綱の暴力で怪我して休場して番付ダウン?。

横綱は、嫌な相手を避けの責に呼び出して暴力振るって怪我させて休場に追い込めば、嫌な相手と取り組みを持たないで済む。

被害者に不利で加害者に有利な番付制度。あり得ない。

日馬富士は目下(めした)の人間の無抵抗を良いことに道具まで使って散々な目に合わせる行為は、相撲の破滅行為そのものだ。

何か言われたから、酒の勢いだから、態度が失礼だったから、興奮していたから、などなどどのような理由があっても横綱は暴力を振るわない。品格の前提そのものだ。

今風に言えば、

只のパワハラ。パワーハラスメントそのものだ。

今回のパワハラの首謀者は白鳳。手を出したのは日馬富士。白鳳は怪我が致命的になるまで止めようとしなかったし形式的な制止ですました。普通なら最初の一発で制止すべきだ。止めなかったのは鉄拳制裁の指示を出していたからだろう。

今。友情熱い日馬富士は自分の役割を理解している。自分が100%悪いことにして白鳳に非難が向かないようにすること。




貴乃花が真実解明を第三者の手に委ねた。これは大正解。小汚い八角理事らは問題解明には走らない。追認、追従、保身的に自分に任期を済まそうとしている。馬鹿八角は危機感ゼロ。能天気そのものだ。

貴乃花の危機感を共有できた人が増えてきただろう。

  1. タニマチ、業者、不透明な密室運営。ともすれば利権主義の横行。
  2. 育たない日本人力士。外人依存体質。
  3. モンゴル一強で歪んだ取り組みの疑い。

 ※

八角は白鳳に舐められっぱなし。八角の馬鹿がばればれだから白鳳はやりたい放題。もうだめだろう。どちらも相撲界にはもう必要ない。

白鳳が饒舌になる理由は白鳳の闇を隠したいからだろう。



日本相撲協会は日本モンゴル相撲協会に名前を変えるらしい。日本に帰化しなくても親方になれる。モンゴル場所の毎年定期開催。モンゴル幕下から日本の十両に上がれる制度。もちろんモンゴルにも部屋を作る。



日馬富士暴行事件の処分内容
  1. 日馬富士の除名引退は当然。只のパワハラ、暴力行為、品格以前。犯罪は一度で十分。
  2. 八角の引退は当然。力士が障害を受けたのに怒りの言葉も出さない。協会の人間として失格。傷害事件発覚ならいの一番で首謀者(名前を出さなくても)を非難してしかるべきだ。 
  3. 白鳳は任意引退または長期(1年)休場。パワハラの場を設定して謂わば騙し討ちを演じた張本人。暴力を止めることもしなかった。このままでは死亡するから止めただけ。
  4. 理事。まともな対応は誰一人出来なかった。全員解任。貴乃花を除く。
  5. 貴ノ岩は番付維持。横綱の暴力で怪我して番付下げるなどあり得ない処置。
  6. モンゴル会は自粛。特に横綱、大関の参加は強く自粛する。
  7. 土俵上の振る舞いにおける身勝手な態度は休場処分。


貴ノ岩に怪我をさせて横綱と当たらない位置まで下げるのが本当の目的。痛めて置けば横綱と当たっても本気は出せない。この横綱は白鳳のことだ。

暴力の現場をイメージすると簡単に分かることがある。

日馬富士が白鳳に対して失礼だろうと暴力を振るい始めた時に、白鳳が止めなかったら誰が止めることが出来る。白鳳から「もういいだろう」という声が掛かるまで暴力は続くのだ。 余りの凄まじい暴力に止めに入った人がいたかも知れないが、日馬富士は白鳳からOKが出るまで止めることが出来ない。

日馬富士と八角は同じ利害関係。それぞれの保身のために真実を述べて白鳳を売ることはしない。それが分かっているから貴乃花はぎりぎりの戦いをしている。



以上全てフェイクもどきのフェイク。

岸和田の自民党は金と利権の闇社会

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岸和田の自民党は金と利権の闇社会
  • 岸和田
  • 自民
  • 選挙違反
  • 神谷昇
  • 信貴芳則 
  1. 岸和田にも友人はいるが確かに金に絡む話が多いな。人より金。人格より金額。




http://www.sankei.com/west/news/171127/wst1711270010-n1.html

2017.11.27 05:05更新

大阪・岸和田市長が200万円を支持者に提供 平成25年総選挙、自民推薦を依頼

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信貴芳則・岸和田市長

 大阪府岸和田市の信貴(しぎ)芳則市長(56)が平成25年の前回市長選で、自民党の支援を取り付けるために当時の支持者に200万円の資金を提供していたことが26日、信貴氏らへの取材で分かった。資金提供後、信貴氏は実際に自民の推薦を得て初当選を果たしていた。資金は自民側に渡ったとみられるが、関係団体の政治資金収支報告書には記載がないうえ、信貴氏側も政治資金として処理をしておらず、政治資金規正法や公職選挙法に抵触していた疑いがある。

 岸和田市を含む衆院選の大阪18区では、自民党の神谷(かみたに)昇衆院議員(68)=比例近畿=が衆院選前の9月下旬に岸和田市議ら14人に現金計約210万円を配っていたことが問題になったばかり。

 信貴氏は26日投開票された市長選にも立候補し、再選を果たした。産経新聞の取材に「金を渡したことは事実。認識が甘かった」と資金提供の事実を認めた。

 25年11月の前回市長選では当初、自民市議だった信貴氏のほか、自民の岸和田支部長も立候補を表明。支部長が党の推薦を得る公算が大きいとみられていたが、自民府連が「勝てる候補を支援する」として候補を信貴氏に一本化するという経過をたどった。




http://www.sankei.com/west/news/171127/wst1711270010-n2.html

大阪・岸和田市長が200万円を支持者に提供 平成25年総選挙、自民推薦を依頼

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信貴芳則・岸和田市長

 信貴氏の説明によると、同年9月に開かれた同党の会合では推薦が受けられない方向で決まり、一度は「(立候補を)あきらめた」というが、選挙に携わっていた当時の支持者から資金提供を求められ、同年10月に2回にわたり計200万円を託したという。「『任せておけ』という話に乗って(金を)渡した」としている。

 信貴氏は「違法性の認識はなかった」としながらも「不徳の致すところであり修正すべきところは修正する」と釈明した。

 一方、岸和田市などを地盤とする自民党大阪府第18選挙区支部の収支報告書には、信貴氏側からの献金に一致する記載はなかった。

 政治資金に詳しい日大法学部の岩井奉信教授(政治学)は「献金の額や団体、個人名などを収支報告書に記載して届け出ていない場合、渡した側と受け取った側のどちらも政治資金規正法に抵触する」と指摘。さらに「地方選挙の候補者が自治体に影響力を持つ政党側に金品を渡して票の取りまとめを依頼していたとすれば、公職選挙法違反の買収にあたる可能性もある」と話している。

 ただ違法性があったとしても、同年の資金移動はいずれも公訴時効(3年)が成立しているとみられる。


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