ポイ捨てタバコの後片付けコストを日本たばこに負担させよう!




ポイ捨てタバコの後片付けコストを日本たばこに負担させよう!
タバコの吸い殻があちこちに落ちている。平気でポイ捨てする輩が後を絶たない。

ボランティアだったり清掃員だったり、その人が後片付けを強いられている。

ポイ捨てタバコの後片付けのコストは現実に発生しているが、地域の住民の町会費、個人(ボランティア)の持ち出し、市町村の税金だったりしている。

ポイ捨て馬鹿が何処で買ったタバコか分からない。

タバコ購入費はたばこ販売会社と国税と地方税と分配される。ポイ捨てコストは誰も負担していない。

製造者責任でJTに送りつけて片付け費用を負担させるべきだ。

ヤクルトの無責任なビジネスを思い出す。ヤクルトは宅配販売だったがその後の一般販売開始時に容器の処理費用が問題になったことがある。ヤクルトは責任もって回収するといった。議員に金を回して適当に乗り切った。そういう印象だけが残っている。その後、時代は変わったがヤクルトの不誠実は今も忘れることはない。

ポイ捨てタバコの問題は一般ごみと出来ないから今でも問題だが、日本たばこは適当な広告を流して済ましているつもりだが、環境害は少しも改善されない。回収受け入れに踏み切るべきだ。だらしない経営姿勢では日本たばこJTの方が先輩。



回収したポイ捨てタバコを日本たばこに送りつけるのはどうだろう。製造者に戻すだけのことだ。落とし物を帰してあげる親切行為。送料はもらえるし、謝礼ももらえるかも知れない。文句を言うなら回収に来てもらう。手ぶらでは来ないだろう。

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