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「韓国の起訴」と「米国の不起訴」の違い?
「韓国の起訴」と「米国の不起訴」の違い?
起訴と不起訴
韓国では大統領の不可解な行動の記事を引用記事として日本に送ったら、反日団体が騒いで名誉棄損をでっち上げて韓国駐在の記者を起訴させたわけだ。やっていることは差別主義的な振る舞い。大統領府は知らんぷりを決め込んでいる。
犯罪の有無でなく、反日を貫くために日本人を攻撃しているだけだ。「差別主義」の実践だ。
米国は単純に黒人差別の実践過ぎない。大陪審まで用意して、さらに大統領は法治国家を主張して、結局、国として人種差別を維持しているだけだ。同じく差別主義」の実践だ。
公然と銃を持たない少年が射殺されて裁判も開かない国が自由の苦にあるはずがない。白人の自由の国で黒人の恐怖の国だ。その黒人は白人が人権を無視して奴隷として連れてきたのだ。射殺した男が「私は悪くない正当防衛だ」と言えば、「はいそうですか、じゃあ裁判は開きません」で済ますのが政治の責任かな?。
朴大統領に劣らずオバマ大統領も最低だね。
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大統領の悪口を書くと起訴されてしまうのだろうか?。日本には大統領は居ないから良かったかな。
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京都毒婦連続殺人事件のモデル?小説「後妻業」の真実
京都毒婦連続殺人事件のモデル?小説「後妻業」の真実
- 著者:黒川博行さん
- 小説「後妻業」妻:小夜子
- 公正証書遺言を書かせて遺産を奪う。
- 公証役場へ二人で行って書いてもらう。
- 文藝春秋 (2014/8/29)
- 単行本¥2千円。電子版\1600。
筧千佐子の公正証書を書いた人のインタビューは取れないのか。弁護士のインタビュー。
こういう人は女性にも多い。話がうまくて騙すのがうまい。
戸籍のリセット。違う市町村に転籍して、旧姓に戻すと本当に消えるのか?
普通の遺言と、公正証書遺言と2つ出て来たら?
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「後妻業」
読んでみるかな?。
著者は千佐子から話を聞いて小説にしたわけじゃないだろう。多かれ少なかれ、この手の話は世間にいくらでおあるんだろう。歳とった女が老後を安心して生きるために編み出した仕事が後妻業。計画殺人が仕事なのだから恐ろしいの一言だ。もちろん、潮時と思った時に止めることもできる。
千佐子は止めなかった(止められなかった?)のは、金をどこかに流していたからだろう。本当の悪はその先にあるのではないか。
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