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微笑ましい駐車違反
2014/10/08(水曜) 19:44
微笑ましい駐車違反
今朝、出勤前に私はある病院の前のジューススタンドでジュースを買い、偶然居合わせた年配の女性とジュースを飲んでいました。その時、警察のレッカー車がやって来て、駐車禁止区域に止めてあった乗用車を移動しようとしました。するとそこへ、病院からその車の持ち主の人があわてて出てきて、「私は病気で、今この病院で治療を受けてきました。どうか違反扱いにしないで下さい」と、病院の書類を見せ、警察の人に頼んでいます。そこへ、私とジュースを飲んでいた年配の女性や、近隣の商店の人たちも加わって、警察の人をなだめてくれました。結局警察の人は、大勢の人の雰囲気に押され、違反車両として扱わずにその場を去っていきました。確かに、駐車違反はいけないことですが、今回の光景は第3者として見ていて、何だか微笑ましいもののように思えたのですが、いかがでしょうか?
10月8日 サーベリー
http://japanese.irib.ir/2011-02-19-09-52-07/%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA%E6%97%A5%E8%AA%8C/item/48965-%E5%BE%AE%E7%AC%91%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%84%E9%A7%90%E8%BB%8A%E9%81%95%E5%8F%8D
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点数稼ぎで切符を居ることしか考えていない子供っぽい警官に見せてやりたいね。
青色LEDでノーベル賞を受賞!
青色LEDでノーベル賞を受賞!
- 赤崎勇:最初の突破口
- 天野浩:赤崎の弟子として発展させた
- 中村修二:実用化
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特許の対価は日亜化学がほぼ独り占め。最初2万円を中村に払っただけ。後に裁判・和解の結果8億円を支払う。裁判の過程では数百億円の貢献が算定されていた。現在の普及状況を踏まえれば後一桁も2桁も跳ね上がって良かったかも知れない。
