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坂本屋
テレビで紹介されていた。いってみようか。地図を見ると結構遠いな。旅行だね。
ホームページが綺麗に出来ていて驚いた。品がある。写真も素敵だ。
しかし、サイト構造が何か変。プロの仕事ではなさそうだ。でも、そんなの関係ネー!かな。
何か理由を付けて行ってみなくちゃ。土日は予約とある。予約してもその時間ぴったりたどり着けるかどうか分からない。一泊で行くのかな。たまにはそれも良いでしょう。予約で行くのは案外近場の人を優先する意図かも知れない。
気になるのは、ウナギ専門店でない事。軌道に乗ったら是非うなぎ専門でやってほしい。
あと、何処かのお蕎麦屋さんみたいに変な常連さんの溜まり場にはなってほしくない。仲間内の振る舞いは他に客のいない時にやってほしいね。
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- 坂本屋 -
〒399-7104
長野県安曇野市明科七貴10775-1
TEL 0263-75-9477
- 営業時間 -
営業時間 平日11時〜16時
定休日 木曜
夜・土日はご予約のみお受けしたおります。
- ご予約・お問い合わせ -
TEL 0263-75-9477
Email sakamotoya1795@yahoo.co.jp
ごあいさつ
この度、新たに安曇野明科の地で、江戸時代享保年間より、代々続いてまいりました
坂本屋の精神と名を引き継ぎ、お客様に幸せになって頂けるお店を目指して、
日々努力してまいりたいと思います。皆様のご来店を心よりお待ちしております。
http://sakamotoya1795.wixsite.com/sakamotoya
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先日の週末に出掛けたついでに寄ってみた。要予約と言うので店には入らなかった。しかし、見たところ車は1台も止まっていなかった。営業時間を過ぎていたのかも知れないが、午後の早い時間に終わっているとも思えない。
要予約なんて返って客を遠ざけていないか?
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余ったスタッドレスタイヤを売ったらとんでもないことに?
通販のように宅配で回収袋を配達してタイヤを詰めて送り返すサービスがあるが、これは結局利用が難しい。無料配送回収とうたっているが、その分の利ザヤが無ければそういうサービスはやらないようだ。
電話を入れて話を聞くと、原価率20%を確保して、なおかつ買取価格が2万円くらいでないと、商売にならないようだ。流通コスト1万円。売値10万円が目標。
厳しい時は5万円で売り出すことになる。粗利40%。もっと厳しい時はアルミ材としての売りになるから、2万円も取れない。ほぼ原価割れ。
要するに、宅配買取は、アルミ材料としてのビジネスはほぼ成立しない。正しく再販商売に流せる上物でないと駄目。流通コスト負担をゼロに近づけてもビジネスとしては厳しい。1本500円も出さないだろう。
3年まで。高値で再販できるのは。
5年経過したら二束三文。5万円の値段は付けられない。
流通コストの負担も大きくなる。
電話で相談したら近場の買取業者い持ち込んだ方が現実的との答え。
早速。近くの買取業者へ出向く。宅配買取をやっているところは店舗チェーンも持っているので流通コストがかからない持ち込みなら引き取ってくれる。
泰樹金額を提示された。
買った時の30分の1~40分の1の金額だ。酷いね。
もっと酷い話がでてきて驚いた。
3シーズンしか使っていないタイヤの製造年が、7年前とのこと。
ブリジストン系列の店舗で新品を買ったはずなのに、3年4年のギャップが有る。古いタイヤを買わされていたとしか考えられない。店舗を信頼していたのに。残念な話だ。
安売りショップではよくある話だが、ブリジストン直系?の店でも断りなしにそういうことをやるんだろうか。
クレーム入れるしかあるまい。
今、預けてあるタイヤも確認しないとヤバイね。
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原価率20%も変動的で競争が厳しい時は60%でも頑張るが、流通コスト約1万円を掛けても利益を確保するには、流通コスト(1万円)+利益(1万円)+原価(A)=売値(B)とした場合、利益率50%











