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警察は本気で危険運転と脱法ハーブを取り締まれ!点数稼ぎの検問内職は税金の無駄遣い!
警察は本気で危険運転と脱法ハーブを取り締まれ!点数稼ぎの検問内職は税金の無駄遣い!
危険運転も脱法ハーブも正しく取り締まることが出来ないのは司法の堕落。
確かに、おまわりさんなら親しみもわくが、オマワリとなると頼みもしないのに辻にこそっと隠れて立って点数稼ぎのために現実的な危険は何も無いのに些細なことで市民にいちゃもんつけている。全く暇なんだろうが、釣り師の心境なんだろう。一日中突っ立って市民生活に土足で上がりこんでいるようなもの。例の王様「シゲオ」が典型だ。百害あって一利なし。
本当に取り締まって欲しいのは危険運転とか脱法ハーブで重大事故を起こす事例だ。実際の事故になっているのは未遂の一部に過ぎないだろう。「シゲオ」お前はそういうのを取り締まるんだ。何のために税金もらっているのか理解しろ。というのが市民感覚。
お回りは本当の取り締まりより点数(ポイント)稼ぎに勤しむ現状が本当の問題だろう。ポイントごっこで遊ぶために雇っているんじゃないんだ。警察自身が毎日の重大事故と自分のやって辻立ちポイント集めとどっちが重大か分からなくなっている。辻立ちだって大切な仕事と開き直るくらいしか知恵は無いんだ。
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原因要因で罰すると理屈が難しいし、理屈を外すと抜け道ができてしまう。
自動車運転死傷行為処罰法
「自動車の運転により人を死傷させる行為等の処罰に関する法律」
今年5月に改正されたとは言え今尚中途半端な法律だな。これじゃ脱法ハーブ運転は処罰できない。
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結果責任でいいのだ。
古橋一茂容疑者(25) 脱法ハーブで事故
古橋一茂容疑者(25) 脱法ハーブで事故
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http://www.j-cast.com/tv/2014/07/16210592.html
「脱法ハーブ暴走」この3週間で14件!きのうも東京・高田馬場で4人重軽傷
2014/7/16 14:53
15日(2014年7月)早朝、東京・高田馬場の交差点でまた脱法ハーブによる暴走事故があった。信号待ちのタクシーにワゴン車が突っ込み、その弾みでタクシーは前の車に追突、4人が重軽傷を負った。
ワゴン車を運転していたのは千葉県野田市の職業不詳、古橋一茂容疑者(26)で、車内から脱法ハーブとみられる植物片が見つかり、運転直前に「脱法ハーブを吸った」と供述している。
専門医「購入した途端にどうしても吸いたくなる」
脱法ハーブによるとみられる車の暴走事故はここ3週間で14件も起こっている。なぜ脱法ハーブを吸って車を運転するのか。国立精神・神経医療研究センター依存性薬物研究室の船田正彦室長は「購入すると非常に薬物を摂取したいという渇望が出てくる」という。東京・池袋の暴走事件で話題になり、その後も次々と報道されているが、実は以前からこうした暴走は日常茶飯に起こっているということなのだろう。
あの連中は…
厚労省は取り締まりができる指定薬物を緊急指定する特例措置を講じたが、次々と新手の薬物が登場しイタチゴッコの状態だ。司会の小倉智昭は「あれだけ危険な事故の話を伝えているのにもかかわらず、ニュース見ていないのかね、そういう連中は…」という。
深澤真紀(コラムニスト)「かえって報道で興味を持ってしまう人もいて、非常に難しい」 暴走している連中は常習者で、事故のニュースを聞いてもやめられないのだ。「吸ったら乗るな」なんていうのは通用しない。後は売らせないことである。脱法ハーブを売る人間、買って吸引する人間ともにより一層の厳罰で臨むしかない。
※
既に深刻な事態に至っている。
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http://www.j-cast.com/tv/2014/07/16210592.html
「脱法ハーブ暴走」この3週間で14件!きのうも東京・高田馬場で4人重軽傷
2014/7/16 14:53
15日(2014年7月)早朝、東京・高田馬場の交差点でまた脱法ハーブによる暴走事故があった。信号待ちのタクシーにワゴン車が突っ込み、その弾みでタクシーは前の車に追突、4人が重軽傷を負った。
ワゴン車を運転していたのは千葉県野田市の職業不詳、古橋一茂容疑者(26)で、車内から脱法ハーブとみられる植物片が見つかり、運転直前に「脱法ハーブを吸った」と供述している。
専門医「購入した途端にどうしても吸いたくなる」
脱法ハーブによるとみられる車の暴走事故はここ3週間で14件も起こっている。なぜ脱法ハーブを吸って車を運転するのか。国立精神・神経医療研究センター依存性薬物研究室の船田正彦室長は「購入すると非常に薬物を摂取したいという渇望が出てくる」という。東京・池袋の暴走事件で話題になり、その後も次々と報道されているが、実は以前からこうした暴走は日常茶飯に起こっているということなのだろう。
あの連中は…
厚労省は取り締まりができる指定薬物を緊急指定する特例措置を講じたが、次々と新手の薬物が登場しイタチゴッコの状態だ。司会の小倉智昭は「あれだけ危険な事故の話を伝えているのにもかかわらず、ニュース見ていないのかね、そういう連中は…」という。
深澤真紀(コラムニスト)「かえって報道で興味を持ってしまう人もいて、非常に難しい」 暴走している連中は常習者で、事故のニュースを聞いてもやめられないのだ。「吸ったら乗るな」なんていうのは通用しない。後は売らせないことである。脱法ハーブを売る人間、買って吸引する人間ともにより一層の厳罰で臨むしかない。
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既に深刻な事態に至っている。
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