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ネット通販Amazonの詐欺ビジネス加担?
ネット通販Amazonの詐欺ビジネス加担?
安い価格設定で出品し多くの注文を受けながら商品は何も届かない。金額被害はアマゾンが保証するが出品者には購入者の個人情報が残る。
他人のアカウントを盗んで偽出品をすることもある。
アマゾンはパスワードを適宜変更してセキュリティを維持しないユーザー側の問題と言って取り合わないようだ。
これらはアマゾンが直接販売するものではなくて、アマゾンが販売の場を提供する仕組みの中で行われるもの。直接の当事者ではないが、安易に詐欺犯罪者に場所を提供しているアマゾンは猛省すべきだろう。
アマゾンブランドの中で出展させるなら信用調査をやるのは当然の義務だ。社会的責任意識の希薄なアマゾンの欠陥が世間に見えた瞬間だ。
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アカウントを乗っ取られる方が悪いとアマゾンは言っているみたい。朗詠させたのがアマゾンかも知れないのに。
詐欺にビジネス機会(犯罪機会)をやすやすと提供しているチェック体制にも問題がある。
アマゾンは問合せにたいして他人事のようなコメントで済ましている。プレイヤーの資格なし。
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「ToDoリスト」はGoogleカレンダーで代用できるか?
アクションリストとかToDoリストに関するツールを探していたら、面白い記事があった。ワークスタイル、日常プロセスに組み込まないとうまくないことは分かる。特別なToDoリストが必要な人は一部だろう。
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http://www.nikkei.com/article/DGXMZO89285200U5A710C1000000/
多分ToDoリストを使う成功者だっているだろうし、プロジェクトマネジャーはそれが仕事みたいなものだ。普通の人でも備忘録は欠かせないが、仕事や用事が上手く行かないとその原因と対策を考えてToDoリストに舞い戻ることが少ないだろう。そう言えば前に作ったリストは今どうなっているだろう。
特別なものとして備忘録があれば備忘録チェックそのものが疎かになる。日常のワークスタイルに組み込まれていないと上手くないことは誰でも分かるがその方法がなかなかだ。
ある人はその日の仕事納めにアップデータとしたメモを作ったり、明日の自分にメールしたりしている。メールチェックは欠かさない手順だからいいアイデアだ。
カレンダーに書き込んでしまう人もいる。カレンダー(予定表)利用が習慣ならこれもいい。
※
日付を入れないToDoリスト(いつかそのうちリスト)は 決してやらないリストになることは必至。夢にタイムスタンプを押すようにアクションリストにもタイムスタンプが必要なのは常識。日付が入らない懸念事項は先送りリスト。時間切れで終わっても構わないリスト。そんなものは最初からリストする必要がないのかもしれない。過去に作った備忘録は過去に忘れてきたものリストという備忘録ならぬ既忘録。
※
カレンダーの予定リストはToDoリストに見えるからこれで十分だろう。複数のカレンダーを使い分ければ予定リストも複数利用できるからメリットは思いの他だ。
課題管理表
諦めの悪い未練のテーブルだな。過去の闇に葬り去った夢どもということだ。 たられば産業?。年1回、必ず目を通すものは何だろう。
※
備忘録= 長期課題=目的=TO-DOリスト=カレンダー=計画などなど、自分の行動を管理するツールあるいは考え方が単純なものから面倒なものまで用意されている。問題は机上にはなくて行動力にある。毎日課題を眺めていてもスルーして済ますなら意味のないリストだね。
断捨離。本当に大事なことと只のメモと区分けをしておかないとゴミのリストを眺めることになる。直ぐできない、やりたくない、だけど捨てられない。
どんな企みも具体的な行動にリンクしなければ実現することはない。最後は予定表/カレンダーに反映させることになる。
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http://www.nikkei.com/article/DGXMZO89285200U5A710C1000000/
「成功者は「ToDoリスト」を使わない」
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- 2015/7/16 6:30
多分ToDoリストを使う成功者だっているだろうし、プロジェクトマネジャーはそれが仕事みたいなものだ。普通の人でも備忘録は欠かせないが、仕事や用事が上手く行かないとその原因と対策を考えてToDoリストに舞い戻ることが少ないだろう。そう言えば前に作ったリストは今どうなっているだろう。
特別なものとして備忘録があれば備忘録チェックそのものが疎かになる。日常のワークスタイルに組み込まれていないと上手くないことは誰でも分かるがその方法がなかなかだ。
ある人はその日の仕事納めにアップデータとしたメモを作ったり、明日の自分にメールしたりしている。メールチェックは欠かさない手順だからいいアイデアだ。
カレンダーに書き込んでしまう人もいる。カレンダー(予定表)利用が習慣ならこれもいい。
※
日付を入れないToDoリスト(いつかそのうちリスト)は 決してやらないリストになることは必至。夢にタイムスタンプを押すようにアクションリストにもタイムスタンプが必要なのは常識。日付が入らない懸念事項は先送りリスト。時間切れで終わっても構わないリスト。そんなものは最初からリストする必要がないのかもしれない。過去に作った備忘録は過去に忘れてきたものリストという備忘録ならぬ既忘録。
※
カレンダーの予定リストはToDoリストに見えるからこれで十分だろう。複数のカレンダーを使い分ければ予定リストも複数利用できるからメリットは思いの他だ。
課題管理表
諦めの悪い未練のテーブルだな。過去の闇に葬り去った夢どもということだ。 たられば産業?。年1回、必ず目を通すものは何だろう。
- 確定申告⇒白書⇒次年度課題の流れ。
- 年賀状⇒勝手な願望。
- 季節の挨拶(ピクチャーカード)
- 健診
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備忘録= 長期課題=目的=TO-DOリスト=カレンダー=計画などなど、自分の行動を管理するツールあるいは考え方が単純なものから面倒なものまで用意されている。問題は机上にはなくて行動力にある。毎日課題を眺めていてもスルーして済ますなら意味のないリストだね。
断捨離。本当に大事なことと只のメモと区分けをしておかないとゴミのリストを眺めることになる。直ぐできない、やりたくない、だけど捨てられない。
どんな企みも具体的な行動にリンクしなければ実現することはない。最後は予定表/カレンダーに反映させることになる。
- <備忘録>思い付きや気になることをメモしたもの。プラン又は予定に反映させる。3か月経過したものは一旦削除。共有スプレッドシートを利用する。
- <プラン>(目的・課題)(方法・手順・スケジュール・リソース)。複数のプランは体系化されることが望ましい。
- <予定>(カレンダー)人、時間、場所の具体的な割り当て。取り敢えずグーグルカレンダーで済ます。
福島のコメが売れない理由は風評被害だけか?
福島のコメが売れない風評被害についてクローズアップ現代が取り上げていた。
確かに福島のコメを買うことは少なくなった。
以前は美味しい会津のコメを優先して買っていたが最近は見かけない。
理由は簡単。売れないものは店舗に並ばない。
なぜ、売れないか?
原因は風評ではない。
福島の除染が正しく行われていないからだ。いい加減な除染作業や利権問題がニュースで取り上げられると、結局は福島はまだ汚染から抜け出せていない。そのように多くの人は理解しているのではないか。
政府は、あるいは福島県は、除染作業の実態を正しく報告すべきだ。もう終わったのか、何が残っているのか。
今の政府は文科省の学校認可問題でも分かるように行政のご都合優先の状況。真実を国民に伝える努力がほとんど見えない。
「風評被害」とすること自体が誤魔化しだ。
除染は何処まで完了しているか国民に正しく分かり易く示すべきだ。除染が完了していなければいくらレベルが低くても汚染水で作ったコメなど買いたいと思う訳がない。
米の全量全袋の検査を実施しているが、そんな水際で食い止める発想では駄目だ。上流の土と水の安全を確認しなければ駄目だ。
雨水、地下水を含めてどの流域は安全なのか調べて安全宣言を出すことだ。その流域ごとにブランドを設定すれば出口の光が見える。
福島と一括りにしないことだ。
※
正しいことは分からないが、除染作業は途中で放り出されたのではないか。汚染土をどのように処理したのか最終的な話もオープンになっていない。東電の汚染水は今でも海に流れ込んでいると思っている人もいるだろう。安倍晋三が完全にコントロールしているといった中身、結果の実態は一切総括されていない。
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「6年の変化を理解する」 って何?。6年で結局どのように着地しているのか報告が出ていないではないか。「風評被害」というからには、実態は問題ないと示すべきだ。水際の検査で済ますな。福島の汚染は結局どうなったのか事実を報告すべきだ。汚染土、汚染水。除染は問題ばかり起こしいていた印象があるから丁寧に。大気汚染、海洋汚染も、6年も掛ければ報告できる内容があるだろう。そのもっと重要な手順をスキップさせて何が風評被害と言うのだろう。
福島のコメ農家は被害者かも知れない。加害者は、消費者ではない。福島県、農協の努力不足が否めない。大臣が来てご飯を口に入れて安全宣言をすれば済む訳ではない。危険と安全が識別できていることが必要。
除染で問題を起こした業者に対しる始末もどうなったか。作業をやり直したのか。問題が起きた時だけニュースで取り上げられるが、結局どうなったかはニュースには出てこない。ネガティブな情報だけが積み重なって残っている。全部整理しておくことだ。消えた汚染土では困る。
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番組(クローズアップ現代)では風評被害で押し通していて除染については一切触れていない。避けて通っているようにも見える。だからこそ尚更疑問を持つことになる。本当はまだ除染は完了していないのではないか。
風評を残している責任はメディアにもある。福島県にもある。農協などにもある。けじめを付けなければいけないでしょう。
汚染物質が蓄積的な場合はいくら少量でも気になる。子供に食べさせたくないのは親の人情。 いくら検知できないと言っても駄目。そもそも土も水も汚染から隔離されていることが示されるべきだ。
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確かに福島のコメを買うことは少なくなった。
以前は美味しい会津のコメを優先して買っていたが最近は見かけない。
理由は簡単。売れないものは店舗に並ばない。
なぜ、売れないか?
原因は風評ではない。
福島の除染が正しく行われていないからだ。いい加減な除染作業や利権問題がニュースで取り上げられると、結局は福島はまだ汚染から抜け出せていない。そのように多くの人は理解しているのではないか。
政府は、あるいは福島県は、除染作業の実態を正しく報告すべきだ。もう終わったのか、何が残っているのか。
今の政府は文科省の学校認可問題でも分かるように行政のご都合優先の状況。真実を国民に伝える努力がほとんど見えない。
「風評被害」とすること自体が誤魔化しだ。
除染は何処まで完了しているか国民に正しく分かり易く示すべきだ。除染が完了していなければいくらレベルが低くても汚染水で作ったコメなど買いたいと思う訳がない。
米の全量全袋の検査を実施しているが、そんな水際で食い止める発想では駄目だ。上流の土と水の安全を確認しなければ駄目だ。
雨水、地下水を含めてどの流域は安全なのか調べて安全宣言を出すことだ。その流域ごとにブランドを設定すれば出口の光が見える。
福島と一括りにしないことだ。
※
正しいことは分からないが、除染作業は途中で放り出されたのではないか。汚染土をどのように処理したのか最終的な話もオープンになっていない。東電の汚染水は今でも海に流れ込んでいると思っている人もいるだろう。安倍晋三が完全にコントロールしているといった中身、結果の実態は一切総括されていない。
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「6年の変化を理解する」 って何?。6年で結局どのように着地しているのか報告が出ていないではないか。「風評被害」というからには、実態は問題ないと示すべきだ。水際の検査で済ますな。福島の汚染は結局どうなったのか事実を報告すべきだ。汚染土、汚染水。除染は問題ばかり起こしいていた印象があるから丁寧に。大気汚染、海洋汚染も、6年も掛ければ報告できる内容があるだろう。そのもっと重要な手順をスキップさせて何が風評被害と言うのだろう。
福島のコメ農家は被害者かも知れない。加害者は、消費者ではない。福島県、農協の努力不足が否めない。大臣が来てご飯を口に入れて安全宣言をすれば済む訳ではない。危険と安全が識別できていることが必要。
除染で問題を起こした業者に対しる始末もどうなったか。作業をやり直したのか。問題が起きた時だけニュースで取り上げられるが、結局どうなったかはニュースには出てこない。ネガティブな情報だけが積み重なって残っている。全部整理しておくことだ。消えた汚染土では困る。
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番組(クローズアップ現代)では風評被害で押し通していて除染については一切触れていない。避けて通っているようにも見える。だからこそ尚更疑問を持つことになる。本当はまだ除染は完了していないのではないか。
風評を残している責任はメディアにもある。福島県にもある。農協などにもある。けじめを付けなければいけないでしょう。
汚染物質が蓄積的な場合はいくら少量でも気になる。子供に食べさせたくないのは親の人情。 いくら検知できないと言っても駄目。そもそも土も水も汚染から隔離されていることが示されるべきだ。
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「お金に困らない生き方」~欲望を捨てること~
雑誌PRESIDENT今号は単刀直入のテーマで面白そうだが通販で買えるかな?
ヨドバシ.com
今一番の通販サイトをチェックしてみよう。
面白いね。電子書籍まである。
リーダーは聞いたこともないアプリが指定されている。
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ヨドバシ電子書籍リーダーアプリ「Doly」
http://doly.jp/
ヨドバシが何処かに委託して開発したもの。ライセンスしたもの。そんな感じだが、デバイスフリーと言うのは嬉しい。品質、操作性がどの程度か気になる。
それにしても、ヨドバシが書籍に力を入れていると思ったらこんなものまで作っていたなんて凄いね。フリーでお試しで読めるコンテンツがあるといいけど。
PRESIDENT 2017年6月12日号(プレジデント社) [電子書籍]
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早速Dolyで読んでみた。まずDolyはあまり美しい作りではなさそうだ。インストール手順が面倒。またDolyの操作性は慣れていないこともあるが使い難い印象。1つのコンテンツを5デバイスで閲覧できる。ブラウザが変われば1デバイスだから5つと言う数字は決して十分でない。
書籍の内容は総花的でじっくり読もうという程の深さは無かった。ターゲットの軸も曖昧で、取り敢えず話題の事項は盛り込んでみましたというだけのもの。この雑誌に多いことだ。本屋の立ち読みで十分だったろう。こんな本は買うものじゃない。
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