懸賞・プレゼント・キャンペーン応募は要注意!個人情報を盗まれるな!

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懸賞・プレゼント・キャンペーン応募は要注意!個人情報を盗まれるな!

懸賞・プレゼント・キャンペーン応募は要注意!個人情報を盗まれるな!

キャンペーンとか抽選とかへの応募は要注意

買物をすると割引券などと一緒にキャンペーンへの応募券がもらえることがある。QRコードが印刷されていてアクセスすると魅力的な商品の類が並んでいる。

応募する前に個人情報をやたら集めるサイトがある。

これは絶対にやめておけ。

交換するものがはっきりしたら(抽選に当たったら)、そこで初めて個人情報の提供の是非を考える。

見返りが分からないうちに情報を提供するのは愚の骨頂だ。







<対策>



当選する前に情報を収集するのは論外。

簡単に当選する懸賞。多くは極めて少ない価値のものも要注意。

外部の委託先を使う企業も要注意。直系の委託先なら少し安心できる。

住所は意識して間違えて記入する。

名前のは可能なら存在しない名前を使う。文字を変えて使う。

遂に届いた「Yahoo!ジオシティーズ サービス終了のご案内」!またページが一つ捲られた!

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遂に届いた「Yahoo!ジオシティーズ サービス終了のご案内」!またページが一つ捲られた!

ビッグニュースがメールで飛び込んできた。内容は「Yahoo!ジオシティーズ サービス終了のご案内」というもの。超大昔。まだインターネットが当たり前のものでなかったころ。無料のホームページを作るのに利用できたのがジオシティのサービス。これがのちにヤフーの傘下に入った。しかし、ビジネスモデルを確立できずに結局は良しになったのだろう。殆どのコンテンツは過去の遺産。新規は少ないに違いない。


Wikipediaを見れば済むかもしれない。大昔の自分のコンテンツがまだ残っていれば自然消滅と言うことかな。おっと、Wikiを見て見たら殆ど内容がない。こういう世界の過去には誰も精通していないようだ。振り返れば恐らく失敗の連続の歴史だったかな。

コンテンツを回収するにも多分上手くログインできないだろう。今や最早ノスタルジーの世界だ。



コンテンツを抱えるリスクに漸く気付いたということかな。



コンテンツの回収・点検 の期限

2019年3月31日

エンドレスクレイジードラマ「プリズンブレイク」

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エンドレスクレイジードラマ「プリズンブレイク」

  • エンドレスクレージードラマ
  • プリズン・ブレイク
  • PRISON BREAK

時間を変えて場所を変えて同じ面々が同じような騙しあい脅しあいを延々と続けている。

最初こそはらはらどきどきのドラマに見えたが今は性懲りもなく似たようなことをと思うものだ。さっさと殺しても殺されてもいいのにずるずるとうんざりする。



クレイジーの意味は内容の暴力性ではない。いつまでも同じキャラクターを使い続けてだらだらと締まりがないことだ。潔いの真逆の反吐が出るような不出来のことだ。勿論早回しで観るか、適当に流しておくだけか。



馬鹿を繰り返すだけ。用心深さはゼロ。自業自得。賢そうに振舞う大馬鹿。ヒーローもヒロインもドラマ制作だから必ず適当に危機脱出。詰まらない。

ロボットアドバイザー投資のメリットとデメリットあるいはオポチュニティとリスク

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ロボットアドバイザー投資のメリットとデメリットあるいはオポチュニティとリスク

  • ロボットアドバイザー投資
  • メリットとデメリット
  • オポチュニティとリスク

ロボットとはこの場合は何か不明確。ディープラーニングを踏まえたAIロボットか。

過去のデータを読み解いて未来を切り開くことができるとするものだろうか。ゲームの世界で成功しているから、可能性は高い。相関抽出に必要なデータが何か。企業秘密かも。産業スパイも頑張っているだろう。

現在のAIの欠点は人に分かるような説明が出来ないこと。




投資はゲーム。多く稼いだ人が勝ち。少なく稼いだ人は負け。少なくロスしたが勝ち。多くロスした人が負け。

ファンドマネジャーがロボットを利用していてもおかしくない。

リアルタイムでロボットに指図させるには相応のパワーが必要だが、その場合はファンドマネジャーはロボット操縦が仕事になるだろう。

恐らく商品企画(ファンド開発)も無意味になる。これもロボットにやらせる。

ロボットの強さを競う時代が来るが、クラウド対応の結果、一人一人がロボットを使う時代が来る。もう来てるかな?。

データの利用権が問題になるかな。

SF的になるが、ロボットがロボットを支配する時代が来る。

日本相撲協会を堕落させた責任は政府とNHKにある!

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日本相撲協会を堕落させた責任は政府とNHKにある!

相撲とは何か。スポーツか神事か。女子を禁ずる正当性は何処にあるのか。日本相撲協会は特殊な宗教団体か。日本人の女子を禁じて、外国人の男子は受け入れるのか。暴力問題、利権問題、ガバナンス問題の何一つも片付いていない。税金は日本人女子も払っている。公益法人の資格があるのか。資格があったとしても好ましくはない。どう見ても只の興行師ではないか。品格は落ちる一方だ。下品な八角の成果なのだ。





実質国営放送。大相撲を支えてきた。黙って興行師の行いを受け入れてきた。勝手に美化し続けた。



相撲のニュースなどもう見たくもない。全く何もしない政府。こんなものに総理大臣杯など無用だろう。税金はもう使うな。悪徳興行に国が手を貸す必要は全くない。







http://www.oita-press.co.jp/1010000000/2018/09/30/JD0057366530


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相撲大会、女子出場見送り 主催の嘉風関、協会の対応考慮


2018/09/30 03:01

 佐伯市で29日にあった「嘉風相撲大会」で、今年から女子選手が出場できなくなった。実行委員会は、日本相撲協会が巡業の「ちびっこ相撲」で女子の参加を遠慮するよう要請し、実施を中止していることなどを踏まえた対応と説明している。
 大会は今年で6回目。過去5回は小中学生の男女が区別なく土俵に上がっていた。女子の出場見送りを決めたのは今年7月。協会の対応が明確でなかったため、見送った。
 大会は男子だけが対象となる横綱白鵬関主催の世界大会の予選も兼ねる。実行委は、女子が上位に入っても世界大会に進めないことも理由の一つにしている。
 出場する相撲クラブなどには募集段階で男子限定と告知。実行委によると、女子が出場できないことへの苦情などはなかったという。
 大会を観戦していた宮崎県延岡市の男性(44)は「子どもの相撲はスポーツ。女子が土俵に上がってもいいのではないか」と疑問を口にした。
 「土俵と女性」を巡っては大相撲春巡業で救命処置のため土俵に上がった女性に下りるよう促す場内放送があるなど波紋が広がった。
 大会を主催する嘉風関は「協会がちびっこ相撲などを見送っている状況の中、自身も協会の人間なので今回は女子の参加を控えてもらった。女性を差別するつもりは全くない。協会での議論を見守り今後の対応を考えたい」と話した。
※この記事は、9月30日大分合同新聞朝刊23ページに掲載されています。



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