関税撤廃で欧州産高級ワインが安くなったら何を飲む?

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関税撤廃で欧州産高級ワインが安くなったら何を飲む?

ワインが安くなりそうだ。しかし、本当はどうだろう。一部のブランドは逆に値上がりするかも知れない。欧州のワイは昔は飲んだけど今は飲まない。兎に角、余計なものが色々入っているのが嫌だね。防腐剤か酸化防止剤かよく分からないけど体に悪いもの。欧州産の有名な銘柄が安く入って来ても飲むのは国産と決めている。

まあ安くなるなら何を飲むか。一つか二つのターゲットぐらいは決めておきたい。能書きぐらいには目を通しておかないと。お奨めガイドがそのうち出てくるだろう。




http://www.sankeibiz.jp/macro/news/170616/mca1706160500003-n1.htm

欧州産ワイン関税撤廃へ 日欧EPA交渉 国産への影響必至

2017.6.16 06:14

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 日本と欧州連合(EU)の経済連携協定(EPA)交渉で、EUからの輸入ワインに課す関税を段階的に撤廃する方向で調整していることが15日、分かった。本場の欧州から安価で質の高いワインが流入すれば国産ワインへの影響は必至。対策を整えるため、協定発効から撤廃までに十分な期間を勝ち取れるかが交渉のポイントとなりそうだ。

 日本が輸入するワインには15%または1リットル当たり125円のうち低い方の関税が適用されている。一般的な750ミリリットル入りのボトルの関税は最大で約94円となり、低価格帯のワインほど撤廃の恩恵を受ける。

 消費者は欧州産の高品質ワインを手軽に楽しめることになるが、生産拡大の途上にある国内ワイン農家への打撃は避けられない。ブランド価値の向上や輸出促進など、対応策の効果が出るまで準備期間が必要だ。

 環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)では、ワイン関税は発効から8年目に撤廃することで合意した。対欧州でもこれを目安に交渉が進みそうだ。2007年にEPAが発効したチリ産のワインには、13年目の撤廃に向け段階的に関税が引き下げられており、低価格帯を中心に輸入量が増加している。

日本の恥~日本人の恥~恥知らず

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安倍晋三は駄目だわ。尊敬の無い人になってしまった。恥を知らない人だ。

お友達内閣で崩壊した昔の安倍晋三と何も変わらない。

結局何も学ばない。資質は変わらない。

傲慢の自民と馬鹿の民主。馬鹿は立ち往生。傲慢は激突。



駄目元で共産党か。ここも蓋を開けると臭いからね。少しは民主的になったかな。



兎に角。もうこれ以上は自民に任せることは出来ない。自民は、下野した過去も、戦争に負けた過去も、すぐに忘れるようだ。安倍晋三は最初の内閣の失敗も忘れてしまった。自民にはもっときついお仕置きが必要だ。

積立ファンドの買い方



積立ファンドの買い方
お金が無いのに投資が気になると取り敢えず積立ファンドに手を出す。毎月定額を購入するもの。これは少額で始められるから賢い選択だ。昔は1銘柄1万円が最低で融通も利かなかったが、ネット銀行が普及した今は1銘柄数百円でも構わない。購入日も自由に設定できる。

  • 毎月の金額はどの程度がいいか?
  1. (現役世代)年齢と給与で決めればいい。給料の1%では少ない印象。10%は多い印象。自分の年齢を10で割ったくらいが丁度いい感じ。若い時は2%。退職前は5%、6%。50歳で年収1000万円なら年間50万円。
  2. (年金世代)年齢と年金と健康で決めるのかな。いずれ難しい。積崩か積立か。例えば、仮に年金の10%を積み立てる。月20万円の年金なら2万円。年間24万円。次にファンド残高の年齢を10で割ったパーセントを念頭に換金する。分配ではなくて譲渡売却。1千万円の残高で65歳なら6.5%(65万円)の引出になる。毎月5万円相当。差し引き4%が消費される。25年で消滅する。
  • どのようなファンドを選択するか?
  1. 安全運転。世の中に契機に連動して目減りしないこと。長期運用だから手数料とか信託報酬の少ないもの。多くの場合は、インデックスファンド、債券型ファンド、バランスファンド(地域、株式債券リートなど)
  2. 運用会社を分ける意味はないだろうが、気分的には2,3か所を利用してサービスの違いを体感してもいい。
  • 毎月の何日に買うか?
  1. 1日にするなら何時でもいい。月誕生日、給料日、好きな数字。長期投資では関係ない。
  2. 口座から引き出すときに一気に抜かれると予定が来ることもあるから、細かく分散させる発想もある。
  3. 月3回なら末尾が8の日とか。月2回なら10日と20日とか。月4回なら7の倍数の日とか。まあ、適当に分散させればいい。サンプル:①06、②06-21、③06-16-26、④06-13-20-27



超大馬鹿議論!豊洲vs築地

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超大馬鹿議論!豊洲vs築地
    全く馬鹿げた話だ。比較にならないものを並べて議論を始める連中は金儲けだけ。土建屋設備屋を動かして錬金術。連中は作ればお仕舞い。今は舞台の裏に逃げ隠れて知らんぷりを決め込む。小池百合子が出てきたのが遅すぎた。

    築地では駄目だからと言って別の場所に金を掛ける。実際は駄目でも何でもないが連中の目的は金儲けだから築地とは別の場所でなければいけない。都議会自民党に連なる連中だ。過剰設備。無害化工事は金(利権)にならないから手を抜く。

    甘い汁を吸った連中は打ち首だ。

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    豊洲は何かというと只の荷物だ。今も将来も。償却するまで都民があえぐのは目に見えている。さっさと手放すのが絶対の施策。東ガスの化学工場跡地なんて物語も何もない。いつ何が噴き出すか分かったものではない。自民の連中に金儲けさせるために作った不格好そのもの。

    築地ブランドは世界で戦うブランド。この再整備は欠かせない。築地再建は必須必至の命題。こんなの常識だろう。

    出すべき結論は単純だ。

    築地再建のために一旦豊洲を間借りする。例えば3年。3年で築地を整備して、豊洲から築地に戻る。 その間は築地の名前を使い続ける。築地(暫定豊洲)と入れて。

    豊洲は払い下げる。

    豊洲に残りたい人は残っても良いが、①築地に残る権利は放棄。②豊洲の費用は今後の変化も含めて自己責任。

    最悪でも豊洲は東ガスに買い取ってもらう。 東ガスが利権に絡んでいるのは明白。東ガスのお荷物を無責任な方法で放り出したのだから。いい加減な対応なら都民は一斉に東ガス以外からガスを買うように不買運動が起きるだろう。



    一旦、豊洲に行ってまた戻るので公明党の面子も立つ。豊洲派の面子も立つ。最後まで豊洲と思う人は残ればいいのだから満足だろう。築地派の人は再建整備のために一時的に豊洲に間借りするだけだから納得できる。

    もともとそういうプランだった筈だ。ケミカル汚染も短期ならクリアできる。其れなのに過剰設備にして大儲けを企んだ連中がいた。 それで話が難しくなった。内田は終身刑ではないか。



    小池百合子が築地を手放さない決断をしたなら全てを読んでのことだろう。



    TVタックルで有本香が馬鹿を言っている。根拠のない嘘を平気で並べて。データを示すことは何もない。思い付きを言葉にするだけ。こいつは御用評論家。勿論、利権屋と自民から金をもらっているだろう。こんな無責任な出鱈目女はメディアに出て欲しくない。

    舛添の安全宣言を評価しているが、馬鹿じゃないの、安全じゃなかったじゃないか。

    豊洲の安全を宣言できる奴は一人もいない。石原以下は全部嘘つき無責任野郎。だから箱の中でしか市場にできない。

    家計簿:振替・振込・資金移動・チャージ

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     家計簿:振替・振込・資金移動・チャージ
    1. http://www.fujinnotomo.co.jp/


    普通、振替とは同一銀行同一支店内の口座間での資金移動のことをいうようだ。手数料は基本的に発生しない(発生させない)。

    支店が異なったり、別銀行の場合は振込と言う。銀行の営業政策によって異なるが、振り込みの場合は手数料が発生することが多い。

    家計簿では、自分の所有する口座間の資金移動を振替と読んで管理を区分することがある。銀行の定義(一般的な定義)とは異なるが管理上の利便がある。内容的には振り込みのケースを含むが、従って余分な手数料も発生することがあるが、収入でも支出でもないものの区分を振替としておけば金の流れがすっきりして分かり易くなるメリットがある。
    【当然だが、自分の口座の間の資金移動で手数料を発生させるのは好ましくない。銀行あるいは支店は事前に調べて手数料負担の少ないものを選ぶ方が良い】

     ※

    銀行口座間を資金が動くときは即時に終わるから振替の概念に違和感がない。

    クレジットカードの場合は、実際の消費が先行してクレジット引落が後日程になる。クレジットカード口座から借金して買い物をして、クレジットカード引落は銀行口座からクレジットカード口座への資金移動(振替)になる。

    VISAデビットカードの場合は、カード利用時と銀行引き落としは基本的に同時だが、流れとしては、デビットカードでの支払い、デビットカードと銀行口座の振替処理が同時に行われる。

    電子マネーやプリペイドカードへのチャージも概念的には振替に当たる。

    現金をATM等で引き出すことも同様だ。



    何故、小面倒なことを考えているか?

    (A)買物をしてレシートをもらう。レシートの内容詳細の記録は、手入力しか方法がない。今の時代は。将来、電子的なレシートが発行されるようになれば別だが、今は余計な手間がかかる。

    (B)支払い記録(店と金額と日付)はクレカとか電子マネーなら自動的に記録され入手できる。

    (A)と(B)は基本的に常に重複する。レシートを紛失すれば整合しない。不正利用時も整合しない。チェックは欠かせない。家計簿で支出傾向を把握するには(A)データが必須。(B)は只の取引記録として計算から外す。但し、レシートの無い支払いは計算対象に入れるように注意が必要。

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    家計簿アプリを使うと自動的にデータが取り込まれて楽をできるが、重複らしきものも出てくる。アプリのロジックは分からないから重複も意味合いも分からない。削除するデータ、削除しないまでも計算に含めないで残すもの。残し方。



    家計簿アプリZAIMは今一知恵不足。家計簿記載の取引を一度振替に変更するともう普通の支出に戻せなくなる。酷いね。銀行サイトからオンラインで取り込んだ記録を自動的に振替にすることがあるが、間違っていることもある。普通の支払いに変更したいがそんな単純なことが出来ない。別の家計簿アプリマネーフォワードは任意に支出と振替の変更が出来る。

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