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ジェネリック医薬品
ジェネリック医薬品
市の健康保険課から案内が届く。
ジェネリック医薬品を使うことを推奨している。
何処かの薬剤会社と繋がっているのかと疑う。でもそれは建前としては間違い。
保険料の負担を減らしたい。
それが目的。
難しいのはジェネリックでも十分なケースと、どういう訳かジェネリックでは駄目なケースがあること。
先人には一日の長に値する何かがある。
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ただコスト的にははるかにジェネリックが安い。確認済みのものや、深刻でない場合はジェネリックで十分だ。
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6月下旬からテレビ映像が乱れる
6月下旬からテレビ映像が乱れる
- 2017年6月22日
- テレビ映像が乱れる。
テレビ電波から携帯電話に帯域を譲る関係でテレビの受像状況に変化が出る可能性がある。もし受像品質が落ちたら連絡する。
0120-700-012
- 平日9:00-22:00
- 何時まで有効な電話番号か分からないが一応電話してみよう。
700MHz利用推進協会
- 一般社団法人とはあるがここも天下り団体なのかな。
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6月から、確かに、テレビが変になった。
室内アンテナで見ているテレビは映像が安定しなくなった。クレームしていいのだろうか。困ったな。
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馬鹿法相による死刑囚の死刑執行
馬鹿法相による死刑囚の死刑執行
金田法相2度目
法案説明もまともに出来ない法相の資質を欠いた大臣が死刑執行を指示できるなんて変な国だ。記者会見するというがどうせ訳の分からない説明(説明になっていない説明)で済ますつもりだろう。金田法相こそ犯罪的だ。
そもそも金田という名前が気に入らない。これは日本人の名前ではなかった筈だ。どこかでそのような話を聞いたことがある。
- 金田勝年のルーツは日本人か?。いずれにしろこんな議員は真っ平御免だ。こんな奴のハンコで命を失うなんて。
- 安倍晋三が指示したのだろう。「あんたもう首だから何かやり残していないか」と言われて法相罷免の道連れにしたのだろう。先に地獄で待っていろよ。
- 西川正勝
- 住田紘一
- 死刑制度の是非、正義の形、被害者と遺族に共感すれば議論の余地はないだろうが、加害者もまた被害者なのだと考える人が話を難しくする。
http://digital.asahi.com/articles/ASK7F3C54K7FUTIL00C.html?rm=397
2人の死刑執行 金田法相では2度目 1人は再審請求中
小松隆次郎
2017年7月13日11時35分
法務省は13日、1990年代に女性4人を殺害し再審請求中だった西川正勝死刑囚(61)と、2011年に元同僚の女性派遣社員を殺害した住田紘一死刑囚(34)の死刑を執行した。金田勝年法相の執行は昨年11月以来、8カ月ぶり2度目(計3人)。再審請求中の死刑囚への執行は異例で99年12月以来。住田死刑囚は裁判員裁判で死刑判決を受けた確定者として、3人目の執行となった。
12年12月の安倍内閣発足後では11度目、執行は計19人になる。同省によると、これで確定死刑囚は125人で、うち92人が再審請求中となった。再審請求中は死刑執行されないのが慣例とされてきた。
法務省には「執行を引き延ばすために、同じ理由で再審を繰り返す人がいる」との見方もある。しかし、一家4人殺害事件で死刑判決が確定した袴田巌さんは再審開始決定で釈放され、昨秋には日本弁護士連合会も死刑廃止を宣言する中、波紋を呼びそうだ。
ログイン前の続き西川死刑囚は91年12月から約1カ月間に兵庫、島根、京都の3府県でスナックの女性経営者4人を殺害し、大阪府でも女性落語家を強盗目的で襲った「警察庁指定119号事件」に関わった。一、二審とも死刑判決を受け、05年6月に最高裁で上告が棄却され、確定した。この日は大阪拘置所で執行された。
関係者によると、これまでに複数回の再審請求を行い、現在も請求中だった。法務省はこれまで、再審請求中の執行には消極的だった。ただ、死刑執行は原則として判決が確定した順に行われており、同省関係者は「請求中の執行を避け続けると、罪を受け入れている死刑囚とのバランスが崩れる」と言う。
一方、住田死刑囚は11年9月、岡山市の元同僚の派遣社員を殺害した強盗殺人罪などで、13年2月に岡山地裁の裁判員裁判で死刑判決を受け、控訴したが、同年3月に控訴を取り下げ、確定した。この日の執行は広島拘置所で行われた。
金田法相は昨年8月の大臣就任後の記者会見で死刑執行について「人の命を絶つ極めて重大な刑罰。慎重な態度で臨む必要がある。裁判所の判断を尊重しつつ、法の定めに従って慎重かつ厳正に対処するべきだ」と述べた。
3カ月後の同年11月、裁判員裁判での死刑判決が確定した死刑囚の死刑を執行し、その際の記者会見でも「裁判員裁判で慎重な審理や評議を尽くし、判決を言い渡している。その判断を尊重しつつ、慎重かつ厳正に対処すべきだ」と述べていた。(小松隆次郎)
■近年の死刑執行状況
杉浦正健(05年10月~)執行人数0人、在任月数10カ月
長勢甚遠(06年9月~)執行人数10人、在任月数11カ月
鳩山邦夫(07年8月~)執行人数13人、在任月数11カ月
保岡興治(08年8月~)執行人数3人、在任月数1カ月
森英介(08年9月~)執行人数9人、在任月数11カ月
千葉景子(09年9月~)執行人数2人、在任月数12カ月
柳田稔(10年9月~)執行人数0人、在任月数2カ月
仙谷由人(10年11月~)執行人数0人、在任月数1カ月
江田五月(11年1月~)執行人数0人、在任月数7カ月
平岡秀夫(11年9月~)執行人数0人、在任月数4カ月
小川敏夫(12年1月~)執行人数3人、在任月数4カ月
滝実(12年6月~)執行人数4人、在任月数3カ月
田中慶秋(12年10月~)執行人数0人、在任月数0カ月
滝実(12年10月~)執行人数0人、在任月数2カ月
谷垣禎一(12年12月~)執行人数11人、在任月数20カ月
松島みどり(14年9月~)執行人数0人、在任月数1カ月
上川陽子(14年10月~)執行人数1人、在任月数11カ月
岩城光英(15年10月~)執行人数4人、在任月数9カ月
金田勝年(16年8月3日~)執行人数3人、在任月数11カ月
(敬称略。在任月数の1カ月未満は切り捨て。田中氏の在任期間は23日間。滝氏は法相に2度就任)
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