朝鮮人慰安婦問題で朝日新聞は謝罪せよ!メディアとしての責任を果たせ!

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朝鮮人慰安婦問題で朝日新聞は謝罪せよ!メディアとしての責任を果たせ!

間違いを認めることは立派だ。間違いによって生じた歪みの是正に力を注げ。それは朝日の責任だし、今や使命だろう。

朝日新聞の慰安婦問題に関する記事訂正を行った。記事の根拠となった吉田清治の文書の根拠が無いことに朝日新聞として確信を持つに至ったためで、8月6日の朝日新聞見開き2ページに割って訂正に関する記事を掲載しているらしい。

吉田清治が何者か知らないが、その個人的な主張を鵜呑みにして朝日新聞としての記事にして延々と虚偽を掲載してきたわけだが、その影響は世界的にも計り知れず、訂正記事1本で済ますことは到底できない。

世界が信じたのは吉田清治ではなく朝日新聞なのだ。良識の府の頂点にある機関なのだ。朝日は今でも神話。

変な文章があった。否定する根拠が無いからこの記事は生きている?そんな雰囲気のもの。肯定する根拠もないのに、否定する根拠が無いから掲載するのか。



事実無根で韓国が騒いでいるとなれば、韓国のやっていることは言いがかり。やくざと同じだ。ますます韓国は許しがたい国ということになるだろう。 都合のいいように歪んだ歴史を捏造して反日とやれば政権は持つ。別のご都合では日本の技術と金を使いたい放題。どこまで日本に集る気だろう。許せないね。

関根勉の娘が韓国人と結婚する。勝手に結婚すればいいさ。メディアには顔を出さないでほしいわ。気分が悪くなる。いまだにだらだら韓国ドラマを流し続けているメディアもどうかと思う。いまどき韓国ものなんて誰も見ないよ。



朝日新聞は、兎に角、後始末に奔走するべきだ。馬鹿をやったのは先代だろうが、その遺産で食ってんだからしようがない。朝日の尻馬にのった政治家も大反省をやってもらって(大事な事案なのに人の話を鵜呑みにした構造は同じだから同罪)、同じく日本の尊厳を回復させることだ。

河野一郎?ももう一度引っ張り出して談話の検証確認をすべきだ。吉田清治の嘘で何が変わるのか変わらないのか、少なくともその関連の検証はやるべきだ。



ノンフィクションとフィクションを混ぜたらそれは既にノンフィクションではない。吉田という男はふざけたやつだ。

吉田清治

本名は吉田雄兎。別名は東司、栄司。作家。  『私の戦争犯罪』(1983年)など。しかし、これが問題の作品なのだ。吉田は名前が売れ、本が売れればそれでよい。虚業が彼の仕事だ。今の時代でもノンフィクション作家など胡散臭い側面があるのは否めないではないか。面白おかしく虚構をめぐらして読者を得る。朝日新聞が引っかかれば占めたものだ。思う壺。嘘から出た真というのも日本にはある。

問題は朝日新聞側だ。作家先生が本を書く、読み物を書くのと、新聞がニュース記事にするのとは全く別次元の話だ。ふざけるな。ガセネタ掴んで世界中の笑いもの。アサヒが笑われるのは構わないがそんなものではなかった。

朝日の責任は何か。⇒ 本件にかかわる世界中の歪んだ情報を全部訂正すること。

韓国人の風俗業従事は禁止させよう。あとで強制連行とフィクションでも流れるそれに乗じて損害賠償を請求してくるから。二重取りはいけません。

関根真理?は韓国人に強制連行されるようだから阻止しましょう。本人がOKといってもご都合で強制になる。さしづめ現在はマインドコントロールされている状態だろう。

兎に角。韓国人の日本に集ることしか考えないような連中はもうまっぴらごめんだ。暴力的な李承晩ライン、経済援助を受けるだけ受けておいて、もう日本から学ぶものはないだって?。技術流出を甘くしていただけだよ。

これからは技術も人材も韓国には出さないし、その前に韓国製品は買わない。日本を侮辱しておいて好き勝手出来るわけない。



侮辱的な韓国を作った責任の一端は朝日新聞にある。もともとは考えるより体を動かす方が早い愚かな連中の問題だろう。

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