結構ブームになっている「八雲もち」?食べなければいけないね


八雲もち

都立大学「御菓子所ちもと」

ちもとはもともとは日暮里のお店。戦前のことらしい。軽井沢へ疎開して、その後、何箇所かに分散した一つが都立大学ちもとになった。都立大学には都立大学はもう無いですけどね。

食べてみないことには始まらない。都立大学なら一度くらいは味わっているはずだが全く記憶に無い。

ヨドバシカメラ・ゴールドポイントのまやかし?

ヨドバシカメラ・ゴールドポイントのまやかし?

通販サイトでヨドバシはポイント10%が還元されるから、実質その分が値引きと同じように記載しているが、これは大嘘かもしれない。

楽天のポイントとか、ビックカメラのポイントとか、ポイント還元をやっている販売店はあるが、それらとヨドバシは根本で違いがある。

楽天やビックカメラのポイントは扱いは現金と同じなのだ。ポイントを使って物を買ったときもポイント還元を受けることが出来る。

ヨドバシのポイントはあくまでもポイントでしかなく、その機能は値引きポイントの扱いだ。

1万円で商品を買って10%ポイント(1千ポイント=1千円相当)がついた場合、

次に1千円の商品をポイントで購入すると、

ヨドバシはそれで終了。

楽天とビックカメラは、10%の100円相当のポイントが付きます。

次に100円の商品を買うと10円分のポイントが付きます。

次に10円の商品を買うと1円のポイントが付きます。

結局111円分、楽天とビックカメラは多くなります。

ヨドバシは損ですね~?



しかし、

上の説明そのものが実はまやかし。ヨドバシでは10%ポイントは当たり前ですが、楽天やビックカメラのポイント付与率は、キャンペーンを除けば普通は1%からせいぜい数%です。

それでは、ヨドバシはやはりお得かなと思えば、どんでんがえし、やはり損です。

価格比較サイトで、最初から値引きしてある価格とヨドバシの価格からポイント分を差し引いた価格を比較してヨドバシが少々安くても現金効果のないポイント値引きでは意味が違うのです。ミニマム1%、数%の差を持ってヨドバシのポイント値引きが有利でなければ、実施損することになります。

結論

ヨドバシの値引きポイントを他社の現金ポイントと混同してはいけない。ヨドバシガ表記する額面ほどの魅力はない。

過積載と未熟な航海士による悲惨な海難事故?韓国旅客船沈没は人災を越える犯罪行為?

過積載と未熟な航海士による悲惨な海難事故?韓国旅客船沈没は人災を越える犯罪行為?

大型旅客船がいきなり沈没するから他責を前提にすれば先ずは潜水艦しか思い浮かばない。

次の他責の可能性は欠陥船。設計ミス、改造ミス、あるいは整備ミス。しかし、これらの可能性は直接的に問う状況ではなさそうだ。



1つ目の罪は無計画・無管理

積載量を当初設計から大幅に改造しているので、ここには注釈・注意事項が入る。この船は改造によって頭デッカチの不安定な船になっている。航海士・船長は当然認識していることだ。

過積載。日本非常識は韓国の常識?。日常茶飯事らしい。不安定な船になる。これも航海士・船長は当然認識すべきことだ。積載量をどのように確認したか調べる必要がある。一切の記録まで子供の命と一緒に海に流していたら犯罪的だな。

燃料をどの程度積んでいたか。燃費をよくするために少なめに積んでいたかもしれない。この船では許されないことだが、経営者がそういう指示を出していなかったか調査すべきだろう。燃料を積載するときの基準の存在が気になる。

目的地までの航海では、目的地が近づくほど燃料は消費されて少なくなっていて、船は不安定になりがちだ。このことは更に熟知されなければいけない。安易な操舵が致命的になり得ることの理解だ。

今回航路は目的地の前で舵を切る必要があるが、その段階を未熟な若い女性の航海しに任せること自体が安全を軽視した運行計画と言える。

極めて不安定な時には軽く操舵するだけで、船は傾き、結果は急旋回になってしまう。操舵術で傾きを直せるのは相当のベテランだろうが、それでも限界はある。一定以上の向きに傾いてしまったら直せないどころか、積荷の移動でバランスは更に悪化するのだ。特に、この船は限界点が低いから、早い段階で操舵不能に陥っているはずだ。

以上が人災と言える事故発生の原因。船会社と船長は責任を免れない。航海の安全を確保するための管理が殆ど出来ていない。マニュアル12段変速のフェラーリを免許取立てのオートマしか経験のないドライバーに運転させたようなもので、事故がいつ起きても可笑しくない中で出向してしっまたのだから責任重大。



2つ目の罪は無責任・逃亡

船長が逃亡して人命救助義務を果たさない。海が荒れて寒かったから必至で逃げた。お前は船長室と言うサロンでくつろぐVIPのつもりか。多くの乗組員も逃げてしまった。逃げるが勝ち。命あってのものだね。

乗組員は自らは逃げる一方で、乗客にはその場に留まれと船内放送を流している。 このことは重大で極めて犯罪的だ。自分たちは危ないと知って逃げる。緊急避難?。しかし。乗客の緊急避難の可能性を奪うことまでは許していない。殺人行為い相当だ。結果を知らなければまだ釈明はあるが、結果を知っているのだから。結果を知る証拠は自分が逃げたことだ。

救命ボートは殆ど利用されていない。担当が決まっていないのではないし、訓練もしていないのではないし、ただ自分が逃げることを優先したのだ。沈まない船と思ったから乗組員になっただけと言うのが本音だろう。最初から業務背信=逃亡が前提なのだ。

船長は救出されるときに自分は一般市民だと名乗ったらしいが、其れは無責任・犯罪性を認識している証拠だ。韓国に死刑制度があるかどうか走らないが、そのレベルの重罪が求められるかもしれない。

以上は、だから、人災以上に犯罪レベルだ。



3つ目の罪は無能と面子

救出は、しかし、困難を極めた。初期救出が最大重要なのは誰もが知ることだが、救助隊は人数を集めたもの最初は殆ど立ち尽くすだけだった。数日も経過して絶望的になってから、ようやく船内に入り込んでいる。子供らが死亡していれば船から出すことが出来るが、生きていると出すことは出来ないから、絶望的になるのを待っていた訳でもないだろう。

どうしてエアレーションによる空気供給とか、光ファイバーによる照明供給とか、をやらなかったのだろう。それも出来ないくらいの海域なのか。

しかし、外国(日本・米国など)からのたびたびの救援オファーに対して一貫して拒否していたのは、助けたくない事情があったのかもしれない。それは政治家の面子。子供の命より自分の体面を大事にするとこうなる。

犠牲者の家族がもっと積極的な取り組みを要請するためにソウルに向かったら途中で阻止されたという話の信憑性は分からないが、北朝鮮潜水艦の関与が無かったと分かって政治家は安心しているのかもしれない。

政治家の罪はいつどのように裁かれるのか。市民に政治を裁く気持ちがあるのかどうか。見守るしかない。

政治の罪の再発防止は簡単なこと。隣国とも感情的に敵対しないで仲良くやることだ。器量の狭い人を選んではいけないのだ。結局、韓国の国民が何を選択するかと言う問題に行き着く。子供の命より面子で行くのか、 尺度を知ってお互いの成長を目指すのか。

間違ったメッセージを政治家に送ったり、間違った政治家を選べば、咎めは自分に返ってくることも学ぶべきだろう。何が正しいかは自分で答えを出せる。「わが家の子供は若くして命を失ったけど、わが家は大統領を支持します」と言い続けることが出来るのか出来ないのか。

これもまた究極の選択だ。



子供らはなぜ死ななければいけなかったのか?

楽しい修学旅行はこの世を離れる死出の旅になるなんて、言葉の選びようがないくらい悲しい事件だ。大人たちがどこかでもう少ししっかりしていてくれれば一人の命も犠牲になることはなかった筈だ。

合掌



理研「笹井芳樹」究極の選択は正しかったか?

理研「笹井芳樹」の記者会見を見て

この人は若くして名誉・地位・実績を手にした凄いエリートらしい。世紀の発表STAP細胞論文に関して小保方を悪意ある論文捏造とした理研STAP騒動で、論文執筆の責任者でもある笹井がどのような発言をするか注目されていた。

結果は、ある意味では社会の期待を外すものだった。会見は卒なく受け答えをしていたつもりだったろうが、見えてきたのはパートナーシップの全く感じられない愚かしい人間像というのは言い過ぎだろうか。

理研経営層に身を置き(副センター長)、論文のファイナライズを行い、実験の指導者という苦しい立場は笹井の人間性をむき出しにしてしまった。会社(理研)の面子を優先し、自分の保身を図っただけで、科学者・研究者・論文執筆者という本来的部分を捨ててしまった。彼の眼力、能力は一流だった筈なのに。辛かっただろう。自分を否定しなければ自分は組織に残れないのだから。

それでも地球は回っていると言う代わりにSTAP現象は最も有力な仮説と(理研に対する?)捨て台詞を吐いていた。

保身のために何でも捨てる男は見苦しいだけでない。パートナーにもしたくない、部下にも、上司にもしたくない。研究論文の世界も大きな戦いの一つだろうが、敵前逃亡するような奴は誰の尊敬も得られないだろう。笹井芳樹は戦場で指揮をしていて、部下を残して勝手に撤退した上官みたいなものだ。

船が沈没するときに乗客残して真っ先に下船して逃げてしまった船長と同じ。韓国SEOWLセオウル号の船長と同じではないか。十分な話し合いもしないで撤退(てった~い)と叫んで一抜けたをやってしまった。騒動の最大の責任者。

社会が、世界が罰しなくてはいけないのは理研そのもので、笹井はどの切り口から見ても最も罪が重い。



手柄は自分、問題は小保方と若山。何と都合の良いスタンスですこと。

世界の軽蔑?。彼の今後は常に疑いの目が向けられる。今後、ノーベル賞が彼に行くことはないだろう。人間としての尊敬が無ければ業績はかすんでしまうものだ。

理研のバッジを付けて体面で記者会見に臨んだが、世間が最後に見るのは人間性そのものだ。どんな鎧を身に着けようとも、笹井と言う人間はどういう奴か。其処を見るのだ。馬鹿な評論家は感情的にならず小保方より立派な会見と言っていたが、周到に用意された言葉を撒き散らしてただただ逃げ回っていただけ。見ていて恥ずかしいくらいだ。

真っ先に記者会見をやっても良かった立場なのに随分と遅くなってからだということも今にして思えば逃げ切る姿勢だったのだろう。ヒーローになることも出来た記者会見の場は、自分の本来を捨てたことで地獄の一丁目になってしまった。そんなイメージですね。



(追記)

笹井氏自殺のニュース。う~ん。驚くばかりだ。想像以上に苦しい立場だったのだろう。理研は、記者会見の後はどういう状況だったのだろう。 ひたすら懲罰に走ったのか。人間ってものは難しい。理研という組織の怖さなのか?。

超がつくくらい感じの悪い福井のアンテナショップ?メンバーカード返却してください!

超がつくくらい感じの悪い福井のアンテナショップ?メンバーカード返却してください!

福井県のアンテナショップが南青山にある。福井の産品が手に入るので時たま覗くことがある。会員登録をすると数%安く買うことが出来る。価格が東京価格で結構高めに設定されているので特別安いわけでもないが気分的には助かる。地方のアンテナショップがあちこちにあるがここは割と不便な場所にあってイベントでもなければいつも空いている。

メンバーカードはプラスティック製の割とグッドなデザインのものだが、本日それを差し出したらいきなり回収されてしまった。もうそのカードは使っていない。廃止になったかららしいが、回収する必要もないだろう。馬鹿げた話だ。超気分が悪くなった。

代わりに紙っぺらのカードを渡された。今はポイントカードに変わったらしい。購入額面の1%がポイントとして付与される。1年間使わないと無効になるとある。つまらないことをするもんだ。プラスティックカードの方がはるかに利便性が高い。

溜まったポイントが消化できる補償もない。

要するにデザイン的にお気に入りのプラスティックカードを勝手に持っていかれて、使う当ても無い直ぐに駄目になりそうな紙っぺらに替えられてしまって、メンバー割引は何も得られないままだ。

何の割引も無く、勝手にお気に入りのカードを奪われたようなものだ。

全くふざけた話だ。一気に嫌な感じの店になった。スタッフも以前とは変わってガサツな感じで、ますます好感度を下げている。

あんな店に行ってもいいことは一つも無い。腹立たしくなるね。



購入時のクレカの伝票をみても担当者の名前も記載していない。全くルーズなレジの担当だ。



兎に角、勝手に回収した(窃盗と同じだろう)カードを返却してくれたまえ!。

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