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東芝の馬鹿テレビ

馬鹿ビデオでうんざりしていたのにまた東芝のものを買ってしまって大失敗。

ソニーなら番組名で予約できるが東芝は連続ドラマの予約の形で予約することになる。それは良いが予約リストを見ると初期設定のときの予約名を延々使い続けている。既にだい8話になっていてサブタイトルも第1話とは別なのに予約リストは第1話のままの内容。正しいタイトルが分からないのだ。東芝ってUIを考える人が殆どいないみたいだ。今後はどうあっても東芝のものは買ってはいけない。スペックパフォーマンスが良くても操作性で後悔することになるからだ。

昔のバズーカとかレグザとか名前を馳せたが今は殆ど無価値。

少々高くてもソニーの感性を信じるべきだな。

司法取引制度の闇を映画化「完全なる報復」

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映画「完全なる報復」:一度見ておくことだ。
司法取引
問題の多い制度
冤罪リスク
日米の司法取引制度の違い
アメリカで実際に起きている数々の問題を知らない人達が目の前のご都合で法律化している懸念が残る。