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公共データは両刃の刃?活用と悪用は紙一重?適切なガイドラインが必要!
公共データは両刃の刃?活用と悪用は紙一重?適切なガイドラインが必要!
公開された公共データ、ビッグデータは適切な解析などにより有効利用が進んでいる。しかし、公開は統計的に処理利用されることが前提であるが、独自に入手したデータを重ねることで容易に個人が特定できてしまうようだ。
何らかの制約を用意しないと大問題になるだろう。
人工知能が監視・支配する社会が一つ先のドアのところにまで来ているようなものだ。
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GPIF資産構成?
- 国内債権60%⇒多すぎる。運用にならない。25%~30%で十分だろう。
- 国内株式12%⇒やや少ないかな。15%~20%。但し、株価指数型など所謂ETF商品。個別は絶対駄目。
- 外国債券11%⇒全然少ない。30%~35%ぐらいまで上げたい。
- 外国株式12%⇒やや少ないかな。15%~20%。但し、株価指数型など所謂ETF商品。個別は絶対駄目。
- 短期資産5%⇒多すぎる。3%~5%で収めたい。多分キャッシュなど直ぐに処理できる資産。国の規模でしかも需給が先読みできる運用の場合はミニマム化可能。
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グリーンピアなんて塩崎(厚労相)が言っていたがあの超無駄遣いの決着は何も付いていない。犯罪者集団の糾弾、個人個人の贖罪はまだなにも終わっていない。
今度もまた無責任体制を作ろうとしている。合議制で共同責任というが、これは結局誰も責任を取らないことになる。塩崎(厚労相)が責任という言葉を口にするなら、グリーンピアの責任を明確に取らせろ。それが出来ない奴が、次は責任を明確にするって誰が信じるものか。
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自民の理屈はどれも同じ。
福島は繰り返さないって言うものの、今の福島もただ見ているだけで何も出来ない。東北は放射能汚染地獄から抜け出すことは全く出来ないじゃないか。
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信州絶景リフト①白馬・八方アルペンライン観光リフト②志賀高原・横手山スカイリフト③車山展望リフト④白馬五竜高山植物園アルプス展望リフト
信州絶景リフト
- ①白馬・八方アルペンライン観光リフト
- ②志賀高原・横手山スカイリフト
- ③車山展望リフト
- ④白馬五竜高山植物園アルプス展望リフト
絶景リフトとして2014/8/30付け日経プラス1に紹介されていたものです。
花も紅葉もいいが、スキーで行きたいね。収入が落ちてメンテナンスもままならない。最近のリフトは油の切れたようなギアなのか、振動も音も大きくて乗っているといきなり止まったりしないかなど心配になる。観光客が多いと自然が荒れる。特に中国・韓国の団体には犯罪的な人も混じるので来て欲しくない。
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白馬・八方アルペンライン観光リフト
- 白馬村/北アルプス迫る空中散歩。
志賀高原・横手山スカイリフト
- 運がいいと雲海とか富士山とかが見れるらしい。
車山展望リフト
- 八ヶ岳の方向らしい。
白馬五竜高山植物園アルプス展望リフト
- ヒマラヤの青いケシは7月か。時期が遅くなると枯葉ばかりを見に行くことになる。花も紅葉も適当な時期は短い。
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