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史上最低最悪のCalbeeじゃがりこ「オリーブ&ガーリック」
史上最低最悪のCalbeeじゃがりこ「オリーブ&ガーリック」
こんな不味いじゃがりこは只(無料)でも遠慮したい。金を払って買うなんて信じられない。自己嫌悪に陥る。これ、クレーム出来ないのかな。味付け不良。兎に角、犯罪的な不味さだ。
カルビーの味覚テスト工程に重大なバグがありそうだ。
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読売新聞は御用新聞!日テレは御用テレビ!
読売新聞は御用新聞に成り下がった!。嫌、昔から御用新聞だった?。
読売新聞は御用新聞
東京に住む田舎者の中にはやたら読売新聞を購読する人がいるが、読売新聞の体制迎合、政治利用が露骨で、それに喜んで染まって無批判な姿勢は嫌なものだった。
読売の根性(今風にはDNAか)は何も変わらない。一層露骨。時の体制と対決姿勢を見せた一時期とは雲泥。
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日テレは御用テレビ
読売が御用新聞なら日テレは御用テレビということになる。実際、ミヤネ屋の出演者で 橋本五郎と言う解説者はなかなか好感の持てる雰囲気だったが、政府のお先棒で個人攻撃に加担したことを宮根に突っ込まれると、全く態勢擁護的なコメントで見苦しい限り。駄目だ、このおっさんも所詮サラリーマン。結局、日テレは駄目だということだ。宮根も後で曲からぐちぐち文句を言われたに違いない。
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NEWS ZERO
夜11時からのニュース番組。ときどき録画しながら見ていたが、これからはもう見る意味が無くなった。歪んだニュース番組ではどうしようもない。
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嫌なことに、ニュース解説者みたいな御用局の人間が一所懸命に言い訳をしたり居直ったり。みっともない。解説者としての魂まで売っているんだ。只の宮仕えと白状しろ。
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ペットを薬漬けにして愛犬家と言えるのか?
今年もペットの薬を買う日が来た。
何を買うんだっけ?
ペットのダニ対策
ペットのフィラリア(蚊)予防の医薬品
ネクスガード
ネクスガードスペクトラ
プロポリスワン・ペット用シャンプー1000ml
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ペット様はお金も手間も掛かります。殆ど道楽かな。
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クスリの分量が体重だけで単純に増減されているが、たった1キロGの違いで薬の分量が2倍になったり半分になったりする場合が出てくる。人間だったら許されないような基準だ。分量基準は体重スパンの上限に対して十分な量が設定されているので、愛犬が下限に近ければ量を減らすのは当然の対策。過剰な投薬は死なないだけで相当の虐待になっている筈だ。幸い、チュアブルは自分でカットできるので必要な分量に調整できる。獣医師は処方しない飼い主はできる。勿論自己責任で。
チュアブルタイプの薬は体重と薬の分量は比例する関係になっているのは容易に分かる。理想的には体重1キログラム刻みで薬が用意できればいいのだが生産コスト・販売コストが高くつくため一定の枠で括っているに過ぎない。だから自分の愛犬の体重に対する適量を計算してそれに近い分量になるように大きなサイズのチュアブルをカットするなり、小さなサイズのチュアブルを複数用意するなりして、調合すれば問題ない。カットした場合は残りを保管する時の管理は必要だろう。基本的には空気に触れて酸化するとか、揮発成分が抜けるとか、光(紫外線?)に当てて変質するとかリスクを考慮して、しっかり密封して冷暗所に保管するのが妥当だろう。
※
ペットのクスリを買う時期:
夏のやぶ蚊が気になる頃に、だから5月ごろに、フィラリアを意識して購入。ノミ・ダニも結果的に同じころに注文する。最近は温暖化だから都市部のペットは通年処方でもいいのだろうが、ペット自身にとっては歓迎できるものではないに違いない。 半年単位で買う人も多い。5月から10月まで。田舎なら、地域にもよるが冬場はスルー。
安く買う場合はオフシーズンの特価セールを利用したい。毎月11日ワンワンデーとか猫なら22日ニャンニャンデーも狙い目。
ピーク時も競争原理が働くので値上がりする訳ではない。
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何を買うんだっけ?
ペットのダニ対策
- フロントラインプラス
- 最近はチュアブルタイプとあるようだ。⇒ネクスガード68
ペットのフィラリア(蚊)予防の医薬品
- ハートガードプラスチュアブル
ネクスガード
- 中型犬だとネクスガード68だがあまり出回っていない。大型犬用ネクスガード136はまあまあ出回っている。ネクスガードは固形物だから容易に半分にカットできる。136を買って半分にか通して68にして食べさせれば済むから、中型犬でも136を購入する人が多いのだろう。コスト的にも安く済む。
ネクスガードスペクトラ
- チュアブルにすると、フィラリア対策とノミダニ対策を同時に出来そうだ。ということで出てきたのが、ネクスガードスペクトラ。
- 次回はこれで済ますことにしよう。体重の区分がまた変わってくるので少し注意が必要。
- 今のところ楽天などでは購入できない。並行輸入品になりそうだ。
- こうなると通年服用が当たり前になって来そうで費用面も大変。
プロポリスワン・ペット用シャンプー1000ml
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ペット様はお金も手間も掛かります。殆ど道楽かな。
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クスリの分量が体重だけで単純に増減されているが、たった1キロGの違いで薬の分量が2倍になったり半分になったりする場合が出てくる。人間だったら許されないような基準だ。分量基準は体重スパンの上限に対して十分な量が設定されているので、愛犬が下限に近ければ量を減らすのは当然の対策。過剰な投薬は死なないだけで相当の虐待になっている筈だ。幸い、チュアブルは自分でカットできるので必要な分量に調整できる。獣医師は処方しない飼い主はできる。勿論自己責任で。
チュアブルタイプの薬は体重と薬の分量は比例する関係になっているのは容易に分かる。理想的には体重1キログラム刻みで薬が用意できればいいのだが生産コスト・販売コストが高くつくため一定の枠で括っているに過ぎない。だから自分の愛犬の体重に対する適量を計算してそれに近い分量になるように大きなサイズのチュアブルをカットするなり、小さなサイズのチュアブルを複数用意するなりして、調合すれば問題ない。カットした場合は残りを保管する時の管理は必要だろう。基本的には空気に触れて酸化するとか、揮発成分が抜けるとか、光(紫外線?)に当てて変質するとかリスクを考慮して、しっかり密封して冷暗所に保管するのが妥当だろう。
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ペットのクスリを買う時期:
夏のやぶ蚊が気になる頃に、だから5月ごろに、フィラリアを意識して購入。ノミ・ダニも結果的に同じころに注文する。最近は温暖化だから都市部のペットは通年処方でもいいのだろうが、ペット自身にとっては歓迎できるものではないに違いない。 半年単位で買う人も多い。5月から10月まで。田舎なら、地域にもよるが冬場はスルー。
安く買う場合はオフシーズンの特価セールを利用したい。毎月11日ワンワンデーとか猫なら22日ニャンニャンデーも狙い目。
ピーク時も競争原理が働くので値上がりする訳ではない。
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