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マネーフォワード(Monyfoward)が使えない理由:また追加されました
マネーフォワード
Monyfoward
4月のバージョンアップでもないだろうが、各金融サイトとの再連携の手順を踏まされた。再連携自体は構わないが、その結果、存在しない取引記録が追加されている。重複記録でなくて、勝手に入金の処理が行われている。
どうしてこんな出鱈目が発生したのか?。
外貨預金の実績があると、それに対して入金記録が追加されている。馬鹿みたい。実際の通帳にも勿論そんな記録は存在しない。
酷い話だ。
こういう初歩的なミスをやられては困るな。 しっかりテストシナリオを作って懸賞を実施てから、再連携をやってほしいね。
金融サイト側であれマネーフォワード川であれ、接続仕様を更新する場合は、事前懸賞をしっかりやるのは常識だろう。テストサイト(テスト用口座)も作らないでやっているのかな。
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マネーフォワードは、銀行通帳なら必ず存在アウル預金残高に相当する項目が無いのも困る。だから、出鱈目な取引記録があっても見過ごされてしまうのだろう。
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グループ設定機能?
これは家族で利用したり、複数の口座を利用する人には便利かもしれない。 どういう使い方をするものか、探すと、
「詳しくは サポートサイト および FAQ をご覧ください。 」
リンクをクリックするとサポートサイトのトップページに移動するが、そこからグループ機能の概説のページを探し出すのが大変。サイトを作っている奴はサポート情報のツリーが頭に入っているからスイスイ行くのだろうが、どこに何が収められているか知らない人(普通のユーザー)には神経衰弱のゲームと同じ。手当たり次第にチェックする馬鹿な目に合うのだ。
要するに、利用者のことを考えないで利用者サポートページを作っているのだ。
今回の場合はダイレクトに当該ページにリンクさせるべきだが、メンテナンスの手間を惜しんで頭にリンクして済ましている。顧客本位でなく自己本位のサポートスタッフということだ。
これが続いてあり、あちこちに出てくると、やがて破綻するだろうね。
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グループ機能自体はとてもよくできている。そのうち他の家計簿アプリも追随してくるかもしれないが、UIも含めて上出来。 要は使いこなしだけど、これはもう少し検討しないと難しい。利用者側のノウハウはこれから。
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家計簿から資産(口座)への移動が面倒:
開発者はこのソフトを使っていない。少なくとも無料版は使っていない。そういうことが良く分かる。
普通に家計簿をつけていると、色々な資産(口座)の取引記録が時系列に並ぶ。このこと自体は問題ない。色々並ぶと見づらいから、特定の入出金記録だけ(某銀行の通帳)を見ようと思うと、そこに記載されている銀行名をクリックしても駄目で、一旦ホーム画面に戻って、そこでスクロールさせて目的の銀行を探してクリックする手順になる。面倒なのだ。
複数の資産(口座)を持っていると、結構頻繁に発生する手順。これが面倒。開発者は通り一遍の使い方さえしていないのだろう。こういう初歩的なスペックが実現できていないのだから。
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口座別家計簿の問題:
口座別に家計簿を表示させることができる。これもとてもよくできている。
課題は、月別の取引件数が少ない時。まとめて50件とか表示してくれると作業が楽。他の家計簿アプリでは簡単に出来ている。表示メニューでも作って、月度単位か、件数か選べるといいね。
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自然遺産の破壊者!悪徳店長園部友康と悪徳顧客リスト
自然遺産の破壊者!悪徳店長園部友康と悪徳顧客リスト
- 逮捕
- 園部友康 本名
- 奥山風太郎 偽名・通称
- 禁止
- 生物
- 希少生物を捕獲販売
- 買う方も問題だ。店長をそそのかして違法行為に向かわせた可能性もある。無責任に個人の趣味的自己満足のために希少生物を飼育しようとする奴らこそ重罪だろう。他人の手を汚して涼しい顔をしているに違いない。
- 顧客リストを取り上げて、全員逮捕しなさい。名前も公表しなさい。有名人もリストに入っているに違いない。
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https://www.asahi.com/articles/ASM4834LXM48UTIL009.html
奄美大島の希少カエル捕獲容疑、爬虫類店の店長ら逮捕
2019年4月8日11時56分
捕獲道具などの押収品=2019年4月8日午前10時23分、警視庁万世橋署
奄美大島の希少なカエルを捕獲したなどとして、警視庁と鹿児島県警は、東京都中野区の爬虫(はちゅう)類専門店の店長天野利光容疑者(50)=同区中野6丁目=とカエルや虫関連の著書があるフリーライター奥山風太郎(本名・園部友康)容疑者(42)=東京都練馬区石神井台1丁目=を種の保存法違反などの疑いで逮捕し、8日発表した。ともに容疑をおおむね認めているという。
警視庁生活環境課によると、2人は昨年7月、奄美大島の路上で、いずれも国内希少野生動植物種に指定されている「アマミイシカワガエル」と「オットンガエル」各2匹を捕獲するなどした疑いがある。
同月19日、奄美空港の職員が2人のキャリーバッグに大量の爬虫類などが入っていることに気付き、発覚。バッグには奄美大島に生息する19種70匹が入っており、うちアマミイシカワガエルなど5種28匹が同法などで捕獲や持ち出しが禁じられている動物だった。2人は2泊3日で奄美大島を訪れ、レンタカーで夜間に山に入ってカエルなどを捕獲していたという。
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