シーディーネットワークスからフィッシング詐欺ウイルス配信?韓国リスク?中国リスク?

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シーディーネットワークスからフィッシング詐欺ウイルス配信?韓国リスク?中国リスク?

シーディーネットワークス

http://www.cdnetworks.co.jp/ 

シーディーネットワークスは韓国企業で日本にも法人を置くデータセンター事業者。この会社が提供するサーバーを利用する日本法人も多い。

このシーディーネットワークスのサーバーからファイルをダウンロードしたり サイトを閲覧するとフィッシング詐欺に利用されるウイルスに感染する事故が相次いでおりCDNETWORKSを利用する運用業者は注意を呼びかけている。

シーディーネットワークスのサイトへアクセスしたら、防御が甘いサイトへのアクセス自体、ウイルス感染の可能性があるリスキーなことだが、流石に対策済みだろうとアクセスしてみたら驚いた。ウイルス感染事故に関するお知らせの類が何も表示されていない。嫌な感じ。

>バッファロー

http://buffalo.jp/support_s/20140602.html

現在サイト閲覧が集中していてバッファロー側の対応状況の確認もできない。あとで再訪するしかない。

>エイチ・アイ・エス

http://www.his-j.com/info/20140530_v01.pdf

この文書ではHISはリクルートマーケティングパートナーズのサービスを利用しているようで問題対処もこの会社に丸投げみたいな印象だ。IT企業でないから実際の対応力がないのは分かるが、釈然としない。

>その他

ブログサービス運用会社など。、



ウイルスには中国語の表記があったそうだが、海外サーバーも要注意だな。バッファローは直ぐに韓国サーバーの使用を停止したようだ。



食料品も、ネットワークも、中国に加えて韓国だって油断ならないと思ってしまう。日本は犯罪天国と思っているのだろう。 逃げ帰れば日本の警察は何の手出しもできない。ネットを使えば逃げ帰ることすら必要ない。愛国無罪、反日英雄なんだろうか。

長崎県南島原市官製談合で逮捕された市長と副市長に夏のボーナスを支給?駄目な市長を駄目な市民が支えている?

長崎県南島原市官製談合で逮捕された市長と副市長に夏のボーナスを支給?駄目な市長を駄目な市民が支えている?

何とお目出度い市なんだろう。官製談合で逮捕された市長と副市長に夏のボーナスを支給するんだって。ボーナスはまじめに働いた人に与えるものでしょう。長崎は犯罪もまじめな働きなの?。長崎県民は笑いもの?。ルールを作ってないから惰性で仕事をするの?。本来は停止して正しい判断を待つべきだろう。こういう惰性だけで仕事をする人が談合まみれの市の行政を招いたわけで南島原市として何の反省もできていない証拠でしょう。恥ずかしくないのかな。

南島原市民が何の問題も感じていないのだろう。市民の声が伝わってこない。こういう市には地方交付税は必要ないでしょう。それは国税だから返して欲しいね。如何?。

勝又拓哉(32歳)、旧今市市女児殺害の容疑で逮捕!栃木県警執念の迷宮入り回避?



https://www.google.co.jp/search?q=%E5%8B%9D%E5%8F%88%E6%8B%93%E5%93%89%E5%AE%B9%E7%96%91%E8%80%85&client=firefox-a&hs=UA6&rls=org.mozilla:ja:official&hl=ja&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ei=aYKNU5aBJM-RlAWQ4YHADg&ved=0CAgQ_AUoAQ&biw=1037&bih=480#imgdii=_

勝又拓哉(32歳)旧今市市女児殺害の容疑で逮捕!栃木県警執念の迷宮入り回避?

9年前2005年12月1日、小学1年だった吉田有希ちゃんが栃木県今市市(今の日光市)パチンコ店から連れ去られ、翌日12月2日茨城県常陸大宮市で遺体が発見された。遺体には胸に10数箇所小さな刺し傷。

被害者女児は吉田有希(ゆき)ちゃん(当時7歳)。

容疑者は、当時23歳で、今市市に近い栃木県鹿沼市に住んでいた。

常陸大宮市と今市市は直線で焼く60キロメートルの距離。

別の事件(偽ブランド品所持)で逮捕された時に本件殺人について自ら供述した。

勝又拓哉容疑者



遺体は無残な状態だったらしいがこの許しがたい犯罪の主が逮捕されたのはせめてもの救いになる。

改めて、 吉田有希(ゆき)ちゃんのご冥福をお祈りします。

吉田有希(ゆき)ちゃん



自白を始めたようだ。猥褻目的の女児誘拐。刃物収集をやっているので別の異常な目的もあったのではないか。全く許せない。まともな生き方が出来ていない。次にもまた凶悪な犯罪を起こしていたかも知れない。


この事件は決め手を欠く状況のまま9年が経過。本人の自供が突破口になった。綱渡りみたいな逮捕劇とも言える。9年間の捜査の何処に問題が潜んでいたかしっかりレビューしてほしい。結果オーライで終わらせないことを望む。

不思議なのは勝又拓哉の家族。引きこもりで友人は少ないかもしれないが家族は事件を知っていただろう。この男は最初から捜査線上にあったのにどうして時間が掛かったのか。勝又拓哉の家族のコメントも欲しい。無実と言っているのか謝罪したいと言っているのか。



似たような事件が他にもあるとニュースでやっていた。勝又容疑者に余罪の可能性はあるのか?。

そのまえに、物証。犯人だけが知りうる事実が物証などで証拠付けられないと起訴は難しいかもしれない。

同容疑者が実は台湾人であることも驚きだ。母親が台湾人で母親が日本へ来て日本人と結婚する頃に日本へきたようだ。其の頃はまだ小学生。こういう話を聞くと容疑者の精神状態には普通でないものがあることも理解できる。だからと言って許されるはずはない。容疑者の親にも少なからず責任はあるのではないか。そういう疑問が残る。



(その後の報道を見て)

義父は最初から疑念を持って栃木県警に話をしていた。それも数回も。何故、突破できなかったのだろう。常時200人体制で。

DNA採取でも警官のものを採取していたらしい。

母親も事件の真相を知っていたのではないか。



(追記)

第一審のニュースが流れている。自白ビデオの証拠採用とか検察の求刑が何年であるとか。被疑者は無罪を主張しているとか。自白内容と現場の状況が一致しないとか。初動捜査が適切だったか否かそれすらも疑問を残していく。自白はやったと認めた時もあればやってないと否定した時もある。何故、認めた分だけが証拠になるんだろう?。苦し紛れに一度だけやりましたと言えば、その前後に1000回否定してもやったと自白したことになるんだろうか?。変な裁判だ。「冤罪もみんなで渡れば怖くない?」とでも司法関係者が意思疎通させている訳でもないだろう。

検察はなぜ物証を示すことが出来ないのか?

凍土壁による地下水流入を防ぐ汚染水対策の勝算?


凍土壁による地下水流入を防ぐ汚染水対策の勝算?

地下水が原発敷地に入って、中を抜けていく時に放射能汚染を受け、それが海に流れ込んでいるのが現状。海に垂れ流しにならないよう汲み上げてタンクに溜めているが其のレベルは気休め。どれだけ捕捉できているか誰も分からないのだから。

凍土壁

凍土

(疑問)
  1. 地下水が入ってこないとどうなるか?
    地下の圧力バランスは崩れる。これは常識。何が起きても不思議でない。原発の運用、ライフサイクル管理が確立していないのも常識。福島の現実がある。地下水流入ストップの影響が分からないまま凍土壁工事を進めるのは常識的に無謀。重量物が岩盤の上に直接構築されていれば由と考えたいだろうが、地震の影響は評価できていないのは自明。付帯設備に至っては岩盤の上に作られている保証はない。ギャンブルでしかない。
  2. 凍土壁自体による影響はないか?。
    地面に穴を開けて液体窒素か液体ヘリウムなどを送り込み、地中の水分を急激に氷に変える。水は凍ると膨張するから、周りに圧力を掛ける。地下水が遮断されて沈む方向にある地下水下流側は更に激しく落ち込もうとするだろう。一定の圧力に達した段階で次はその反作用で氷自身が浮き上がろうとするだろう。霜柱みたいに。冷却材を流し込む施設も影響を受けるだろう。
  3. 安定的な凍土壁を維持できるか?
    冷却施設自身がもっとも水変化の影響を受ける。停止することも発生する。その間、凍土壁は再び溶け始めることもあるだろう。一旦止められた地下水が一気に流れ込むことも考えられる。凍る解けるを繰り返したときの破壊力は想定外では済まされない。
  4. 遮断された地下水は都合よく逃げてくれるか?
    地下水が何処へ逃げるか分からなければ、また逃げ方が分からなければ、次の想定外も待っているだろう。どこかに地下水が逃げる穴が開けられて海へ行くはずだ。
  5. 地下水は本当に遮断できるか?
    原発を囲うように周囲に壁を作るだけで十分か。底から上がってくる地下水の存在はないと言い切れるか。これは陶土壁の深さはどこまでやるべきか。問題は今の状態を調べても駄目で、遮断されたときの地下水の振る舞いを想定して十分な深さが必要になるだろう。
  6. 凍土壁はいつ解除できるのか?
    汚染源となる物体全てが遮蔽状態または回収されるとしたら、原発の敷地を掘り返すことになりそうだ。凍土壁の内側か外側に本当の壁を作るのかな。万里の長城みたいな深さ1000メートルの壁?。
  7. 凍土壁が溶けたらどうなるのか?
    何かの事情で凍土を維持できないときも、意図的に解除するときも、いつかは解けてしまうのだが、其のときに何が起きるのだろう。陶土壁が解けるとどうなるのか不安だ。本当の壁が思わぬ圧力で崩れたら元の木阿弥。

まあね。素人が思いつくことぐらい東電のプロ集団?は既に検討済みでしょうが、ニュースを見る限りでは東電でさえ何かにつけてミスが目立つから決して安心はできない。

想定外が得意の東電と政府?ですが、次の地震で凍土壁が一気に崩壊したらどういう事態を想定しているんでしょう。冷却装置も停止している時の事態。氷は氷水になって、体積が縮んで凍土壁との境面は崩れるし、地下水の圧力をまともに受けて凍土壁にそって氷泥流が発生する。以前の地下水の流路にも入ってきてどのような事態が発生するか想像できない。勝ち目のないギャンブルだ。

作るなら凍土壁でなく、敷地全体を凍土化することだが、更に想定外が発生する。所詮、自然に逆らうことには無理があるのだ。億年を掛けて現在に至っているのだから、。

心配できることは全て心配してみて答えを用意することが必要。何も考えないで全て想定外で逃げるなんて論外でしょう。



できることは何もない。福島放棄。地下水は何もしないでそのまま流す。人類として技術確立するまでもう原子力には近づかない。

結果を科学的合理的に推定できない状態、あるいは結果の危険性に警鐘がある状況で、ことを行えばそれは暴走危険行為。結果について100%過失を超えて重罪が匹敵する犯罪行為。 まして税金で行えば反対者にまで税負担を強いるもので全く許せない。刑事罰が必要だろう。

公私混同する人と付き合うための二ヶ条?


公私混同する人と付き合うための二ヶ条?

この人は勝手に他人のコメントを別の人に紹介している。記事を転送していることすら当人には伝えていないだろう。コメントの主は伏せているが、倫理的に問題を感じさせる。公開しているサイト上のコメントなら許可されるだろうが、メールのやり取りの中でのコメントは基本的には第三者には非公開でしょう。

この人は以前にも一緒になって翻訳していたものを独断で第三者(この人の知り合いの会社)に渡したりしていた。著作権と言うような大げさなものでなくても倫理的には問題だ。

この人のメール記事にたまにコメントすることがあるが、穿った見方をすれば、こちら側のコメントも誰か知らない人に届けられているのかもしれない。嫌だな。


結論?

  1. (本旨に乗らない)
    メール記事に対してコメントすることはもう止めよう。
  2. (挨拶は忘れない)
    無視するのは失礼だろうから、メールを受け取った旨の返信は入れるが、内容は天気とニュースの話に限定しよう。



舛添要一をイメージした場合は、

言葉には常に嘘と企みがある。
責任転嫁して攻守を逆転させようとするから軸を外さない。
目を離さないで24時間365日常にフォローする。

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