グーグルの広告が表示されない理由?




以前の広告掲載基準と新しい掲載基準で何かが違っているのだろう。






以前、1ページ3個までだったのが、いつの間にか制限撤廃されていたようだ。

しかし、

自動配信の広告コードに変更したら広告そのものが表示されなくなってしまった。

良く分からないね。



考え方は、ページの中身が価値あるものなら広告配信。価値が低ければ配信しない。価値の有無はAIが判定。恐らく以下の内容が判断基準。

  1. 内容がユニークであること。オリジナリティがあること。
  2. 訪問者が多いこと。引用先が多いこと。検索順位が高いこと。
  3. コンテンツとの整合性の高い広告があること。訪問実績、購買実績が高いこと。
広告主から見て価値あるページでなければ広告は 掲載したくない。変なページなら表示されるだけでマイナスイメージになる。



久しぶりにグーグルの広告サイト:アドセンスページを訪問したら様変わり。ついていけない。

恐らく世界に1億人はいると思うが、アフィリエイターの仕事は減らないね。



ページアドレスを変更すると広告は停止されてしまう。改めて価値評価のロジックが回りだすのだろう。むやみに変更しないことだ。



物は考えようだ。広告が出るようになったら記事としても世間並みになったと思えばいい。広告配信が来るまでは、少なくとも市場評価による価値は不十分。どのような記事にするかは投稿者のポリシーに過ぎない。

神奈川県山北町の熊撃ち名人はあまりにも昭和?

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神奈川県山北町の熊撃ち名人はあまりにも昭和?

  • 杉本一
  • 熊撃ち名人
  • 山北町
  • 神奈川県
  • 鳥獣殺戮
最近、何かの番組でこの人の映像が流れた。鹿か熊か猪か分からないが、頭蓋骨の幾つも並べられていた。山の中の一軒家に住んでいるから、必要だったのだろうが、頭蓋骨が幾つも並ぶ様は恐ろしいものがある。

役場の職員から熊を打たないでと言われたとかで不満そうだった。時代が変わったのにこの人には今はまだ昭和の続きなんだろうね。

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https://www.townnews.co.jp/0608/2011/12/17/129061.html


平成23年度「森の名手・名人」に選ばれた 杉本 一さん 山北町皆瀬川在住 73歳

豊かな森と共に生きる

 ○…公益社団法人国土緑化推進機構が、森に関わる生業や地域生活に密着した営みにおいて優れた技を極め、他の模範となっている人を対象に認定している「森の名手・名人」に、山北町からは初となる認定を受けた。「猪獲りの名人は猪を逃がさないと思うが、私はたびたび逃げられることがある。名人の域には一生かかっても届きませんよ」。これまでに2千頭近くの猪を仕留めてきた狩猟の名手は謙遜する。

 ○…地元猟友会の会長を務めていた父親についていくなど、若い頃から猟に親しんでいた。父親が亡くなった後は猟銃を受け継ぎ、昼夜を問わず山へ入った。高校卒業後、農薬会社などに勤務したこともあったが、心の底には「プロの猟師になりたい」という想いが強く、温泉旅館などから注文が入るようになると、母親の反対を押し切り猟師が本業になった。「当時、農薬会社の初任給が4500円だったのに対し、60kgの猪1頭が数万円にもなった」。

 ○…狩猟を始めて数年が経った頃、6頭卸した猪の中に二度撃ちして仕留めた獲物が入っていて、取引先から値引きを頼まれたことがあった。「プロを名乗る以上、傷物の猪を提供することはできない」と強く思い、近県の射撃クラブに通い射撃訓練をするように。現在では地域の猟人の技術向上と安全性の向上を目指して『西丹沢ライフル・スラッグ射撃協会』を設立し後進の育成にも力を入れている。「最近では若い選手が腕を上げている。私を負かした選手と握手することを楽しみにしています」。

 ○…実のなる木を植え、豊かな森を育て、そこに集まる獲物を捕らえるという”栽培狩猟”。このスタイルは、60年も前に父親に教えてもらったもの。「多くの獲物を得るためには豊かな森を創る努力が必要。このことが下流に住む人たちに豊かな水を届けることにもつながる」。山に生きる猟師として、これからも豊かな森と共に歩んでいく。



堀ちえみさん今度は食道がん!転移だと厳しいけど頑張ってください!



堀ちえみさん今度は食道がん!転移だと厳しいけど頑張ってください!


今度は食道がん



前回は舌癌

https://noisia2.blogspot.com/2019/02/blog-post_0.html



転移 が厳しいのは肉体とメンタルと両方を襲うから。



堀ちえみ (C)ORICON NewS inc.


https://www.iwate-np.co.jp/article/oricon/2133627

2019.04.15
堀ちえみ、ブログで食道がんを公表 ステージ1「幸いにして早期発見」
堀ちえみ (C)ORICON NewS inc.
 ステージ4の口腔がん(左舌扁平上皮がん)の手術をし、現在リハビリ中のタレント・堀ちえみ(52)が15日、自身のブログを更新。食道がんであることを公表した。診断はステージ1で、舌がんと同じ扁平上皮がんとし、舌がんの転移・再発ではないとしている。

【写真】真っ赤なミニワンピで美脚を披露した堀ちえみ

 「本日また入院しました。今度は食道癌です」と公表した堀。「前回の入院中に胃カメラの検査を受け、食道に腫瘍が見つかり、一部を病理検査に出した結果が、4月2日に出ました」と説明。続けて「4月4日、組織を拡大して見るカメラで、精密検査を受けたところ、ステージ1の食道癌と診断結果が出ました」と報告した。

 診断はステージ1。「これは舌癌の転移でも再発でもないとの事です。でも同じ扁平上皮癌だそうです」と伝え「消化器外科の先生が見つけて下さいましたが、初見の段階で悪性の可能性を、指摘されていました。幸いにして早期発見。普通なら見過ごしてしまう位置に、あったそうです」と明かした。

 「自覚症状も全くありませんでしたので、自分でも驚きました」といい「早いうちに取り除いた方が良いとの事で、病院の先生方の対応も早く、手術の日程も4月16日に決まっていました。前回の人間ドックでは、異常ありませんでしたので、恐らく最近出来たものだそうです」とつづった。

 また、落ち込む堀に夫は「『今このタイミングで検査を受けてラッキーだったんだ』『少しでもタイミングがずれていたら見つかっていなかった』『運が良かったと思って』」と言ってくれたといい「この言葉にとても救われました。子供たちにも、又ショックを与えてしまう事になるので、とても心配でしたが、『早く見つかって良かったね!』と言ってくれたので、ホッとしました」と胸中を吐露。

 あす16日に内視鏡で腫瘍を取り除く手術を受けるとし「取ってみない事には、腫瘍の深さなどは分かりません場合によっては追加の治療もあるとの説明を、受けました。今回の手術は舌癌の時と違って、30分から1時間で終わるそうです。入院も一週間ほどです」と伝えた。

 公表については「大変悩みましたが、間違った情報が一人歩きして、いろいろな方々に、ご迷惑をお掛けする事になりかねないと思い、公表しました」と明かし「また癌が見つかったけど、それでも自分の身体が愛おしいです。いろいろな病気を経験してきましたが、全て無意味ではないと思っています。頑張ります!」と、前向きにブログを結んだ。

 堀は2月19日にステージ4の口腔がん(左舌扁平上皮がん)を公表。同22日に行われた手術では頸部リンパ節を取り、舌の6割を切除して再建手術も行うなど、オペは11時間にも及んだ。3月9日にはブログで手術により、がんが全て取りきれたと伝え、その後、一時帰宅などを経て、3月26日に退院していた。



コミュニティと言う乗り合い|コミュニティを食い物にする業者

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コミュニティと言う乗り合い|コミュニティを食い物にする業者


地域共同体(コミュニティ)は人生の乗り合いのようなもの。町内とかマンションとか、小さな単位でみると、特定の空間を共有しているが、出たり入ったりは自由にできる。

コミュニティが気に入らなければ、良くなるようにルールを作ったりするが、追い付かない場合は、よそのコミュニティに移る。コミュニティを良くしたい人が次々と出ていけば、ますます問題の多いコミュニティになる。今まで、満足していた人も不満を感じるようになる。破綻に向かう悪循環の始まりだ。

コミュニティは生き物。人が変わればコミュニティの質も変わる。

油断すると反社会的な勢力に属する人まで入ってくる。この場合は法律が最低限の守りをするが、住民は既に披露しているだろう。

最近油断できないのは外国人。一人でも入ればそれをつてにどんどん入り込んでくる。川口では団地全体が中国人村に変容しているらしい。日本人が守ってきた社会制度・社会資本を只食いしているかも知れない。

人手不足で外人受け入れって安倍晋三の愚政の極み。軒下貸して母屋を取られる。



今は愛想が尽きた感じ。正しい表現じゃないね。うんざりってとこかな。馬鹿馬鹿しいとか。世間は糞まみれと良く分かる。

勿論、健全な理解、発想の人もいる。しかし、声が小さい。

馬鹿にリーダーをやらせるからだ。マンション全体のことを考えないで、目先のスケジュール消化が優先する馬鹿。ひな壇に立つ事態から1分でも早く抜け出したい。余計なことはしたくない。


奴は嘘はついていなかった。しかし、問題が判明するの半年かかっていた。これではは管理状態にないと分かる。

さてと。もういいや。こんなところは。色々近くにあって便利だけど。

なんだろうね。こういう感覚。場違い?。乗り込んだ船が泥船だとか、ゾンビ船とか、。自分のいるところではない。

リーダーシップがある人は気付きを与えて自発的な行動を促し目的の方向に導いていくんだろうね。 善人にも悪人にもいる。政治家には善悪混合ワクチンみたいなものだ。



こんな国って嫌だなとか、こんな郷土って嫌だなとか、こんな隣人、親戚、親、兄弟、子供、孫、・・・。こんな先生、生徒、受け付け、担当、・・・。自分で選んだものじゃない。

でも、逆に思うことも出来る。問題はどこを見るかだろう。

人を変えようなんて思わないことだ。

 ※

少し目的が変わったかな。



マンションの管理組合が馬鹿だとマンション管理会社に付け込まれる。

マンション管理会社は管理組合が主体性を持たないように画策する。管理会社の企みに陥った、あるいは抵抗虚しく負けた管理組合のマンション住人は毟られるだけ毟られる。散々金を使わせた後では委託契約を解約されても痛くもかゆくもない。



賢い管理組合とはそれなりに付き合う。愚かな管理組合は手玉に取るだけ。自由に手繰れるようになったらベテランのフロント担当は配置しない。未熟な担当で細かいトラブルが出るようになる。火の手さえ上がらなければ無視する。

どのマンション管理会社は誠実で、どのマンション管理会社は 不誠実と言うことは無い。ここは戦い。考えていることは金儲け。事業拡大。組合が馬鹿かどうかだ。

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